「ホワイトショット」『GOOD DESIGN AWARD 2019』受賞

2017年・2018年に続き、今年で合計3受賞

株式会社 ポーラ(本社:東京都品川区、社長:横手喜一)が展開するブランド「ホワイトショット」は日本を代表するデザイン賞『GOOD DESIGN AWARD 2019(グッドデザイン賞)において、「グッドデザイン賞」を受賞しました。
グッドデザイン賞は、2017年に受賞した「ホワイティシモ」、2018年に受賞した「V リゾネイティッククリーム」に続き、本年で合計3受賞となりました。


グッドデザイン賞は1957年に創設された日本を代表するデザイン賞で、デザインによって暮らしや社会をよりよくしていくための活動としてシンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれています。製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、私たちを取りまく様々なものごとに贈られます。かたちのある無しにかかわらず、人が何らかの理想や目的を果たすために築いたものごとを「デザイン」ととらえ、その質を評価・顕彰しています。今年は合計 4,772点の応募がありました。
 
  • ホワイトショット
「契約」というブランドコンセプトのもと、お客様との約束をブランドの根幹に置いています。このコンセプトを表現するために、白を基調に、手書きの黒いロゴと赤い小さな点だけで構成。サインをイメージした手書き風のロゴは、積極的に肌を変えようとする女性に、真摯に応えるブランドの強い意志を表しています。
アクセントの赤は、視点を変えるインスピレーションの象徴です。このシンプルな要素で、どんなパッケージの
形状にも対応。初代発売から 20 年が経過した現在もこれからも、美白ブランドとしての変わることのない信念を
示しています。


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