「生活者の行動」をシナリオ化する、次世代型統合マーケティングセミナーを開催!

~統合マーケティングの効果を最大化する「アクティベーション発想」とは?~

認知・共感の統合から、行動の統合へ。生活者のリアル&デジタル行動を統合的にプラニングすることで、マーケティング目標にコミットする、進化した統合マーケティング・メソドロジー。

16年4月に全米広告主協会(ANA)が発表したレポートによると、アメリカ企業が15年にブランドアクティベーションに投じた金額は過去最高となり、マーケティング総予算の60%を占めるまでになっています。

今やアクティベーションはメディア費や流通対策費をはるかにしのぐ、マーケティングの最重要種目となっているのです。

では一体「アクティベーション」とは何なのか?

博報堂では、「アクティベーション」を、生活者の「行動」を生み出すことで、ビジネス成果にコミットする次世代型統合マーケティングとして捉え、独自の「アクティベーション」発想によるプラニングと実践を推進しています。

今回のセミナーでは、統合マーケティングの効果を最大化する「アクティベーション発想」とは何か?なぜ行動や成果につながるのか?について、事例やソリューションを交えながらご紹介します。

 ▼詳細はコチラ▼
https://consulaction.hakuhodo.co.jp/seminar/20170419_1258.php?utm_source=prtimes&utm_campaign=201&utm_medium=prtimes&utm_content=201

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリースTOP
  2. 株式会社博報堂
  3. 「生活者の行動」をシナリオ化する、次世代型統合マーケティングセミナーを開催!