【導入事例】エンタープライズ商談数4倍。AI学習プラットフォーム「UMU」を提供するユームテクノロジージャパン株式会社が、「AUTOBOOST」で実現した「再現性あるソーシャルセリング」とは

株式会社XAION DATA

株式会社XAION DATA(本社:東京都千代田区、代表取締役:佐藤 泰秀)の運営するキーパーソンアプローチの営業支援SaaS「AUTOBOOST(オートブースト)」は、AI学習プラットフォーム「UMU(ユーム)」を提供するユームテクノロジージャパン株式会社(以下、ユームテクノロジージャパン)の導入事例を公開いたしました。

同社はAUTOBOOSTを活用することで、従業員1,000名以上のエンタープライズ企業を対象とした「ソーシャルセリング」の勝ちパターンを確立し、商談獲得数を導入前の約4倍へ増加させることに成功しました。

導入前課題

・少数精鋭チームにおける「リスト獲得」の限界

マーケティングチーム立ち上げ当初は3名体制であり、最優先事項である「新規リード獲得」のリソースが不足していた。また、ターゲットであるエンタープライズ企業(従業員1,000名以上)の決裁者情報は、既存のリスト購入等では網羅性が低く、効率的なアプローチ手段の確保が急務となっていた。

・日本国内における詳細な企業・人物データの不足

同社の海外拠点ではZoomInfo等の活用が進んでいましたが、日本国内においてはターゲットとなる情報の粒度を持つデータベースが見つからず、狙った企業へピンポイントでアプローチする手法が確立できていなかった。

導入後の成果

・エンタープライズ企業との商談数が約4倍に急増 

AUTOBOOSTを活用してSNS経由で決裁者に直接アプローチを行うことで、これまで接点を持てなかった大手企業のキーパーソンとの商談創出に成功。導入前と比較し、月間の商談数が約4倍へと飛躍的に向上した。

・少数精鋭チームでも成果が出せる「再現性」を実現 

限られたマーケティングリソースの中で、属人的な営業スキルに頼らずとも、ツール活用によって安定的に商談を生み出す「ソーシャルセリングの勝ちパターン」を構築することができた。

AUTOBOOSTについて

「AUTOBOOST」はウェブ上のオープンなSNSやメディアに掲載された人材および企業の情報を収集・統合し、膨大な情報の中から横断的に企業・キーパーソン検索が可能なAIセールスプラットフォームです。

企業リスト作成からターゲットアカウントの絞り込み(ABM=アカウントベースドマーケティング)、キーパーソンアプローチまでワンストップで実現し、企業の売上拡大を加速させます。

サービスページ:https://www.autoboost.jp/

【株式会社XAION DATAについて】

会社名:株式会社XAION DATA
代表者:佐藤 泰秀
本社住所:東京都千代田区麹町2-3-2 Wework半蔵門PREX North 2F 内
事業内容:データ収集・構造化特許技術(特許第7116940号)を基に、オープンデータを活用したサービスの開発及び、データを活用したAI/DATAソリューションの提供
URL:https://xaiondata.co.jp/

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会社概要

株式会社XAION DATA

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URL
https://www.xaiondata.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区麹町2-3-2 WeWork半蔵門PREX North 2F
電話番号
03-4360-5058
代表者名
佐藤 泰秀
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2020年01月