フラッグフットとラクロスを無料で体験!7月24日開催のEPARKスポーツフェスタでお子さんに夏の思い出と良き経験を

〜無料で気軽に参加できる一夏の「貴重体験」〜

株式会社EPARKスポーツ

多様なキッズ向けスポーツイベントなどを展開する株式会社EPARKスポーツ(本社・東京、代表取締役・曽山秀二)は7月24日(火)に「EPARKスポーツフェスタ」を武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)で開催します。子どもたちが普段、体験する機会の少ないアメリカンフットボール(フラッグフットボール)とラクロスを現役の大学生選手が丁寧に教えます。


EPARKスポーツフェスタイベントページURL:
https://sports.epark.jp/event_groups/19

2競技とも無料で気軽に参加できる
アメリカンフットボールとラクロスは、カレッジスポーツの花形とも謳われている競技です。一方で子どもにとって、体験する機会は多くなく、まだまだルールや楽しさを知らない方も多いのが実情です。そこで、誰でも参加いただけるよう、この2競技の体験は無料と致しました。「楽しかった」と目を輝かせる子どもが一人でも出てくれることを願っています。

フラッグフット、ラクロス両協会が支援
今回のイベントに向けて、日本フラッグフットボール協会、一般社団法人日本ラクロス協会がバックアップをしています。参加者へ無償で用具を貸し出し、競技を通して子どもたちが笑顔になることを期待しています。

未来の教師が子ども目線で魅力を伝える
競技の魅力を伝えるのは、教師を目指す学生が多く集まる東京学芸大学の現役選手です。教師の卵が一から企画を立ち上げ、子ども目線で競技の魅力を伝えます。安全性はもちろん、子どもたちに夏休みの思い出として楽しんでもらうのも狙いです。体験を通じた自由研究のテーマにも最適です。

本体験では「子どもたちの遊びの延長」をテーマに掲げています。今回行うフラッグフットボールは接触プレーがないアメリカンフットボールで、「鬼ごっこ」のような感覚で楽しむことができます。ラクロスは捕球する「クロス」という先端が網目状になった見慣れない用具が子どもたちの注目を集めるでことしょう。

EPARKスポーツフェスタは、米国の大学スポーツを横断的に包括し、競技の普及・振興を目指す「NCAA構想」の流れをくんだ新たな取り組みです。産学連携で子どもを対象に触れる機会の少ない競技の魅力を少しでも多く伝えていきます。スポーツ庁では2018年度中に産学官連携による日本版NCAAの創設に向け、協議会を発足させ、議論を深めています。
 


【EPARKスポーツフェスタ・フラッグフットボールとラクロス体験の概要】
■名称:EPARKスポーツフェスタ
■募集ページ: https://sports.epark.jp/event_groups/19
■会場:武蔵の森総合スポーツプラザ(東京都調布市西町290-11)
■日時:7月24日(火)アメフト13時~・ラクロス正午~
■対象:小学1年~4年生(左記以外の年齢はお問い合わせください)
■参加費:無料 ※EPARKスポーツキッズクラブに入会済みの方のみ事前予約可能
■持ち物:運動に適した服装、室内シューズ、タオル、着替え、飲み物
■指導者:東京学芸大学学獅会アメリカンフットボール部SNAILS、同女子ラクロス部
■詳細:EPARKスポーツ公式サイトhttps://sports.epark.jp/

EPARKスポーツではスポーツ教室・イベントを通して、子どもたちが様々なスポーツに挑戦できる環境を創出するとともに、運動する機会を提供します。また今後もさまざまな競技の一流アスリートを中心とした特別コーチによるスポーツ教室を順次発表、募集して参ります。どの教室も人数限定となりますので、詳細はWEBサイト(https://sports.epark.jp/)をご覧ください。

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会社概要

株式会社EPARKスポーツ

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URL
https://sports.epark.jp/
業種
サービス業
本社所在地
1-26-9 新川イワデビル 4F
電話番号
03-6222-0629
代表者名
曽山秀二
上場
未上場
資本金
1億7500万円
設立
2016年09月