駄菓子風すももサワーの素「昔懐かしいすもも酒」に、手軽に楽しめる缶入り商品「昔懐かしいすももサワー」が仲間入り!

駄菓子屋の“すもも漬け”の味わいを再現。縁日の“あんず飴※”も実はすもも漬け!

オエノングループの合同酒精株式会社(代表取締役社長:西永裕司 本社:東京都墨田区)は、昔懐かしい、甘酸っぱい駄菓子の“すもも漬け”の味わいを再現した「昔懐かしいすももサワー」を、9月15日(火)に全国で発売します。

昔懐かしいすももサワー昔懐かしいすももサワー

「昔懐かしいすももサワー」は、関東地方出身で特に30代以上の方なら、一度は駄菓子屋で食べた経験があろう、赤くて甘酸っぱい液に漬かっていた“すもも漬け”の味わいを爽快なサワー仕立てで再現しました。
パッケージは、すもも漬けを想起させる真っ赤な色合いの背景に、駄菓子風のデザインテイストで、すもものキャラクターを描きました。幼き日に小銭を握りしめて駄菓子屋に走ったあの頃の郷愁を誘います。
東日本の縁日やお祭りの屋台でよく目にする“あんず飴”、水飴にくるまれた、あの赤くてカリカリした実も、あんずではなく“すもも漬け”です。今年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、花火大会やお祭りなどのイベントが相次ぎ中止となっていますが、家族や友人と過ごす、おうちでのお祭り気分を、“すもも漬け”の味わいを再現した「昔懐かしいすももサワー」が盛り上げます。
このたび、缶入り商品として「昔懐かしいすももサワー」を発売することで、より手軽に昔懐かしい思い出に浸りたい消費者や、「レトロ」に惹かれる消費者のニーズにお応えします。
※あんず飴 : 果物に割りばしを挿し、水飴をからめて、氷の上で冷やしたもの。モナカの皮などに乗せて供される。名称はあんず飴だが、すももやみかんを使うのが一般的。

 

 

 


【商品概要】
商品名 : 「昔懐かしいすももサワー」
品目 : リキュール(発泡性)①
アルコール分 : 5%
内容量・容器 : 350ml ・ 缶
荷姿 : 24本入りダンボール
参考小売価格 : 143円(税抜き) 
発売日 : 2020年9月15日(火)
発売地域 : 全国


【オエノングループについて】
オエノングループは、持株会社であるオエノンホールディングス株式会社(代表取締役社長:西永裕司 本社:東京都墨田区、1924年設立。東証一部上場)を中心に、酒類事業、加工用澱粉事業、酵素医薬品事業、不動産事業などを展開する9社で構成される。コア事業である酒類事業は、焼酎、清酒を中心に、チューハイ、ワイン、製菓用洋酒など幅広く取り扱う。2019年のグループ売上高は754億円、従業員数は906名。
(2019年12月末現在)

◎オエノングループ公式サイト https://www.oenon.jp
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