【HYROX対策】VO2maxの向上を目的に設計、測定で成果を“見える化”。低酸素ジム「ハイアルチ」下北沢、毎日通える「HYROX1ヶ月パスポート」を常設発売開始

ステーションで上がった心拍が、次の1kmで戻らない。足りないのは練習量ではなく、VO2maxだった。櫛部静二教授監修の低酸素トレーニングで、HYROXの記録を左右する持久力の土台を1ヶ月集中で強化

ハイアルチ

日本初*の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」を運営するHigh Altitude Management株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:坪井玲奈)は、HYROX(ハイロックス)フラグシップ店のハイアルチ下北沢スタジオにて、低酸素環境で毎日HYROX練習ができる「HYROX1ヶ月パスポート」(月30回・税込38,500円)を常設発売しました。

HYROXのタイムを分けるのは、ステーションで上がりきった心拍を次の1kmでどこまで戻せるかという回復力であり、その土台がVO2max(最大酸素摂取量)です。本商品はVO2maxの向上を目的に設計したプランで、開始時・終了時にVO2maxを測定し、1ヶ月の変化を数値で確認できます。9月17日に発売した「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」が大会3ヶ月前から週2〜3回で計画的に積み上げるプランであるのに対し、本商品は1ヶ月間・最大30回、毎日低酸素環境に入る短期集中型。HYROX初挑戦の入口として、大会直前の仕上げとして、また次の出場大会が決まっていない期間の基礎づくりとして、幅広いタイミングでご利用いただけます。

▼「HYROX1ヶ月パスポート」に関わる詳細はこちら:
https://hyrox.high-alti.com/1month/


※1:自社調べ(2026年9月時点、WEB調査にて)

HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート

■「HYROX1ヶ月パスポート」概要

項目

内容

プラン名

HYROX1ヶ月パスポート

利用回数・期間

月30回まで(購入日から1ヶ月間・毎日利用可)※定休:月曜日

利用可能メニュー

ラン&ウォーク(トレッドミル)、HYROXトレーニング

販売価格

税別35,000円(税込38,500円)

販売期間

常設販売

販売店舗

ハイアルチ 下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店/東京都世田谷区)

購入方法

下北沢スタジオ店頭、またはHYROXトレーニング専用ページ
https://hyrox.high-alti.com/1month/

よりご購入ください

■「種目練習は足りているのに、タイムが頭打ち」── HYROXの記録を左右するVO2max

HYROXに取り組む方から、「種目練習は積んでいるのに、タイムが頭打ち」という声を多く聞きます。記録更新の近道は、種目の反復をさらに増やすことではなく、持久力の土台であるVO2maxを意識してトレーニングを設計することです。

VO2max(最大酸素摂取量)とは、体重1kgあたり1分間に取り込める酸素の最大量のこと。心肺機能と、筋が酸素を利用する能力を総合的に反映する持久力の指標です。HYROXのレース時間の大半は、1km×8本のランニングと、SkiErg・Rowingといったエルゴメーター種目で構成されており、「ステーションで上がりきった心拍を、次の1kmでどこまで戻せるか」という回復力の差が記録を分けます。その回復力の土台がVO2maxをはじめとする有酸素能力です。

■ハイアルチのHYROXトレーニング、3つの特長

① VO2maxを軸にした低酸素高強度インターバル


ハイアルチの標高2,500m相当の低酸素環境では、通常より低いスピード・負荷で高い生理的刺激が得られるため、関節や筋への負担を抑えながら心肺を追い込むことができます。1回30分のラン&ウォークは、VO2maxの向上を目的としたインターバルとして設計しています。

② HYROXのタイムは、数字で証明する。── 心拍リアルタイム計測による強度コントロール

セッション中は心拍ベルトで心拍数をリアルタイムに計測し、最大心拍数に対する運動強度(%HRmax)を見ながら負荷を調整します。VO2maxや乳酸耐性(LT値)といった持久力指標には、それぞれ刺激が入りやすい強度帯があります。狙った強度帯に正確に入れて、外れたら戻す。この積み重ねによって、感覚頼みのトレーニングよりも効率的に持久力の土台を高めることを狙います。トレーニング開始時と終了時にはVO2maxを測定し、変化を数値で確認します。

③ 櫛部静二教授の監修と、汗乳酸センサによる効果検証


プログラムは、城西大学・櫛部静二教授(経営学部教授・男子駅伝部監督)の監修のもと設計しています。ハイアルチでは櫛部教授監修のアスリートコースにおいて、グレースイメージング社の汗乳酸センサを用いた効果測定を実施。20〜50代の男女10名が低酸素環境下で高強度インターバルトレーニング(1回30分)を2か月間・平均7.6回行った結果、参加者の90%が乳酸耐性(LT値)の向上を達成し、年代を問わず持久力向上が示唆されました。今回のHYROXトレーニングも、この検証で用いた設計思想を踏襲しています。
※効果測定の詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000023729.html

