アプリはコロナ禍の店舗を救えるか?【無料ウェビナー開催】

店舗×デジタルが目指す顧客体験向上

12月3日(木)に株式会社ロケーションバリュー、株式会社プレイド共催「アプリはコロナ禍の店舗を救えるか?〜店舗×デジタルが目指す顧客体験向上〜」無料オンラインセミナーを開催致します。

▼ プログラム

今回のイベントは、今後リアル店舗とデジタルの融合を目指す企業がアプリ事業を推進させていく重要性や、アプリ事業の進め方・活用方法について、株式会社プレイドと共にご紹介することにフォーカスしたイベントです。
 
最近では各企業が店舗からwebやアプリなどのデジタル分野に投資することに力を入れてきておりましたが、今年は新型コロナウイルス感染症の影響で消費者の購買行動が変化したため、その流れが急加速してきています。
しかし、多くの企業がデジタルでのコミュニケーションを企業側から機能やサービスについての情報を提供するだけになり、販促目的の一方通行なコミュニケーションになっていないでしょうか?
消費者が求めるのは機能やサービスの質だけではなく、購買行動の中で生まれる店舗やデジタル上での体験の質も含まれています。そのような背景がある中、店舗を含んだ顧客主体のインタラクティブなコミュニケーションを実現できるアプリは、どのように生み出され、どのように運用されているのでしょうか。

今回のイベントでは、アプリ事業が今後の企業成長にどのように影響していくのか、またアプリ事業に関しての実際の活用方法などについて、公式アプリ開発サービス「ModuleApps」や行動分析によるグロースマーケティングを提供する株式会社ロケーションバリューが、顧客体験プラットフォームKARTEを提供するPLAIDと共にディスカッション形式でご紹介してまいります。

▼ セミナー概要
日程:2020年12月3日(木) 
時間:12:00〜13:00
会場:オンライン​(zoomウェビナー)
参加:無料​(事前登録制
対象​:
・iOS/Androidアプリに関わりのあるアプリ事業者様、開発会社様、運用企業様
・実店舗に加え、自社ウェブサイト・アプリを既に運用されており、今後アプリ運用により注力されたい方
・実店舗に加え、自社ウェブサイトのみを運用されておりアプリは未導入の方
・アプリ開発・運用に興味のある方

■主催
株式会社ロケーションバリュー​/株式会社プレイド
申込:https://event.karte.io/seminar/20201203_locationvalue/?utm_source=press&utm_medium=LV&utm_campaign=LV_KARTE

■株式会社ロケーションバリューについて
株式会社ロケーションバリューは、スマートフォン黎明期から積み重ねたアプリ開発ノウハウを元に、プッシュ配信機能やクーポン機能をはじめとした豊富なアプリ機能の中から、企業や金融機関・官公庁・自治体が必要とする機能を組み込むだけで公式アプリを開発できる「ModuleApps」を提供しております。
また、米国No.1のユーザー行動分析ツールである「Amplitude」の日本総合代理店として、Amplitude認定資格を有したグロースチームによる、Amplitudeのサービス組込みから分析示唆出しを総合支援するメニューを提供しております。
そのほか、アプリのスクラッチ開発から、DMP/CDPの構築、分析業務、プロモーション支援等、企業のデジタルトランスフォーメーションの支援を行っております。
・代表取締役社長:河野 恭久
・本社:東京都港区虎ノ門3-8-8 NTT虎ノ門ビル4階
・URL: https://www.locationvalue.com/
・グロースマーケティングブログURL: https://growth-marketing.jp/

■Amplitudeについて
Amplitude は、ユーザーのプロダクト利用状況を分析し、 LTV やリテンションの向上を支援する No. 1 プロダクトインテリジェンスです。全世界で 12,000 社以上の導入実績があり、 Microsoft・Twitter・Dropbox・PayPal・Under Armour 等のグローバル企業において数百名規模で全社的に活用されています。本ツールを提供するAmplitude, Inc.は今後も成長が期待される「ユニコーン企業」の1社として注目されています。
・URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000048450.html

■ModuleAppsについて
実店舗を運営している企業や自治体を対象にした公式アプリ開発サービスです。「モジュール」と呼ばれるあらかじめ開発した豊富なアプリ機能(サンプル・雛形)から、必要な機能を組み込むことで自社オリジナルの公式アプリを短期間で開発できます。また一覧にない機能は、オーダーメイドで柔軟に開発できます。
・ModuleApps公式サイト: https://moduleapps.com/
・モジュール(アプリ機能)一覧: https://moduleapps.com/module/
・ModuleAppsで開発されたアプリ一覧: https://moduleapps.com/app/

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