三菱総研DCS、「健康経営優良法人」に5年連続で認定
- パーパスの実現に向け、社員の健康を基盤とした持続的成長を推進 -
三菱総研DCS株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:亀田 浩樹、以下DCS)は、経済産業省および日本健康会議が共同で推進する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人」として5年連続で認定されました。

当社はパーパスとして「日常とビジネスに新しいカタチを。」を掲げ、お客様と社会に真に貢献する企業を目指しています。その実現のためには、社員一人ひとりが心身ともに健康で、いきいきと能力を発揮できることが不可欠であると考えています。
社員と組織が持続的に成長するためには、社員の心身の健康を維持・増進していくことが重要であるとの認識のもと、当社では健康づくりに関する取り組みを積極的に支援してきました。今回の5年連続認定は、当社の健康経営の取り組みが継続性と実効性の両面で評価された結果であると受け止めています。
今後も、社員の健康を経営の基盤とした健康経営をさらに推進し、パーパスの実現を通じて、社会から信頼され、持続的に成長する企業を目指してまいります。
▶健康経営の取り組みについて
https://www.dcs.co.jp/company/health_management/
<健康経営優良法人認定制度とは>
2016年度に経済産業省が創設した制度で、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を日本健康会議が認定し「見える化」しています。これにより、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから評価される環境の整備を目的としています。
■三菱総研DCS株式会社について
1970年の創業以来、金融、製造、公共、教育など幅広い分野で、コンサルティングからシステム開発、アウトソーシングまで、包括的に提供するITトータルソリューション企業です。高品質なソリューション・サービスを豊富なラインアップでご提供し、お客様の課題解決に貢献しています。近年は、AI・データ分析技術を用いた分野など時代の先端をいく技術を積極的に取り入れ、新たな価値の創出に努めています。
■本リリースに関するお問い合わせ
三菱総研DCS株式会社 〒108-0073 東京都港区三田三丁目5番19号 東京三田ガーデンタワー
広報部 TEL:03-4314-8004 Email:kouhou@dcs.co.jp
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