わけあって在宅介護を続けました…。ご本人、ご家族にとっての「最良の選択」とは?

~湯川 れい子さんが表紙を飾る、介護情報誌『あいらいふ』2月号 1/24(木)発行~

株式会社ザップは、介護情報誌『あいらいふ』2019年2月号を、1月24日(木)に発行いたします。

 

 


 今回の表紙は、数々のヒット曲を手がけ、世界的アーティスト等との交流もある音楽評論家・作詞家の湯川 れい子さん。「音楽を基点に、現在の日本の社会をどう俯瞰し、音楽の高齢者への効用をどう考えていらっしゃるのか」について、お話をうかがいました。そして、湯川さんが60歳の時に見つけた「幸せの法則」、また、樹木 希林さんが残した「非公式の遺言」とは…。高齢期をよりよく生きるコツなどについても語っていただきました。詳しくは、マイライフ・インタビューをご一読ください。

 


 特集は、今月号から3回にわたり「在宅介護の実際」と題し、老人ホーム入居について考えます。初回の今回は、「ご本人、ご家族にとっての『最良の選択』とは?」。老人ホームへの入居を検討するタイミングは様々です。そして、入居を検討したものの在宅介護を継続するに至った理由も様々。在宅介護を継続した場合の「その後」をシミュレーションし、ご本人とご家族が安心して暮らしていくために今、何を選ぶべきか考えます。


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この他多数。ぜひご一読ください。

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月刊介護情報誌
『あいらいふ』編集部

【誌名】『あいらいふ 2019年2月号』
【概要】 初めて老人ホームを探すご家族様の施設選びのポイントを様々な切り口でわかりやすく解説。著名人に介護経験を語っていただくインタビュー記事他、介護に関する様々な情報を掲載。
【発行部数】6万部
【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所
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