【登壇報告】日本看護管理学会「看護DX実走戦略」に代表理事・坪田康佑が話題提供者として登壇しました

病院・教育・在宅・遠隔を"1つのシステム"として設計する—済生会熊本病院などの実践者とともに看護DXを議論しました

一般社団法人日本男性看護師會

一般社団法人日本男性看護師會(東京都新宿区・代表理事:坪田康佑、以下「本会」)は、2026年8月21日(金)に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催された「第30回日本看護管理学会学術集会」において、代表理事・坪田康佑がインフォメーションエクスチェンジ45「看護DX実走戦略ー病院・教育・在宅・遠隔を"1つのシステム"として設計する時代−」に話題提供者として登壇しましたことをお知らせします。

■ セッション概要 

インフォメーションエクスチェンジ 45
「看護DX実走戦略ー病院・教育・在宅・遠隔を“1つのシステム”として設計する時代-」

日   時:2026年8月21日(金)10:30〜11:30 

企   画:餅田 敬司(京都橘大学看護学部看護学科/ (株)日本看護サービス) 

話題提供者:野島 敬祐(京都橘大学看護学部看護学科)

       坪田 康佑(一般社団法人日本男性看護師會)

       森口 真吾(NECソリューションイノベータ)

       澤田 優香(株式会社OPERe)

       牛島久美子(済生会熊本病院)

       佐藤久美子(社会医療法人財団石心会)

■ 登壇者プロフィール 

坪田 康佑(つぼた こうすけ)

一般社団法人 日本男性看護師會 代表理事 

看護師・保健師・国会議員政策担当秘書の国家資格を保有。国際医療福祉大学大学院博士課程に在籍。都道府県看護協会・看護連盟・自治体・大手医療グループ等での講演に年間50本以上登壇。メヂカルフレンド社「看護展望」(発行部数2.5万部)にて看護DX連載4年目。グッドデザイン賞受賞。訪問看護事業承継支援・看護政策支援などパラレルナースとして幅広く活動。

■ 本会への直接のご相談・サービス導入について 

本会では、職場環境整備に向けた補助金申請支援産業保健支援両立支援サポートに関する直接のご依頼・ご相談を随時受け付けております。

自社の課題に合わせた個別のご提案をご希望の法人様は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

 ▼ サービス詳細・お問い合わせ窓口(日本男性看護師會)
info@nursemen.net


■ 一般社団法人日本男性看護師會について(新規会員募集中) 

2014年設立。男性看護師の課題解決から発足し、2025年より「Nursing for Nurses」をモットーに看護職全体の課題解決と患者・住民の安全確保を目指す団体。看護DXアワード主催、訪問看護・看護補助者の会設立・被災地支援のほか、カスハラ対策では2.3万筆の署名受託や参議院公開答弁でのレポート活用等、多角的に展開。現在は性別を問わず全看護師が登録可能。

▶︎ 詳細・ご入会はこちらhttps://gkb.jp/s/jmns/application

■ 「看護職賠償責任保険」のご案内 

「看護職賠償責任保険」にご加入いただけます。 

・対人賠償、刑事弁護士費用も補償 

・「会費+保険代」では、業界最安価格帯(無料会員登録で加入可)

 万が一のトラブルからご自身の身とキャリアを守るために、ぜひご活用ください。 

▶︎ 詳細・お申し込みはこちら https://nursemen.net/hoken/


■ 医療機関・企業様とのタイアップ募集について 

本会では、「Nursing for Nurses(看護師のための看護)」の理念に賛同いただける医療機関や企業様とのパートナーシップを随時募集しております。

・医療機関・病院関係者様へ 

看護師の採用・定着支援、現場を熟知した専門家による産業保健支援(ペイハラ対策・離職防止・メンタルケア)、働きやすい職場環境づくりのコンサルティング、現職看護師向けのリスキリング研修など、組織課題の解決をサポートいたします。

・企業様へ 

看護DXの推進、医療従事者向け製品の開発・監修、共同セミナーの開催、本会ネットワークを活用したマーケティング支援など、現場視点でのソリューション提供が可能です。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

URL
https://nursemen.net/
業種
財団法人・社団法人・宗教法人
本社所在地
東京都新宿区西新宿三丁目3番13号 西新宿水間ビル6階
電話番号
-
代表者名
坪田康佑
上場
未上場
資本金
-
設立
-