DX時代はどんなビジネスにもICT保守体制を 日本PCサービスの法人保守サービス「デジホBIZ」 ダイナースクラブ ビジネスカード会員向け特別優待サービス開始
デジタルインフラの設定・修理・トラブル解決を行う日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:家喜 信行、証券コード:6025、以下「当社」)は、2026年1月5日(月)より法人ICT保守サービス「デジタルホスピタルBIZ(デジホBIZ)」を、三井住友トラストクラブ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五十嵐 幸司)が運営するダイナースクラブ ビジネスカード会員向けに特別優待サービスとして提供することを報告します。

【背景】
当社はメーカー問わずスマホ・パソコン・IoT機器などのお困りごとを解決するサポート企業です。DX時代の身近なデジタルのかかりつけ医となるべく、全国に訪問・持込380拠点、365日24時間対応のコールセンターなど最短即日対応可能なサポート網を構築しています。設定・修理・トラブル解決が可能で、年間42万件以上の対応実績があります。
ダイナースクラブはグルメ・トラベル・エンタメなど充実した優待や、会員限定のイベント・有効期限のないリワードポイントなどのハイクラスなサービスが特徴で、ビジネス・プライベートの両方で愛用されるクレジットカードです。
DX化が進み、今やICTインフラはビジネスに欠かせないものとなっています。「パソコンやスマホが使えず必要なデータにアクセスできない・取引先とのやり取りができない」、「お店のネットが使えず注文・キャッシュレス決済ができず営業に影響している」など、デジタル機器やネットワークトラブルは業務停止や、顧客満足度、売り上げに大きな影響を与えます。
デジタル機器やネットワークが業務に不可欠となる中、当社には法人からの相談は増加しています。その多くは個人事業主や小規模の事業所・店舗などで十分なICT保守体制を構築できていない現状があります。経済産業省の発表によると日本のIT人材の不足数は2030年には最大で79万人に拡大すると予想*され、ICT環境の構築と安全に利用できる環境の維持・トラブル時に迅速に対応できる体制をいかに構築するかは課題です。
当社では全国サポートインフラを活用し、業種や事業規模を問わず全国対応・年中無休のICT保守体制を実現すべくパソコン1台から加入可能な定額ICT保守サービス「デジホBIZ」を展開しています。
ダイナースクラブ ビジネスカード会員は法人および個人事業主が利用可能で、同様の課題やサポートニーズを抱える顧客向けのサービス拡充を図るべく特別優待サービスとして「デジタルホスピタルBIZ for ダイナースクラブ」の採用が決定しました。

デジタルホスピタルBIZ for ダイナースクラブサービスサイト|https://4900-warranty.jp/digihosbiz-dinersclub/
今後も当社ではDX社会の暮らしとビジネスを身近で支える「デジホ(デジタルホスピタル)」として課題解決と価値創造を実現するサービスを展開してまいります。
日本PCサービス株式会社【証券コード:6025】

代表者 :代表取締役社長 家喜 信行
設立 :2001年9月
資本金 :3億6005万円
事業内容:IT機器の修理・設定・トラブル解決(訪問・持込・電話等)、定額会員サービス、コールセンター受託、法人保守、取付設定工事 他
所在地 :(大阪本社)大阪府吹田市広芝町9-33
(東京本社)東京都港区六本木2-4-5
日本PCサービス:https://www.j-pcs.jp/
デジホ(デジタルホスピタル):https://www.j-pcs.jp/service/
PCホスピタル:https://www.4900.co.jp
スマホスピタル:https://smahospital.jp/
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