【5月28日㈭開催_対面セミナー】「サステナは私に関係ない」現場に潜む「絶望的な無関心」の正体
~なぜ立派な方針ほど、現場の心に動かないのか?共感・腹落ちを生む社員主語のアプローチ~

■背景と目的
多くの企業でサステナビリティ方針が策定されていますが、推進部門の多くは「方針を正しく伝え、理解させること(認知)」をゴールに置いています。
しかし、現場の社員にとっては、日々の業務や売上目標、DX対応などに追われる中で、サステナビリティは「経営から降りてきた、優先順位の低い、追加の仕事」として捉えられがちです。
本セミナーでは、ユニリーバ等の先進事例も参照しつつ、浸透の鍵は「会社主導の認知」ではなく「社員個人のパーパスの言語化」と「仕事との紐付け」にあることを参加者が自らが体感・発見することを目指します。
■こんな方におすすめ
・サステナビリティ推進部門、経営企画、CSR部門の担当者
┗現場への浸透に限界を感じている
┗方針を「自分ごと化」させるための具体的な手法を探している
・現場の部門リーダー、管理職
┗チームの業務とサステナビリティをどう接続すればよいか悩んでいる
・中小企業の経営者・役員
※コンサルタント、プロジェクト支援を事業とされている業種の参加はお断りいたします。
業務提携などのお申し出については別途ご連絡ください。
※1企業から複数名参加の場合も、お1人ずつ下記フォームよりお申込みください。
■開催概要

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日程 |
2026年5月28日(木)17:00-18:00 |
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開催形式 |
対面形式 |
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開催場所 |
社名:株式会社ソフィア 住所:東京都中央区日本橋人形町1-8-4 東商共同ビル4階 |
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プログラム |
【イントロダクション】 推進者が直面する「見えない壁」 ・「伝えているはずなのに動かない」現状の可視化 ・上意下達(Push型)のアプローチがなぜ「迷惑」と感じられるのか、その心理的背景 【講義】 浸透スキームの再構築:パーパスの二重構造 ・ソフィアの浸透フレームワークにおける「共感」の深掘り ・個人のパーパス(WHY)と会社のパーパスの交点(スウィートスポット) ・ユニリーバ等の事例に見る「個人起点」のパワフルな効果
・参加者自身が「なぜこの仕事をしているのか」を言語化するミニワーク。 ・個人の価値観を起点に、会社のサステナビリティ方針を「自分の言葉」に翻訳してみる体験。
・「正しい情報を届ける人」から「個人の想いを引き出すファシリテーター」へ ・明日から職場で始められる「問いかけ」 |
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講師 |
株式会社ソフィア 平林 泰直 |
■参考資料
『サステナビリティ経営に消極的な経営幹部へのアプローチ 』 無料資料ダウンロード
本報告書が、皆様の組織におけるコミュニケーション改善の一助となれば幸いです。
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■会社概要
株式会社ソフィア https://www.sofia-inc.com/
組織変革・組織開発コンサルティングを中心に、インターナルブランディング支援や研修・ワークショップの企画・運営、メディア・コンテンツ企画制作、業務プロセス改革支援、ICTシステム開発・活用支援など、幅広いサービスを提供しています。詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
●本件に関する問い合わせ先
株式会社ソフィア 担当:近田・平林
TEL:03-5574-7031 FAX:03-5574-7034 e-mail:bizdev@sofia-inc.com
東京都中央区日本橋人形町1-8-4 東商共同ビル 4階 https://www.sofia-inc.com/
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