BtoBイベントプラットフォーム「eventos(イベントス)」で社内エンゲージメントを高める第1弾企画「オンライン朝礼プラン」のご紹介!

リモート下において社員のコミュニケーションを高める朝礼プランのご紹介!

イベント主催社向けイベントプラットフォーム「eventos(イベントス)https://eventos.tokyo/」を提供するbravesoft株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:菅澤英司、https://bravesoft.co.jp/)は、緊急事態宣言の長期化に伴うリモートワーク継続により、社員間におけるコミュニケーションが不足してしまう状況を回避し、社内エンゲージメントを高める為の施策として「オンライン朝礼プラン」の提供を開始致します。

「リモートワーク疲れ」「コロナ鬱」などが気になる企業の方は、是非本プランをご検討下さい。


■   オンライン朝礼とは?

bravesoftでは昨年2月のコロナ禍による全社リモートワーク導入を機に、社員間におけるコミュニケーションの枯渇を打破すべく「オンライン朝礼」を毎日開始致しました。


朝礼では、自己紹介やTipsの共有などフリースタイルで、始業の10:00より最大15分程度で発表者がプレゼンテーションを行い、内容に対してコメントをし合いコミュニケーションの醸成を行なっております。

開始当初は社内ツールであるGoogle Meetを使用しておりましたが、eventosの「かんたんLive!配信」機能がリリースされて以降は、全社員が本機能を使いこなし、ライブ配信による朝礼配信を行なっております。
 

■   オンライン朝礼にeventosのかんたんLive!配信が最適である理由
 

  •  配信設定が”かんたん”である点

ライブ配信は得てして「難しそう」「複雑そう」という理由で敬遠されることもございますが、eventosのかんたんLive!配信は”PCさえあれば誰でもできる”点が特徴です。

コンソール画面(管理画面)でイベント情報を入力し、ライブ配信を行うブースを登録を行います。

個人ごとにブース画面にログインし、ブース画面からボタン1つでお手持ちのPCよりライブ配信を行う事が可能となります。

 

  • 視聴者が参加して盛り上がることができる点

ライブ配信を行なっている最中に、配信をコメントで盛り上げる事が可能です。

コメントは記名性・匿名を選択でき、更に記名性にした際は「誰が入室したか」などの入室情報も表示させる事が可能となり、更には「誰が視聴したか」と言う視聴ログ・視聴データも取得する事が可能となります。 

 
  • アーカイブ動画を残す事ができる点

オンラインでの朝礼を既成のオンラインMTGツールを使用し、行なっている企業も最近では増えておりますが、リアルタイム配信の場合は少し遅れてしまうと、最初から動画を視聴する事ができません。

一方、eventosで行うライブ配信は、どのタイミングでも最初から動画を視聴する事が可能となりますし、アーカイブ動画の保持が可能となっておりますので見逃した方も動画を視聴する事が可能となります。
 


■ オンライン朝礼プランのご紹介

今回用意した「オンライン朝礼プラン」に関しましては、bravesoftが実際に毎日配信している環境と同等のセットアップを行い、ご提供させて頂きます。

リモートワークが続き憂鬱な朝も、オンライン朝礼にてライブ配信を行い、オンラインでも社員同士繋がりを実感し、晴れやかな気分で1日を始める事が可能となります。

是非、この機会にお申し込み下さいませ!
 
お問い合わせ(「オンライン朝礼プラン」を希望とご連絡頂ければスムーズです)
https://eventos.tokyo/contact/

★☆★ 更に現在、ライブ配信無料キャンペーンも好評につき延長受付中!★☆★
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe-zmAVg4dD59Mx2YWeQoPYxD0jFIbqwJC0KPLqEfnbAFre_Q/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0


■ オンライン朝礼の意義
bravesoft 人事・採用担当
コーポレートカルチャー本部部長 辻 隆斗

リモートワークの普及は、便利さを実感する反面で社内コミュニケーションの不足という問題を引き起こしました。

社員間のリアルの接点が減ることは、すなわち社内コミュニケーションの「質と量が共に低下すること」と捉え、せめてもの埋め合わせにとITの力を使ったバーチャルなコミュニケーションを促進しました。すると、試行錯誤を繰り返すうちにバーチャルでも十分に補うことができる、そればかりか、「リアルのコミュニケーションでは得られなかった効果さえある」ということがわかってきました。このままでは下がって行くことが懸念された社員のエンゲージメントを、むしろ高めることができました。

オンライン朝礼は、社内のカルチャー醸成において非常に有用なツールであると思っております。

新入社員はオンライン朝礼を利用して自己紹介を行います。これまでの経歴や「なぜbravesoftに来たのか」「bravesoftで何を成し遂げたいか」などを全社員に朝から配信する事で人となりを知ってもらう事もできますし、共通の話題や趣味などがあれば尚一層、距離を縮める事が可能となります。