「HYROX1ヶ月パスポート」は、この3つを1ヶ月間・最大30回、毎日の積み重ねとして使い切るためのプランです。

■HYROX対策は2種類。「仕上げる3ヶ月」と「毎日通う1ヶ月」

HYROX1ヶ月パスポート

HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート

こんな方に

大会直前の仕上げ/HYROX初挑戦/次の大会が未定

HYROX Osaka 2027に照準を合わせて計画的に準備

通い方

毎日通える高頻度・短期集中(月30回まで)

週2〜3回の計画型(3ヶ月30回)

期間

購入日から1ヶ月

購入日から3ヶ月

販売期間

常設

2026年10月31日まで

HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポートは、大会3ヶ月前を起点に、週2〜3回のペースで計画的に有酸素能力を積み上げていくプランです。

一方、今回発売するHYROX1ヶ月パスポートは、月30回まで毎日通える高頻度・短期集中型。次のような方に向けて設計しました。

  •  HYROXで記録を伸ばしたい方、8本のランを最後まで走り切る心肺をつくりたい方 

  • 種目練習を増やさずに、持久力の土台を強化したい方 

  • VO2maxを意識したトレーニングが行いたい方

  •  HYROX初心者・初挑戦の方(まず1ヶ月、低酸素×HYROXの練習環境で基礎をつくりたい)

  •  大会直前の1ヶ月で仕上げたい方、次の出場大会が決まっていない期間に基礎づくりをしたい方 

※HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポートのリリース:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000101.000023729.html

■ 世界で急拡大するフィットネスレース「HYROX(ハイロックス)」とは


HYROX(ハイロックス)は、1kmのランニングと8種類のワークアウトを交互に繰り返す、総距離8kmのフィットネスレースです。SkiErg(スキーエルグ)、Sled Push(スレッドプッシュ)、Sled Pull(スレッドプル)、Burpee Broad Jumps(バーピーブロードジャンプ)、Rowing(ローイング)、Farmers Carry(ファーマーズキャリー)、Sandbag Lunges(サンドバッグランジ)、Wall Balls(ウォールボール)という全8種目を、走りながらこなしていく点が最大の特徴です。

競技レベルはOpen/Proの2区分、参加形式はSingle/Doubles/Relayなど複数が用意されており、初めて挑戦する方から上級者までが同じ舞台に立てる設計になっています。国内でも2026年1月に大阪、8月に幕張で大会が開催され、「持久力と筋力の両方を問われる新しい競技」として、ランナー・トレーニー双方から急速に注目を集めています。

HYROXで問われるのは、単発の筋力でも、単純な走力でもありません。走りとワークアウトを往復する中で、心肺機能と筋持久力をいかに落とさずに保てるか。この「動き続ける力」が、HYROXの勝敗を分けます。

■なぜ「HYROX × 低酸素トレーニング」なのか:回復力の土台は有酸素能力

レースを終えた参加者の多くは「スレッドで脚が終わった」「ウォールボールで腕が上がらなくなった」と振り返ります。しかし記録を分けているのは、その一種目の限界ではありません。ステーションで上がりきった心拍を、次の1kmでどこまで戻せるか。落ちた状態から、どれだけ早く立て直せるか。この回復力の差が、ラップタイムとして積み上がっていきます。

そして回復力の土台をつくっているのが、有酸素能力です。

ハイアルチが2016年の創業以来、一貫して取り組んできたのがまさにこの領域でした。標高2,500m相当の低酸素環境(高地トレーニング環境)は、平地と同じ運動強度であっても身体にかかる酸素需要を高め、最大酸素摂取量(VO2max)や乳酸耐性(LT値)といった有酸素能力の指標に働きかける設計です。1回30分という短い時間で心肺に高い負荷をかけられるため、大会までの限られた準備期間とも相性のよい手法といえます。

HYROXが有酸素能力で決まる競技であり、低酸素トレーニングが有酸素能力に働きかける手法である。この2つが重なる領域に、私たちは大きな可能性を見ています。下北沢フラグシップスタジオは、その考えを最も具体的な形にした場所です。ランニングも、8種目のワークアウトも、すべて低酸素環境のなかで完結する、HYROX対応の低酸素ジムです。



■低酸素ジムでできるHYROXトレーニングメニュー

以下のメニューを目的に応じて自由に組み合わせてご利用いただけます。

ラン&ウォーク[有酸素能力の土台づくり]

