シタテル、オルビスの体験特化型施設『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』の限定ユニフォーム制作

〜「SUÉSADA」の末定亮佑氏をデザイナーに起用しブランドの世界観を表現〜

 人・しくみ・テクノロジーで衣服の価値を変えるシタテル株式会社(本社:熊本県熊本市、代表取締役:河野秀和、以下シタテル)は、オルビス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小林琢磨、以下オルビス)の体験特化型施設『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』のユニフォーム制作をサポートいたしました。
▼事例インタビューの全容はこちらからご覧いただけます
https://sitateru.com/case/skincarelounge


「オルビスらしさ」をしっかりと分析してデザインに落とし込んだ、『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』限定ユニフォーム

シタテルは、前回の店舗ユニフォームリニューアルよりオルビスをサポートさせていただいており、今回は2018年から取り組んでいるリブランディングの柱の1つである体験特化型施設『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』内で、ブランドメッセージの訴求と体現、ビューティーアドバイザーの「着心地・機能性」を両立させるためのオリジナルユニフォームの制作をサポートしました。

デザイナーは、前回同様「SUÉSADA」の末定亮佑氏によるもので、「スリットを使った立体的なフォルム」を活かしたデザインから、オルビスのうるおいを表現するために、スリットの中の生地色を水の深さが生む“ブルーグレー”にするなど、ブランドの世界観を表しています。

▼事例インタビューの全容はこちらからご覧いただけます
https://sitateru.com/case/skincarelounge
 


私達の目指すビジョンに対して真摯に向き合い、必要とするウェアを制作していただきました
(クリエイティブディレクター 小椋 浩佑 様 コメント)

 

今回も制作依頼したシタテルは、「こんなのありますよ」 「これどうですか」ではなくて、もっと自由な発想・やり方で、ユニフォーム制作を提案して頂ける会社だと思います。

私は、ユニフォームの会社さんにお願いしているのではなくて、目指すビジョンに対して必要なウェアを作ってくれる会社にオーダーしたと思っています。

プロジェクトを動かすとたくさんの人が集まりますが、数値化できない人柄の良さとか、同じ熱量で動ける事がチームの肝でプロジェクト成功の鍵だと思っています。

チームの雰囲気が良いと、アウトプットのクオリティがよりアップされるのではないでしょうか。そういった意味で、今回のプロジェクトは人に恵まれましたし、ユニフォーム制作は、シタテルやデザイナーの末定氏にも本当に柔軟に粘り強く対応して頂きとても感謝しています。

■詳細はこちらから:シタテル導入事例

私達の目指すビジョンに対して「必要とするウェア」を作ってくれる会社でした
https://sitateru.com/case/skincarelounge


シタテル株式会社
衣服生産プラットフォーム事業を運営。「人・しくみ・テクノロジーで衣服の価値を変える」をミッションに掲げ、衣類の生産インフラを必要とする人々が、いつ、どこであっても自由に服をつくることができるようなプラットフォームを提供。国内を中心とした1,000社の縫製工場・生地メーカー等と連携、16,000社のブランドやデザイナーが登録している。(2020年3月1日現在)

〈会社概要〉
・会社名:シタテル株式会社
・代表取締役:河野 秀和
・事業内容:インターネットによる衣服生産のプラットフォーム事業の運営
・資本金:1億円
・従業員数:82名(2020年3月1日現在)
・設立:2014 年3 月   
・本社:〒862-0956 熊本県熊本市中央区水前寺公園28-23 2階
・東京支社:〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-1-19 青葉台石橋ビル8階
・Webサイト:https://sitateru.com
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