環境省発表2026年支援継続決定 GX志向型住宅支援に対応、全国50棟限定キャンペーンを開始
注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:河本佳樹、以後「ヤマト住建」)は、環境省から発表されたGX志向型住宅支援に対応し、併せてキャンペーンを開始します。

■GX志向型住宅支援制度に対応、キャンペーンを開始
ヤマト住建は2025年11月28日に環境省から2026年度の支援継続が発表された、ZEH基準の水準を大きく上回る性能を有する省エネ住宅「GX志向型住宅」に引き続き対応し、キャンペーンを行います。これまでヤマト住建が普及させてきた省エネ住宅の仕様を用いて、国から110万円の補助金を受ける対象の住宅仕様を選択することが可能です。併せてこの住宅をより検討しやすくするためのキャンペーンを開催。断熱等級7をクリアするUA値(外皮平均熱貫流率)0.25・C値0.5以下(当社平均実測C値0.29)の高気密・高断熱住宅を、全国50棟限定で28坪2,357万円(税込・付帯工事別)にて販売開始しました。高性能樹脂サッシ×トリプルガラス・内外W断熱・プレミアムエコキュート等を採用し補助金の条件を全てクリアした健康・快適な省エネ住宅を適正価格で検討できます。特別キャンペーンは12月27日(土)まで。
キャンペーン詳細はこちら https://www.yamatojk.co.jp/event/yamato_campaign-2512
■太陽光パネルとオプション30万円分プレゼント
さらに今ならキャンペーンのご成約をいただいた方限定で、もれなく太陽光パネル5.25kWとオプション30万円分をプレゼントします。さらにキッチンは4メーカーのプレミアムグレードから選択が可能、フロントオープンの食洗器も搭載されています。こういった住宅を選びやすくすることで、性能が良く健康的に過ごせて、CO2の削減にもなる家を普及させることにつなげたい考えです。
■GX志向型住宅とは
GX志向型住宅は国が2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、住宅の省エネ化の支援を強化するため設けられた基準の住宅です。断熱等性能等級6以上であることと、一次エネルギー消費量の削減率が再エネを除き35%以上あること等が条件とされています。ヤマト住建では約20年にわたり省エネ住宅を建築してきた技術力を活かし、GX志向型住宅に対応する商品を豊富にラインナップして、お客様がご自身の生活やご予算に合った住宅を選択できます。
<会社概要>
企業名:ヤマト住建株式会社(URL: https://www.yamatojk.co.jp/ )
代表者:代表取締役 河本 佳樹
所在地:〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通5丁目1番14号
神戸商工貿易センタービル18階
設立:1987年11月
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
