SNSで火が着いた『ぬらりひょんの棲む家』シリーズが累計閲覧者数35万人を突破

公開2ヶ月でTikTok再生数250万回以上──シネマ版閲覧者の70%は24歳までの若年層でZ世代から絶大な支持、5G時代のエンタメコンテンツとして人気爆発

e-Storyサービス『peep』を運営するtaskey株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:大石 ロミー)は、2020年9月4日(金)にシネマコンテンツを公開した『ぬらりひょんの棲む家』がシリーズ累計閲覧者数35万人を突破したことをお知らせいたします。


『ぬらりひょんの棲む家』は 2018年7月にe-Storyサービス「peep」上で公開を開始した作品です。
公開から1年以上経った2019年にSNSから人気に火がつき、シリーズを重ねて2020年9月4日にシネマコンテンツ化されました(監督:WAKU、脚本:大城密)。

シネマコンテンツ版は公開2ヶ月でTikTok再生数250万回を超えるなど、ショートムービーSNSで大きな反響を集めました。peepでの閲覧者は70%以上が24歳までの若年層となり、Z世代から絶大な支持を得ています。

5G時代にマッチしたスマホで楽しむエンタメコンテンツとして、映像とテキストを織り交ぜたフォーマットが人気を博しています。

テキストと映像を織り交ぜた​新感覚のエンタメ体験が人気に
 

豪華俳優陣の怪演が物語を「衝撃の結末」に導く

閲覧者の70%以上は24歳未満のZ世代
※peep閲覧データより


主演は長江崚行が務め、また、昨年「peep」でシネマコンテンツ『記憶にない家族』にも出演した野々村真を父に持つ香音も出演しています。

 

【あらすじ】
不眠症により体調不良になっている心理学を専攻している大学生の小山田和宏。医者の勧めもあり、彼は夏休みを利用して実家で療養しようと考えた。しかしそのことを両親に告げると不審な反応をされる。和宏が実家に帰るといるはずの祖父母の姿が見えない。和宏が両親にそのことを聞くと両親は再び不審な反応を示す。和宏は家族の異変に気づくが、一番の変化は見知らぬ「夫婦」が実家に住み着いていることだった......。

 

【出演】
和宏役:長江崚行
美月役:香音
義男役:若林幸樹
加奈子役:金子路代
祥子役:明星真由美
沼尻役:田山涼成

 

▼作品URL
https://peep.jp/stories/AXsZ4JEelauoIXaQ

▼e-Storyサービス「peep」


■サービス名称:peep(ピープ)
■サービス開始日:2017年12月4日
■対応端末:iOS/Android
■URL
Web版URL:https://peep.jp
iOS版:https://itunes.apple.com/jp/app/id1271282207
Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.peep.app

▼taskey株式会社

■会社名 :taskey株式会社(タスキー)
■所在地 :東京都渋谷区代々木三丁目26番2号新宿カメヤビル8階
■設立 :2014年8月
■代表者 :代表取締役CEO 大石 ロミー(おおいし ろみー)
■事業内容:e-Storyサービス「peep(ピープ)」の開発・運営
■コーポレートサイト:https://taskey.co.jp/

■お問合せ先 info@taskey.me 担当者:坂井

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