英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」がSAPジャパンのクラウド人事システム「SAP® SuccessFactors®」でのタレントマネジメント導入プロジェクトを開始
英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」を展開している株式会社プログリット(本社:東京都千代田区有楽町、代表取締役社長:岡田 祥吾)は、SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区麹町、代表取締役社長:福田 譲)が提供するクラウド人事システム「SAP® SuccessFactors®」をグローバル人事プラットフォームとして採用し、タレント・マネジメント・システムの導入プロジェクトを開始したことをお知らせいたします。システムの導入支援は株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区霞が関、代表取締役:秋葉 尊)が行い、オデッセイのスタートアップテンプレート「Ulysses/PM-QS」を使用することで、約1か月間での短期導入が可能となりました。
- 導入の背景
- SAP® SuccessFactors®について
- SAPジャパン株式会社について
- 株式会社オデッセイについて
従業員の特性を踏まえた、適材適所配置・人材育成・評価・選抜人事を実現するタレントマネジメントシステムや、RPAを活用して人事業務の効率化を図るソリューション「HRRobo」など、HRTechを活用し人事部門の生産性を向上させることで、お客様の「働き方改革」を支援しています。(http://www.odyssey-net.jp/)
- 英語コーチング「プログリット」とは
プログリットは生徒様一人一人を専任のコンサルタントが担当し、チャットアプリを活用した徹底的なスケジュール管理やチャットによる学習フォローを実施。従来の英語教室のように「英語を教える」のではなく、英語を学ぶための効率的な学習法を提案すると同時に、そのために必要な時間を作り出すためのコーチングを行います。毎日のやりとりや週に1回の振り返りの面談を通して、英語学習を途中で投げ出さず、最後までやり遂げられるように様々な角度から生徒様を徹底サポートしています。英語力だけではなく、最後まで「やり抜く力」を身に付けることもできる。これが英語コーチングであるプログリットの強みです。
- 会社概要
https://www.progrit.co.jp/
元マッキンゼーの岡田(代表取締役社長)と元リクルートの山碕(取締役副社長)が創業し、短期間で実践的ビジネス英話を習得する英語コーチング「プログリット」を提供。前職で、英語力がネックとなりスピード感を持ったビジネスができていない企業やグローバルで活躍するチャンスを逃しているビジネスパーソンを目の当たりにし、現在の日本の英語教育サービスではこの状況を改善することはできないと考えたことから本サービスを企画・提供。「世界で自由に活躍できる人を増やす」というミッションには、サービスを通じてあらゆる方々にスキルや自信を提供し、一人でも多くの方が世界で自由に活躍できるよう後押ししたい、という想いを込めています。また、ミッションを実現するために5つの大事にすべき価値観である「FIVE GRIT」を決め、社員全員がそれら5つの価値観を大事にしながら毎日成長しています。
・所在地 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館ビル5階
・URL https://www.progrit.co.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/PROGRIT.JP/
Twitter: https://twitter.com/PROGRIT
・事業内容 英語コーチングサービスの開発・運営
英語学習に関するメディアの企画・運営(https://progrit-media.jp/)
グローバル人材紹介サービスの企画・運営
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像