農業Weekで、銀座農園と共同開発した農業用無人車両を、展示・受注開始

農業用無人車両「FARBOT」シリーズの展示を行い、受注を開始いたします。

株式会社アトラックラボ(埼玉県入間郡三芳町藤久保16-37 代表取締役 伊豆智幸 TEL 049-293-6138)は、銀座農園株式会社(東京都中央区銀座1-3-1北有楽ビル2F 代表取締役 飯村 一樹)と共同開発した農業用ロボットを、幕張メッセの農業Week会場で展示、受注開始いたします。
銀座農園は、「テクノロジーで農業の未来を豊かにする」というビジョンを掲げ、様々なテクノロジーを活用し、スマート農業を推進しています。今回、農業用地上ロボット「FARBOT」シリーズの具体的な形として、センシング、草刈り、除草などに活用できる、FARBOTベーシックモデルを、幕張メッセで14日より開催される農業Weekで展示し、受注を開始いたします。

会場で展示・受注するモデルは、量産前の機能検証用ベーシックモデルで、低価格で導入いただけます。まず使えるか試してみたいなど、現場での機能や操作性をお試しいただくためのモデルで、お客様ご自身でも改造していただきやすい構造になっております。お客様からのフィードバックをいただき、様々な利用シーンに合わせてカスタマイズできるモデルとして販売を行います。また、量産モデルへのアップグレードパスも準備いたします。

試験導入用モデル試験導入用モデル

幕張メッセ、農業Weekでの展示場所は、8ホールの小間番号3-13となります。

【本件に関するお問合せ先】
銀座農園株式会社
https://smart.ginzafarm.co.jp/
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