中堅エンジニアやデザイナーなどはTipsの形で「最近役に立ったツール」「最近実践したテクニック」「オススメの言語」などを教えてくれます。中堅社員ならではの視点で、bravesoftで活躍するために必要な情報を提供してくれます。

マネージャークラスは幅広く、指南や思考法など展開します。更にはインタラクティブな形式で、ただ一方的に情報を垂れ流すのではなく、視聴者参加型で場を盛り上げる朝礼を実現します。

このような取り組みを、自社サービスの「eventos」で配信できる事も大きいと思っています。

実際にみんなでライブ配信を毎日行う事で、配信に違和感があったり、操作が若干使いにくかったりちょっとした気づきを製品開発に還元する事ができますので、サービスの品質向上にも繋がっております。

あとは何と言っても「操作がかんたん」に尽きるのではないでしょうか。
私はITはそこまで得意ではないのですが、そんな私でもかんたんにライブ配信を行う事ができます。

コロナ禍はまだまだ予断を許さず、なかなか先の見えない状況が続きます。日常の当たり前が失われたことで、多くの経営課題を抱え、みなさまにおかれましても頭を悩ませる日々かと思います。ただ、リモートワークの普及に代表されるように、不便な状況を強いられることでむしろこれまでになかった新しい便利さを手にすることにもなりました。

そう考えると、危機の状況はむしろ新たな発展のタイミングなのかもしれません。であれば、将来を悲観しながらこの危機をやり過ごすよりも、楽しみながら新しい世界の扉を開こうではありませんか。

誰でも簡単にライブ配信で朝礼をする事ができる点は、社内のカルチャー醸成、エンゲージメント向上に繋がりますので、是非eventosでオンライン朝礼を実現してみて下さい。


■    eventosとは

eventos(https://eventos.tokyo/)はオンラインイベント・リアルイベント双方に対応可能なイベントの公式WEB・アプリを短期間で作成、公開可能なプラットフォームです。

 
<特徴>
初期費用30万円・月額10万円〜のライセンス使用料だけで、イベントWEBサイト・アプリの立ち上げ、参加申込から受付管理、ガイド情報やアンケートなど様々な機能を活用頂けます。

プログラミングの知識不要で管理画面(webページ)からブログ感覚で情報更新が可能です。


<機能>
「チケット・来場申込」「情報収集」「マッチング」など、イベント前に使える機能から、「スケジュール」「ガイドマップ」「待ち時間チェック」のような、イベント当日のストレスを軽減する機能、「スタンプラリー」「リアルタイムアンケート」など、イベントを盛り上げる機能、イベント後の「アンケート」「分析」など、次回のイベントをより良くするための機能を備えています。また、オンラインイベントに関しましても「ライブ配信」「オンラインMTG」「オンラインチャット」などの各種機能も搭載しております。 

<実績>
世界3大ゲームイベント「東京ゲームショウ」や「東京モーターショー」「東京ガールズコレクション」。アジア最大規模の福祉機器・用品の展示会「HCR(国際福祉機器展」、アジア最大のコーヒーイベント「SCAJ」、日本各地で毎週開催されるミニ四駆大会「TAMIYAパスポート」、最近ではオンライン展示会・オンライン株主総会、オンライン合同説明会など、大規模イベントから企業のプライベートショーまで、リアルイベント・オンラインイベント・ハイブリッドイベントと多岐に渡るイベントの公式アプリとして、これまでに100を超えるイベント・累計100万人以上のユーザーに利用されています。
 

 

■ bravesoft(ブレイブソフト)とは
 

 
スマートフォン黎明期からアプリの開発を行い「ボケて」「TVer」「首相官邸」「31アイスクリーム」など、これまでに800件以上・累計1億ダウンロードを超える実績を誇るテック企業です。今後は、WEB×アプリでイベントを一元管理できるプラットフォーム「eventos」を展開。最新のテクノロジーを活用して、イベント体験に革命を起こすeventech(イベンテック)の実現を目指しています。

 
■ 会社概要
 商号  :bravesoft株式会社
 代表者 :代表取締役 菅澤 英司
 所在地 :〒108-0014 東京都港区芝四丁目13番2号
 設立  :2005年4月4日
 事業内容:イベンテック、体験アプリ開発
 資本金 :2億5,000万円(資本準備金含む)
 URL  :https://www.bravesoft.co.jp/

■ 本件に関するお問い合わせ
 担当:広報戦略本部 高瀬 将臣
 TEL:03-6809-6030
 FAX:03-5443-5324
 Mail:m.takase@bravesoft.co.jp
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