Schooが、「答えの無い問い」に視聴者全員で挑むオンライン番組『SchooZone(スクーゾーン) β版』の放送を決定

-自分なりの答えを発信する多様解研究番組。初回テーマは「ジェネレーションギャップといかに向き合うべきか?」-

学べる生放送コミュニケーションサービス「Schoo(スクー) 」( https://schoo.jp/ )を運営する株式会社Schoo(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森 健志郎、以下スクー)は、2019年2月26日より答えの無い問いを考察する視聴者参加型番組『SchooZone β版』の放送を決定いたしました。


■「答えの無い授業」実施の背景
「なぜ働かなくてはいけないのか」「幸せって何だろう」など、私たちの周りには、大小さまざまな答えのない問題が発生しています。このような正解のない問題に直面したとき、自分なりの答えを導き出すトレーニングは学校の授業ではなかなか学べません。

そこで今回スクーでは、このような決まった答えがなく人によって様々な正解のある「多様解」について、生放送で、オンラインだからこそ取り組める授業を実施します。本授業の特徴は、生放送中表示されるタイムラインに自分の考えを投稿し、他の人の投稿も知ることで自らの思考の”ゾーン”を広げていくことです。
第一回は元バーグハンバーグバーグのシモダテツヤさんと「ジェネレーションギャップといかに向き合うべきか?」について考えます。

自分なりの答えを大勢に伝えることで、自分自身の考えも整理され、より深く思考できます。
他者の答えを知ることで、1人では気づけなかった価値観を得られます。
絶対の正解がないものに対して、より自分の中で納得できるものを選択し、生きていかなければならない今。自分なりの納得解を創り上げる力を身につけてみませんか。

4700本以上の生放送コミュニケーション授業を制作してきたスクーだからこそできる多様解コミュニケーション授業で、自分一人ではたどり着けなかった思考のZoneに到達する体験をしましょう。

■「Zone」に込めた思い
  • スポーツでは極限に集中した状態をゾーンと表現する。学習でも「冴えてる」と思う瞬間がある。僕らは登壇者と受講生と共に深い思考の中にダイブして、一人ではたどり着けない、深い深い思考のゾーンへ到達してやろうという試み。

■番組詳細 ※生放送の受講は無料です
番組名:SchooZone β版
放送日・番組URL:
 2019年2月26日(火) 22:00 - 22:45
  https://schoo.jp/class/5823?ref=prtimes
 2019年3月5日(火)22:00 - 22:45
  https://schoo.jp/class/5824?ref=prtimes
 2019年4月23日 (火)  22:00 - 22:45
  https://schoo.jp/class/5825?ref=prtimes
※以降は決定次第Schooサイト上で発表いたします

■各回のテーマ
2月26日放送:「ジェネレーションギャップといかに向き合うべきか?」シモダ テツヤ先生
3月5日放送:「未来の理想の働き方」横田 幸信先生
4月23日放送:「自由と平等はどちらが大事か?」乙武 洋匡先生

■視聴者と一緒に答えを探す先生

シモダ テツヤ先生(無職)

横田 幸信先生(i.lab マネージング・ディレクター)

乙武 洋匡先生(作家)

■Schoo(https://schoo.jp/)について


株式会社スクーが2012年から運営している、学べる生放送コミュニケーションサービス。「世の中から卒業をなくす」をミッションに掲げ生放送授業を毎日無料提供しています。学習ジャンルは、働き方・お金・健康に関することをはじめ、すぐに使えるビジネススキル・ITスキル・経済・ニュース・思考法・文章術など幅広く提供。全4,700以上の録画授業見放題に加えて会員限定の生放送も視聴できる「新プレミアムサービス(980円/月、iOS及びAndroidアプリ1,080円/月)」を提供し、現在の会員数は37万人を突破(2018年12月末時点)。
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