ohpner、クオン「IKURA AI System」のタクシーCM放映を担当
オフラインマーケティング事業を展開するohpner株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)は、クオン株式会社(東京都港区、代表取締役:武田 隆)が提供するコミュニティ育成クラウド「IKURA AI System(いくらシステム)」のタクシーCM放映を担当しました。

タクシーCM 放映概要
5つのAI技術を搭載したコミュニティ育成クラウド「IKURA AI System」の認知拡大施策として、タクシーCMの放映を実施しました。
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開始日:2026年7月6日
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エリア:全国


クオン株式会社について
クオンは、企業・自治体と生活者をつなぐコミュニティAIエージェントの開発・社会実装を行う会社です。1996年の創業以来、累計300超の企業や自治体のファンコミュニティを手がけ、国際特許を含む複数の特許技術を用いたデータサイエンスを駆使し、生活者との関係構築や課題解決、持続的発展を支援しています。
四半世紀にわたり蓄積してきたコミュニティ運営ノウハウとAI技術を搭載したコミュニティ育成クラウド「IKURA AI System」を、月額37,500円(税抜)で提供。事業規模や専門知識の有無に関わらず、誰もが簡単にオンラインコミュニティを運営し、生活者との絆を育める環境づくりを推進しています。
ohpner株式会社について
ohpnerは、オフライン広告とマーケティングコンサルティングを通じて、顧客の事業成長を支援しています。 モビリティ広告、タクシー広告、交通広告、その他OOHなどのメディア選定から、クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで、トータルなマーケティングソリューションを提供しています。
※本件に関する公式リリースはこちら:https://ohpner.com/news/20260713
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