「持続可能なダイエットアプリ大賞2023」発表|No.1習慣化アプリ運営のbondaviが選出
「無理なく続けられるアプリ」のみ4部門、11種を厳選。
ダイエットアプリ市場全体を分析して分類した「栄養管理」「レコーディング」「フィットネス」「ユニーク」の4部門においてそれぞれ厳選された、計11アプリを発表します。
大賞の背景と概要
近年、SNSなどの浸透によって自由に情報を発信できるようになり、ネット上にはダイエット情報も溢れています。その結果、ダイエットに取り組む人が増える一方で、キャッチーで過激なダイエット方法によって、健康被害が出ているというケースも増えたり、極端なファスティングなどで身体を壊してしまう事例も少なくありません。
このような背景より、身体に無理のかからない、着実で健康的なダイエットの浸透を推進すべく、本大賞を企画いたしました。「ダイエット = 痩身」というイメージが浸透していますが、本来は「日常の食事」という意味で、毎日の食習慣を整えるような、継続的な活動を指すものです。No. 1習慣化アプリ「継続する技術」を運営するbondaviの視点で、無理なく「持続可能なダイエット」を促すアプリを選出しました。
選出方法
bondavi社員がダイエットアプリを実際にアプリを使用し、以下の観点を基準に選出いたしました。
忙しい現代人でも現実的に続けられるか(勢いで終わらず、着実な成果につながるか)
短期的で無理なダイエットではなく、持続できるダイエットをサポートしているか
ダイエットアプリの分類
一言に「ダイエットアプリ」と言っても、それに該当するアプリは多岐にわたります。
そこで、アプリの目的や機能によって、以下の4種類に大きく分類しました。
栄養管理部門:食事を記録し、栄養素の不足や過剰をアドバイスするアプリ。ダイエットに限らず、健康管理にも使える。
レコーディング部門:体重や体脂肪を記録し、グラフなどで表示するアプリ。機能よりもデザインに多様性があるので、雰囲気などの好みに合わせて選ぶのがベター。
フィットネス部門:腹筋などの運動を促すアプリ。ユーザーの動きを検知するために、最新テクノロジーが使われることも多い。
ユニーク部門:以上の主なダイエットアプリとは異なる、ユニークなアプリ。ダイエットアプリと称していないこともある。
受賞アプリ詳細
各アプリ運営会社によるアプリのアピールコメントと、bondavi 社員による受賞ポイントを紹介します。
食事部門
レコーディング部門
フィットネス部門
ユニーク部門
No. 1 習慣化アプリ 「継続する技術」
筋金入りの三日坊主だった社長が、「自分ですら続くアプリを」と開発した習慣化アプリ。
① ダウンロード数 ② App Store 評価 ③ 継続成功実績 の全てで国内1位の習慣化アプリとなっている。
bondavi株式会社
元・広告代理店データアナリストの社長が創業したアプリ開発ベンチャー。社長のこだわりから、広告掲載やアプリ内課金をおこなわず、「ユーザーの善意 (寄付) 」 のみによる黒字化に挑戦している。国内No.1習慣化アプリ 「継続する技術」 、No.1集中アプリ 「集中」 、「ひよこフィルター」などを提供し、有料プロモーションを一切せず、アプリの品質向上のみで490万ダウンロード数を突破している。
https://bondavi.jp
"No. 1" の表記の根拠となった調査
以下の項目全てにおいて、国内1位となっていることを確認しました。
① 公表されているダウンロード数
② App Store 平均評価
③ App Store 評価数
調査時期 : 2023年2月15日時点の最新値
調査機関 : 自社調査
調査対象 : App Store (日本) で配信されている全ての習慣化アプリ
調査方法 : インターネット調査
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