ビジネス対談番組「BizPot」、一建設「ラクいえ売却」に関する対談コンテンツを公開 ──「売り先行」「買い先行」の二択を終わらせる、住み替えの新基準とは

オフラインマーケティング事業を展開するohpner株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)が運営するビジネス対談番組「BizPot(ビズポット)」にて、飯田グループホールディングスの中核企業である一建設株式会社(東京都豊島区、代表取締役:堀口 忠美)が提供する、住み替えに特化した不動産買い取りサービス「ラクいえ売却」をテーマとしたコンテンツを制作・公開いたしました。
本コンテンツはラジオ大阪での番組放送およびBizPot公式YouTubeチャンネルでの配信に加え、ショート動画としてタクシー広告などへの展開も実施しており、複数メディアを横断した情報発信を行っています。
BizPotとは
BizPot(ビズポット)は、CMなどで得た「認知」と実際の「契約・購買」の間にある比較検討段階において、サービスへの深い理解と信頼を醸成することを狙ったビジネス対談番組です。約40分の対談を通じて、「なんとなく知っている」を「深く理解し、信頼する」へ引き上げます。
また、番組制作からタクシー・エレベーター等のオフライン広告配信までを、タクシーメディア「TOKYO PRIME」広告枠取扱高 日本3位(2026年1〜3月期)の実績を持つohpnerがワンストップで設計できる点も強みです。1本の番組を複数のオフライン媒体へ展開する場合も、媒体ごとに費用が積み上がらず定額でご利用いただけます。地上波ラジオ大阪と連動した第三者媒体としての信頼性に加え、視聴保証・YouTube上での1年間アーカイブ・企業オウンドメディア(HP・SNS・採用・IR)での1年間活用権も付帯します。
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サービス詳細はこちらから:https://ohpner.com/news/20260512
今回のテーマ
今回のBizPotでは、一建設株式会社 ライフデザイン事業部 部長 阿部 謙一氏と、連続起業家成田 修造氏をゲストに迎え、「住み替えの常識を壊す。売り先行、買い先行の二択を終わらせる。不動産の新基準」をテーマに対談を実施しました。
住み替え時に多くの人が直面する「先に売るべきか、先に買うべきか」という課題を切り口に、一建設が提供する住み替え支援サービス「ラクいえ売却」の開発背景や特徴、サービスに込めた想いについて伺いました。
不動産の住み替えのように高額で重要な意思決定を伴う商材では、知識不足による不安を解消する丁寧な情報設計が欠かせません。今回の「ラクいえ売却」では、対談番組による理解促進と、その素材を活かしたオフライン広告展開(ショート動画のタクシー広告展開)を組み合わせた情報発信を実施しました。
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ダイジェスト動画(30秒)はこちら
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対談本編(約40分)はこちら
「ラクいえ売却」について
「ラクいえ売却」は、お客様の声から生まれた経済的にも精神的にも優しい、住み替えの新しいカタチを目指したサービスです。特徴は、自宅を売却して賃貸契約を結んだ後でも、最長1年間は賃料0円で住み続けられる「フリーレント期間」を設けていること(※1)。また、新居への引っ越し費用は一建設が負担するため、住み替えの手間とコストの両方を削減することができます(※2)。
※1 固定資産税・都市計画税・管理費・修繕積立金相当分が決済時に発生。
※2 引越し費用には上限(50万円まで)・規約がございます。
ohpner株式会社について
ohpnerは、オフライン広告とマーケティングコンサルティングを通じて、顧客の事業成長を支援しています。モビリティ広告、タクシー広告、交通広告、その他OOHなどのメディア選定から、クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで、トータルなマーケティングソリューションを提供しています。
Bizpot出演・タイアップのご相談/媒体資料のご請求
BizPotの出演プラン・料金体系、タクシー広告との連携メニュー、過去のオフライン広告における出稿事例・効果実績についてもご案内可能です。広告主様からのお問い合わせをお待ちしております。
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お問い合わせ・媒体資料ご請求フォーム:https://ohpner.com/contact
※本件に関する公式リリースはこちら:https://ohpner.com/news/20260626
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