visumoを活用し、湖池屋がUGCで商品訴求。ユーザーの「美味しい」体験をオンラインショップで展開

visumo導入事例

株式会社visumo(東京都渋谷区 代表取締役社長 林 雅也)のインスタグラム上の写真を活用する「visumo social」を株式会社湖池屋(東京都板橋区 代表取締役社長 佐藤 章)が導入。同社が運営するオンラインショップ「湖池屋オンライン」にてコンテンツをリリースしたことをお知らせします。
  • ウェブ限定商品の販売強化を狙いにリアルな口コミを活用

湖池屋オンラインでは完全受注生産の工場直送便ポテトチップスをオンラインショップ限定で販売。その商品力と希少性ですでに人気の商品ですが、さらなる販売拡大にvisumo socialをご活用いただいています。UGCを該当商品のLPや商品ページに設置することで、新規ユーザーに対して安心感をあたえ、注文率の向上を期待。また湖池屋オンラインのサイトトップや、受注生産以外の商品ページにもUGCが掲載することで、サイト全体で注文率の向上や回遊性アップを推進いただいています。

【株式会社湖池屋 ご担当者様のコメント】
弊社は日経BPコンサルティング ブランドジャパン(2022)にて、1500ブランド中14位という評価を頂きまして、特に「親しみ」「好感度」「共感」という項目において高い評価を頂いております。また弊社通販では、オリジナル商品として「湖池屋工場直送便」を販売しておりまして、多くのお客様よりご好評頂いており、SNSでも話題になっておりました。こうした弊社ならではのSNSの特性もあり、湖池屋ファンの方に「湖池屋通販」「湖池屋工場直送便」のUGCを活用したいと考え、採用に至りました。
 
  • ビジュアルマーケティングプラットフォーム「visumo」について


​visumoはブランディングや商品訴求を強化するビジュアルデータを一元管理するビジュアルマーケティングプラットフォームです。導入実績は国内500社を超え、インスタグラム上のUGC(※)を活用する機能やYouTubeなどの動画データをオウンドメディアで活用する機能、スタッフのリソースを活用してコンテンツ投稿を強化する機能など、事業者様のウェブサイトでのデジタル接客を強化するサービスを提供しています。
(※)UGC:User Generated Contentの略称
 
  1. インスタグラム上のUGCや公式投稿、アンバサダー投稿などを活用する「visumo social」
  2. ECサイトの動画コマースを推進する「visumo video」
  3. アンバサダーやスタッフが投稿できる専用ツール「visumo snap」
  4. ノーコードで商品ページを充実させる次世代CMS「visumo comment」

デジタル人材が不足する中でテクノロジーを介してDX推進を可能とすることをビジョンにサービス開発を続けており、国内で500社を超える企業様にご利用いただいております。
スマートフォンデバイスの普及と進化、またネットワークインフラの発展によりリッチなコンテンツが増えています。”読む”だけでなく、無意識に”見る”ということから生み出す顧客体験を信じ、次世代のビジュアルマーケティングを推進しています。

※本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

■visumoサービス紹介サイト
https://visumo.asia/

 ■お役立ち資料ダウンロード
https://visumo.asia/whitepaper_dl

■株式会社visumoについて
名称 : 株式会社visumo(ビジュモ)
設立 : 2019年4月
本社 : 〒150-0001東京都渋谷区神宮前6丁目10-11 原宿ソフィアビル
代表者 : 林 雅也(はやし まさや)
事業内容 : ビジュアルマーケティングプラットフォームの開発、運営
Webサイト: https://visumo.asia
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社visumo >
  3. visumoを活用し、湖池屋がUGCで商品訴求。ユーザーの「美味しい」体験をオンラインショップで展開