【AKOMEYA TOKYO】構想2年、常識を覆す「真鯛の出汁」誕生。技術革新が生んだ奇跡の旨みと共に、日本の食卓を格上げする「出汁を愉しむ」フェア開催決定
開催期間:1月9日(金)~2月26日(木)

「一杯の炊き立てのごはんから広がるおいしい輪」をコンセプトに、全国各地から厳選したお米と、お米を彩るごはんのお供や調味料などの食品、食卓を彩る雑貨を展開するライフスタイルショップ「AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)」は、日本の食文化の根幹である「出汁(だし)」にフォーカスした特集「出汁を愉しむ」を全国の直営店及び公式オンラインショップにて展開いたします。
「出汁」を自分好みで愉しむ、充実したラインナップ
和食の基本であり、味の決め手となる「出汁」。AKOMEYA TOKYOでは、単に出汁パックを販売するだけでなく、その味わいを最大限に引き出す「道具」や、背景にある「作り手の物語」までを含めたトータルな体験をご提案します。
【出汁パック】
【新商品】構想2年。技術革新により実現した「真鯛の出汁」


<AKOMEYA通信>「真鯛」の脂と風味の課題を突破し出汁を実現した“瞬間高温高圧焼成法”とは
アコメヤで特に人気のある「炊き込みご飯の素 天然真鯛の鯛めし」、「アコメヤの出汁」の2つを掛け合わせた“真鯛の出汁”を可能にした、瀬戸プレスフーズが持つ独自技術「瞬間高温高圧焼成法」。AKOMEYA通信では、この真鯛の出汁の実現に関わった4社の担当者に、それぞれのポイントを伺いました。
【季節限定】体に染み渡るやさしさ「根菜出汁」

その他 出汁パックラインナップ







出汁パックを使ったレシピ
万能出汁を使った「唐揚げ」や、他の種類の出汁パックを使ったおすすめのレシピもたくさんご紹介いたします。
粉末出汁
厳選した素材をブレンドし、細かく粉状にしました。旨みを抽出し乾燥した顆粒ではなく、素材そのものの粉末なので、旨みだけでなく風味の豊かさが特長です。そのままふりかけるだけで様々な料理シーンにお使いいただけます。




粉末だしを使ったレシピ
万能粉末だしを使った「野菜の旨みたっぷりラタトゥーユ風」「ごま香る春菊の白和え」、他の粉末だしを使ったレシピもご紹介いたします。
アコメヤのだし塩
日本各地から厳選しただし素材に西伊豆の伝統食材「しおかつお」の深みある香りと旨みを加えた万能塩。おにぎりやスープ、料理の味付けに。







<AKOMEYA通信>アコメヤのだし塩に使われる「しおかつお」を作るカネサ鰹節商店の「手火山式焙乾製法」
現在日本で唯一、稲藁で飾り付けした縁起物の「しおかつお」を作っている明治15年創業の老舗・カネサ鰹節商店を訪ね、しおかつおの昔ながらの製法「手火山式焙乾製法」について取材しました。
アコメヤの液体だし
煮出す手間のいらない、濃縮タイプの液体だし。水で薄めるだけで本格的なだしがすぐに使えます。


出汁を愉しむ道具

アルミ15cm3,520円・18cm4,950円、銅18cm19,800円※全て税込 パック出汁を煮出すほか、毎日の料理にも重宝する行平鍋。東京の下町・足立区梅田に工房を構え、創業80年を迎える老舗メーカー「中村銅器」のアルミ鍋と銅鍋。職人の手で鍋の淵のぎりぎりまで槌目をつけて仕上げることで、機械で成型するよりも強度が高い仕上がりになっています。すぐにお湯を沸かせる熱効率の高さや、末永く使い続けられる丈夫さ、扱いやすい軽さが特長です。

杉中華せいろ1,760円~、和せいろ2,640円~、せいろ受け台1,540円~※全て税込 せいろで野菜などを蒸す時に、「粉末だし」を振りかけるだけで美味しい「出汁蒸し」ができます。網代状の蓋で蒸気が適度に抜けて中華まんなどがふっくら仕上がる「中華せいろ」、深さがあり茶碗蒸しなど背の高いものが調理できる「和せいろ」、せいろを行平鍋などに置くための受け台なども揃っています。


AKOMEYA TOKYOとは
「一杯の炊き立てのごはんから広がるおいしい輪」をコンセプトに、全国各地から厳選したさまざまな種類のお米を中心に、ごはんと相性抜群のごはんのお供や和食の中心にある出汁や調味料、食器・調理道具などを扱い、東京を中心に36の店舗(2026.1.6現在)、2店舗の「AKOMEYA食堂」、オンラインショップを展開するライフスタイルショップです。
「AKOMEYA食堂」では、旬の食材を使って季節のおいしさをぎゅっと詰め込んだ献立を炊き立てのごはんとともにお届けしています。
全国の生産者との強い繋がりと信頼関係のもと「ほんもの」のおいしさにこだわった商品開発やセレクトを行っており、 古くからある日本の食文化や伝統を現代のライフスタイルに合わせ提案しています。
下記4つのカテゴリーで厳選したものを世の中へご提案していきます。
・日本の食文化の中心である「お米」
・一杯のごはんをさらにおいしくする「お供や調味料」
・食卓を彩る日本の伝統的な「食を中心とした雑貨」
・季節に合わせたこだわりの調味料・食材を炊き立てのごはんと楽しむ「AKOMEYA食堂」

株式会社AKOMEYA TOKYO
代表取締役社長:山本浩丈
本店所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷 2-11-1
事業内容:食品・生活雑貨・服飾雑貨の販売および飲食業
URL https://www.akomeya.jp/
Instagram https://www.instagram.com/akomeya_tokyo/
X https://x.com/akomeyatokyo
LINE https://page.line.me/akomeya-tokyo
SHOP LIST https://www.akomeya.jp/store_info/store/list.aspx
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
