第2弾!「横浜FCホームゲーム“横浜農場”地産地消を暮らしの中に」開催

横浜FCは、シャレン!活動の一環で、横浜市の横浜みどりアップ計画「地産地消の推進」と連携し「横浜FCホームゲーム“横浜農場”地産地消を暮らしの中に」に取り組んでいます。
また、農業が盛んな横浜市では、地産地消を推進するとともに横浜の農業の多彩な魅力を「横浜農場」として、「“横浜農場”地産地消を暮らしの中に」を様々な形でPRに取り組んでいます。

 そこで、横浜FCでは、5月15日(土)の湘南ベルマーレ戦に続き、第2弾として9月11日(土)浦和レッズ戦の試合会場で「“横浜農場”地産地消を暮らしの中に」を開催します。

横浜FCのホームゲーム会場において市内で生産された農畜産物やそれらを使用した加工品を直接、生産者さんが販売するため、横浜の農業の魅力を知っていただきながら都市型農業の特徴や美味しい食べ方などを聞くことができ、お買い物をお楽しみいただけます。

ノベルティグッズもご用意して、皆様のお越しをお待ちしています。

横浜市の農産物を食べて横浜を盛り上げながら、みんなで横浜の地産地消と横浜FCの応援をよろしくお願いいたします。
 
横浜FCは、「SDGs:11住み続けられるまちづくり」を目標に、ホームタウン横浜の皆さんと一緒に地産地消に取り組んでいきます。

※横浜FCでは、「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」に沿って感染を最大限防ぎながら試合を開催しています。ご来場の皆様におかれましては、「横浜FCスタジアムでの新しい観戦スタイル」を厳守いただきますよう、よろしくお願いいたします。

なお、新型コロナウィルス感染症の状況により、開催の中止または内容が変更となる場合があることをご了承いただきますようお願いいたします。

 
■対象試合:
2021明治安田生命第28節9月11日(土)VS.浦和レッズ 18:00キックオフ @ニッパツ
 

■「“横浜農場”地産地消を暮らしの中に」概要

時間:15:00~18:00(キックオフまで)
場所:ニッパツ三ツ沢球技場「場外ホームゴール裏入場口付近」
内容:横浜市内産農畜産物の販売および加工品販売/地産地消PRブース
※新型コロナウイルス感染症の状況により、内容が変更となる場合があります。

 ■協力:
横浜市環境創造局農業振興課
TSUBAKI食堂(株式会社横浜グリーンピース)
ヒト・モノ・コト・バショに出逢えるcafe&marche ael.運営事務局
 

★出店店舗ラインナップ
●藤又農産


全国でも上位の収穫量を誇る横浜の小松菜と新鮮なミニトマト、オクラなど

 

●マサラモア


野菜を安心して食べよう!横濱野菜のスパイスカレー(レトルト)、ジンジャーチャイ、薬膳ドリンク手作りセット、米粉のカレーの素

 

●kururu farm & factory


ぜひ、お試しあれ! 国産ドライフルーツ・ドライ野菜


●ブルーベリーの丘 二宮ファーム

旭区産ブルーベリージャム・ドライブルーベリー、じゃがいも

●干し野菜研究家 澤井香予


野菜を干すとホントにおいしい! 干し野菜パスタ、干し野菜商品、おかずの素

●牧場直営 横濱アイス工房

小野牧場の100%ミルクのジェラート、横浜FCのHAMABLUEにちなんだラムネジェラート

 

★地産地消PRブース
対象店舗でお買い物をされた先着200名様に「横浜農場グッズ」のエコバッグ、マスキングテープ、メモ帳のいずれか1つ(予定)をプレゼント!
受取方法:対象店舗を利用された方、1会計で1枚の引換券をお渡しします。
引換券1枚につきグッズ1つと引き換えいたします。 ※プレゼントはなくなり次第終了となります。

 ◇横浜農場:


意欲的な生産者や多彩な農畜産物、農景観など、身近に魅力ある農が存在する横浜を農場に見立てた言葉です。

横浜市では「横浜農場」を活用し、横浜の「農」の魅力をPRしています。
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/nochi/nougyou/yokohamafarm.html


◇お問合せ先
横浜FCホームタウングループ:info@yokohamafc.com
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