ECモールの最前線を、2時間で知るイベント「ECモール直販戦略フォーラム」開催(5/27)

【特別ゲスト】ファンケル、PayPayモール、Qoo10様がLIVE登壇決定

株式会社いつも(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂本 守、証券コード7694)は、2021年5月27日(木)14:00~「ECモール直販戦略フォーラム」を開催します。5大成長モールをどう活用するかをテーマに、ファンケル株式会社、ヤフー株式会社、eBay Japan合同会社のキーマンにもご登壇いただきます。EC成長モールを最大活用するために必要な戦略から、6月以降続くモールの大型セール対策ポイント、モール活用で成長する企業の取組みを共有いたします。

 
  • 開催概要


イベント名:ECモール直販戦略フォーラム~5大成長モール活用で、デジタル販路拡大を実現する~
日時:2021年5月27日(木)14:00~16:00 オンライン(ZOOMウェビナー)
定員・費用:先着200名/参加無料
詳細ページ:https://seminar.itsumo365.co.jp/special/ec_mall/210527
 

■イベントでお伝えするトピックス


・ファンケル様のECモール活用戦略[ファンケル様LIVE登壇]
・ブランドの楽天市場公式店運営の最前線
・Amazonを活用したブランド認知拡大手法
・PayPayモール新規参入企業の動向[PayPayモール様LIVE登壇]
・Qoo10、au PAYマーケットの最新動向[Qoo10様LIVE登壇]
・2021年度のECモール直販戦略
・当社のブランド保有企業のECモールサポート事例

 

■主な対象


・ブランドメーカーの営業部門・マーケティング責任者
・ECモールを持つ企業のマネジメント層
・ECモールの直販拡大を目指す企業のEC部門責任者

※本セミナーは、ECモールを活用して、デジタル販路拡大を目指す企業様を対象にしております。お申込状況によって対象以外のご参加はお断りすることがございますので、予めご了承ください。

 

  • 講座内容


【第1講座】14:00~14:40(約40分)
[特別ゲスト講演]ファンケルが考えるECモール事業の現状と今後


・ECモールの動向に対する考察(3大モール中心)
・auPAYマーケットやQoo10などの出店理由
・ファンケルが考える今後のECモール活用方法

株式会社ファンケル 通販営業本部 ECモール推進部部長 春田 康児(はるた こうじ)氏

2006年に化粧品・健康食品メーカーである株式会社ファンケルに入社。通販の現場窓口や営業部門のCRM業務を経験したのち、2014年に健康食品の新規事業を立ち上げ、戦略企画グループの課長に就任。2017年から2年間は、グループ会社である株式会社アテニアにて事業戦略部部長を務め、2019年から現在にかけては株式会社ファンケルの通販営業本部にて、外部ECモールを中心とした新たなお客様接点の構築を担っている。


【第2講座】14:40~15:20(約40分)
[株式会社いつも]ブランドのモール公式店運営の最前線
~楽天市場・Amazon公式店で成長するために必要なこと~


・プレステージブランドが「楽天市場公式店」で取り組んでいること
・Amazonにおける、ブランディング・広告活用最前線
・モール多店舗で成長するために必要なこと
 

株式会社いつも デジタルソリューショングループ プリンシパル 田中 宏樹

コスメのプレステージブランドを中心に、モールのブランド公式店の参入からシェア拡大の支援を行っている。商材特性・競合ブランドを理解しなが、精度の高い売上目標・シェア拡大に必要なKPIを設定し、目標を達成するための「いつも式 モール公式店PDCA」モデルを実践している。


【第3講座】15:20~16:00(約40分)
成長モール「PayPayモール」「Qoo10」マネージャーがLIVE登壇
直近のモールの状況と成長企業の取組みを共有


[PayPayモール様LIVE登壇](ヤフー株式会社)
[最新]PayPayモール公式店で成長している企業の取組み

[Qoo10様LIVE登壇](eBay Japan合同会社)
高成長を続ける「Qoo10」の最新動向と活用ポイント

 

  • 開催背景


Amazon.co.jp、楽天市場、Yahoo!ショッピング(PayPayモール)、Qoo10、au PAYマーケット、ロハコモールの7つのECモールの物販系EC市場約12兆円に占める割合が73.6%となり、7つのモール全体の流通総額も2019年に対して30%以上の成長をしている状況です。(※)

日本市場において、EC販売でシェアを確保し売上を伸ばしていくためにはECモールの活用が必須の状況です。一方で、ECモールを積極的に活用する企業も増え続けモールやカテゴリーによっては、モール内の店舗間競争も激しくなる傾向も出てきています。

このような背景を踏まえて、成長モールを最大活用するために必要な戦略から、6月以降続くモールの大型セール対策ポイント、モール活用で成長する企業の取組みを一気に共有いたします。

※株式会社富士経済「通販・e-コマースビジネスの実態と今後2021」より

 

  • 詳細・お申し込みは下記ページをご覧ください


5月27日(木)14:00~16:00開催「ECモール直販戦略フォーラム」(オンライン)

https://seminar.itsumo365.co.jp/special/ec_mall/210527

 

  • 本件に関するお問い合わせ


・セミナーに関するお問い合わせ
 株式会社いつも マーケティング・研修グループ
 お問い合わせ先:sem@itsumo365.co.jp

・ご取材、広報に関するお問い合わせ
 株式会社いつも 広報担当:立川/上村
 お問い合わせ先:https://itsumo365.co.jp/contact_03.html

 

  • 会社概要

会社名:株式会社いつも(https://itsumo365.co.jp/
代表者:代表取締役社長 坂本 守
所在地:東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル7階
設立:2007年2月14日
スタッフ数:223名(※2021年3月末時点、執行役員、社員・契約社員、アルバイトを含む)
資本金:7億2698万円

事業内容:ブランドECサイト、Amazon、楽天市場、PayPayモール、海外モール等のECプラットフォームでのビジネスをサポート「人」と「テクノロジー」を組み合わせ、卓越した「Eコマースで売るチカラ」で貴社の事業拡大に貢献します

公式Twitter:https://twitter.com/itsumofan
公式facebook:https://www.facebook.com/itsumo365
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