キャピタルメディカ、プロバスケットボールチーム『シーホース三河』を感染症対策ガイドラインを遵守する「BBB(ビルド・バック・ベター)」企業に認定

 株式会社キャピタルメディカ(本社:東京都港区、代表取締役:古川淳)は、プロバスケットボールチームB.LEAGUEに所属する『シーホース三河』を運営するシーホース三河株式会社(本社:愛知県刈谷市、代表取締役社長:鈴木秀臣)を「BBB(ビルド・バック・ベター)」企業に認定いたしました。
 「BBB」とは(Build Back Better:ビルド・バック・ベター)の頭文字を取ったワードで「よりよい社会の再建」を意味しています。当社はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)対策に関するアドバイザリーサービス『新型コロナ トータルサポート』を5月より提供しており、当社の定める感染症対策ガイドラインを遵守していただくことで「BBB」企業・団体として認定するとともに、「BBB認定証」を贈呈しています。

 「BBB」企業の認定に先駆け、当社所属の医療従事者が『シーホース三河』が本拠地を置く「ウィングアリーナ刈谷」を視察、それを基にB.LEAGUEのガイドラインに沿った『シーホース三河』独自のガイドライン策定ました。そしてガイドラインを遵守したゲーム開催が見込めるものとして、今回の「BBB」企業認定となりました。
当社は引き続き、感染症予防対策に関して全面的にサポートします。
 
■キャピタルメディカ『新型コロナ トータルサポート』サービス概要
当社には医療従事者が在籍し、COVID-19の感染拡大の際には陽性患者受け入れを表明した民間3病院(医療法人 新青会 川口工業総合病院/医療法人 豊和会 新札幌豊和会病院/医療法人 和松会 六地蔵総合病院)のコロナ病棟開設および運用のコンサルティングを請け負い、知見を蓄えてきました。さらに、マスク等の資材を取り扱う関連会社も有しています。当社の『新型コロナ トータルサポ―ト』サービスは、感染予防対策のガイドライン策定から緊急時の初動対応までワンストップでサービス提供できることが強みとなっています。

 『新型コロナ トータルサポート』 URL:https://capimedi.com/bbb/
 
提供サービス例
 ◎現場の特性・状況に適合したガイドライン策定と運用支援
 ◎適宜、適切な検査受診等のご案内
 ◎感染症予防問合せ対応、24時間365日の感染症問合せ窓口の設置
 ◎必要に応じて、医療アドバイザー(医師、看護師など)の派遣
 ◎衛生用品(マスクなど)の提供
 ◎「BBB認定証」の発行

 ※上記は一例で、今回ご提供するサービスとは一部異なります
 
 
【シーホース三河株式会社】
 所在地   : 愛知県刈谷市昭和町二丁目3番地(アイシン精機体育館内)
 資本金   : 4,500万円
 ホームページ: https://go-seahorses.jp/
 
【株式会社キャピタルメディカ】
 所在地   : 東京都港区虎ノ門 1 丁目 2-3 虎ノ門清和ビル
 事業内容  : 病院の経営・運営支援/医療周辺サービス事業/介護施設の運営
 資本金   : 1355.5 百万円(2020 年 2 月現在)
 ホームページ: https://capimedi.com/
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