【フォーム営業の成果最大化】AI営業自動化ツール「AIアポろう」、再アプローチのタイミングを最適化する「送信重複期間の詳細設定」機能をリリース
「AIアポろうくん」は、送信リストの除外設定機能を大幅にアップデートいたしました。これまでの「送信済み除外」に加え、任意の期間(日数・月数)を指定して送信を除外する「重複期間設定」が可能となりました。

株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区、代表取締役:小澤健太)が提供する、AIフォーム営業ツール「AIアポろうくん」は、送信リストの除外設定機能を大幅にアップデートいたしました。 これまでの「送信済み除外」に加え、任意の期間(日数・月数)を指定して送信を除外する「重複期間設定」が可能となりました。これにより、企業の営業戦略に合わせた最適な頻度での再アプローチを実現し、ブランド毀損のリスクを防ぎながら商談獲得率の向上を支援します。
機能アップデートの背景
これまで「AIアポろうくん」では、一度問い合わせを行った企業に対して「送信済み」として一律に除外する設定となっておりました。しかし、フォーム営業を行う企業様からは、「一度送った企業にも、半年後や1年後に改めて新商品の案内を送りたい」「短期間での連送は避けたいが、永久に除外するのは機会損失になる」といった、再アプローチのタイミングに関するご要望を多くいただいておりました。
こうした声にお応えし、この度、送信除外設定において「送信重複期間」を細かく調整できる機能を実装いたしました。
新機能:送信重複期間のカスタム設定について
「AIアポろう」の管理画面にて、送信済み企業に対する次回の送信許可までの期間を、日単位・月単位で柔軟に設定できるようになりました。

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左側ツールバーより「設定」を選択
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「機能チェック期間」より、希望の期間を設定可能です
<本機能によるメリット>
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スパム・クレームリスクの低減 短期間に同じ企業へ何度も問い合わせを行ってしまうリスクをシステム側で確実に制御。企業ブランドを守りながら営業活動を行えます。
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機会損失の防止と再アプローチの自動化 「3ヶ月」「6ヶ月」など、商材や業界の検討サイクルに合わせて期間を設定することで、適切なクーリング期間を置いた後の再アプローチ漏れを防ぎます。
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リスト資産の有効活用 一度アプローチしたリストを「使い捨て」にするのではなく、適切な期間を空けて再利用することで、限られたターゲットリストから最大限の成果を引き出します。
サービス概要
AI営業エージェント「AIアポろうくん」
「AIアポろうくん」は、リスト作成から文面生成、送信、アポ獲得までをAIが全自動で行う営業DXツールです。「求人情報」や「プレスリリースを出している企業」「広告を出稿している企業」など、精度の高いセグメンテーションによるリスト作成機能と、ターゲットに最適化されたAIメッセージ生成機能により、質の高いアポイントを効率的に獲得します。
公式サイト: https://aporo.ai/
主な機能:
・AIによる高精度ターゲットリスト作成(求人情報、導入技術、業種、地域など)
・AIによるターゲット別メッセージ自動生成
・メール・お問い合わせフォームへの自動送信
・リアルタイム返信検知・通知
株式会社KASHIKAについて

<会社情報>
会社名 :株式会社KASHIKA(株式会社カシカ)
代表者 :代表取締役 小澤 健太(おざわ けんた)
所在地 :東京都大田区山王2-5-6 Sanno Bridge B1-00
事業内容:AI駆動型マーケティング・セールスツールの開発、SNSマーケティング支援
URL :https://kashika-20mile.com/
<本件に関するお問い合わせ>
株式会社KASHIKA
Email: aporo-support@kashika-20mile.com
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