ZENKIGEN、未来を変える働き方のアワードプログラム「Work Story Award 2020」にて、グループ審査員特別賞を受賞

HR Techスタートアップ 株式会社ZENKIGEN(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:野澤 比日樹、以下 ZENKIGEN)は、働き方を選択できる社会づくりの実現を目指す一般社団法人at Will Workが運営する「Work Story Award 2020」において、グループ審査員特別賞 Presented by 株式会社ザイマックス「ジザイなワークスタイル&ワークプレイスで賞」を受賞いたしましたのでお知らせいたします。
この度の受賞は、ZENKIGEN NextWorkStyle推進室を発足し、オンラインへとシフトした働き方の課題を解決し「働き方のネクストスタンダード」をつくることを目的にした各種プロジェクトが評価されました。
グループ審査員特別賞 Presented by 株式会社ザイマックス「ジザイなワークスタイル&ワークプレイスで賞」



■表彰理由
コロナ禍で急速にリモートワークが進んだことで感じた危機感や、そこで露呈した課題に対してPDCAを回しながら具体策を講じている点が、他社にとっても示唆に富む内容となっています。特に課題の1つとして挙げた「勤務環境の最適化」に対して、在宅勤務支援制度・移住促進手当といった分散ワークの促進施策や、自然豊かな環境と都心からのアクセスを両立した「湘南オフィス」の開設は、1人1人の働き方や働く場所をよりジザイにする取組であり、大企業にとっても参考にできる視点を提供しているストーリーでした。

■受賞ストーリー
WorkStyle3.0──ZENKIGENがこれからの時代のはたらき方をつくる
https://award.atwill.work/stories2020/131/
今後もZENKIGENは、世の中のデジタルトランスフォーメーション化を積極的に推進し、はたらき方のネクストスタンダードを作る取り組みを進めてまいります。

■Work Story Awardについて https://award.atwill.work/
働き方を選択できる社会づくり"の実現を目指す一般社団法人at Will Workが主催するアワードで、働く"ストーリー"を集める5年間限定のアワードプログラムです。

■株式会社ZENKIGENについて
「テクノロジーを通じて人と企業が全機現できる社会の創出に貢献する」というビジョンのもと、2017年10月に創業。HR TechスタートアップとしてWEB面接サービス「harutaka」を提供。2018年より、東京大学 道徳感情数理工学社会連携講座との共同研究に取り組み、コミュニケーションから多様な個性をもつ同僚との共感度を科学計測し、その人の隠れた能力や得意とする分野を伸ばせるようにする技術の研究を推進。2020年には、国内の事業会社・ベンチャーキャピタルより8.5億円の資金調達を行い、人工知能により人の感情や感性を扱うコンピューター技術であるアフェクティブ・コンピューティングの研究開発に注力し事業化を手掛ける。

【会社概要】
会社名    :株式会社ZENKIGEN(ゼンキゲン)https://zenkigen.co.jp/
代表者    :野澤比日樹
所在地    :東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル6F
設立    :2017年10月
事業内容:採用DXサービス『harutaka(ハルタカ)』の企画・運営
              『NEXT HR CONFERENCE』の運営
               HRTechサービスの開発
 
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