低酸素環境でのトレッドミル走。VO2max・乳酸耐性(LT値)の向上を狙った高強度インターバルから、心拍ゾーンを管理したペース走・ウォークまで。HYROXの1km×8本を支える「戻せる心肺」をつくります。箱根駅伝常連校・城西大学駅伝部も実践するアスリートコース(オプション)もご利用いただけます。

EASY / 初心者 [下北沢フラグシップ限定]

HYROXトレーニング(ベース練習)

種目の使い方から丁寧に。まだ不安がある方でも、低酸素環境で使い方+軽い実践まで。はじめてのHYROXの入口となるレッスンです。(定員3〜5名)

ALL / 全種目 [下北沢フラグシップ限定]

HYROXトレーニング(ALL)

HYROX全8種目をサークル形式で通しで実施。低酸素環境で、本番に近い流れを実戦的に。レースシミュレーションとして、大会直前の仕上げにも最適です。(定員3名)

ハイアルチが提供するHYROX向けプログラム

■安全性:気圧は平地のまま、SpO2・心拍をリアルタイム計測

ハイアルチの低酸素環境は酸素濃度のみを調整し、気圧は平地と変わりません。実際の高地とは異なり高山病のリスクを抑えた設計で、セッション中はSpO2(血中酸素飽和度)と心拍を常時モニタリング。専門スタッフが一人ひとりの状態を確認しながら負荷を調整します。プログラムは城西大学駅伝部監督・櫛部静二氏の監修のもと設計されています。

HYROX特設サイト https://hyrox.high-alti.com/

■店舗概要

  • 店舗名:ハイアルチ下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店)

  • 所在地:〒155-0033 東京都世田谷区代田6丁目6番1号 TOKYU REIT下北沢スクエア1F

  • アクセス:京王井の頭線 下北沢駅 西口 徒歩3分/小田急小田原線 下北沢駅 東口 徒歩5分

  • 営業時間:平日 7:00-13:00・16:00-22:00(最終受付21:00)/土 7:00-19:00(最終受付17:50)/日祝 7:00-17:00(最終受付15:50) 

  • 定休日:月曜

  • 「ハイアルチ」に関わる詳細:https://hyrox.high-alti.com/

  • お問い合わせ:TEL:03-6804-8545/MAIL:shimokitazawa@high-alti.com

代表 坪井玲奈

代表 坪井玲奈代表者コメント:“HYROX×低酸素”を、下北沢から日本のスタンダードに

「HYROXの魅力は、"鍛えてきた日常そのものが試されるレース"であることです。だからこそ、大会当日の結果は、そこに至るまでの日々の過ごし方で決まります。

私たちは約10年にわたり、トップアスリートのものだった高地トレーニングを一般の方に届けてきました。標高2,500m相当の低酸素環境では、通常より低いスピード・負荷で高い生理的刺激が得られ、関節や筋への負担を抑えながら心肺を追い込むことができます。最大酸素摂取量(VO2max)や乳酸耐性(LT値)といった有酸素能力の指標に加え、筋持久力にも作用することが近年の研究でも示されつつあります。感覚ではなく、心拍やVO2maxといったデータと根拠にもとづいて一人ひとりの伸びしろに向き合う——それが私たちの提供価値です。

9月に発売した「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」は、大会当日から逆算して3ヶ月を使い切るプランでした。今回の「HYROX1ヶ月パスポート」は、それとは別の入口です。大会直前の1ヶ月を毎日の積み重ねで仕上げたい方、次の大会はまだ決めていないけれど今すぐ心肺の土台をつくり始めたい方、そしてHYROXが初めての方。標高2,500mの30分を毎日重ねるという、この上なくシンプルな1ヶ月です。低酸素トレーニングを通じて、自分の変化を数値で確かめてみてください。

日本のHYROXシーンはこれから急速に広がります。その熱量を受け止め、挑戦者が集まり高め合える拠点をつくりながら、世界のトップシーンで始まった"HYROX×低酸素"という流れを、下北沢から日本のスタンダードにしていきます。

初めての完走を目指す方も、前回からのタイム短縮を狙う方も、まずはこの1ヶ月を、私たちと一緒に走りませんか。最初の一歩は、標高2,500mの30分の体験からです。」

ハイアルチ 代表 坪井 玲奈

▼ハイアルチ代表note「なぜハイアルチは、HYROXに本気で向き合うのか」

https://note.com/reinatsuboi/n/nda5a80e0f693

■ なぜ低酸素トレーニングスタジオが行うのか:VO2max向上と高地環境の関係

2025年のFrontiers in Physiology誌の研究でも、完走タイムの最大の決定因子はVO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)をはじめとする有酸素能力であることが示されています。

VO2maxをはじめとする持久力指標を高めるアプローチのひとつとして、酸素濃度を抑えた低酸素環境でのトレーニングが知られています。日本スポーツ協会の「スポーツ医・科学ガイドライン」でも、低酸素施設の利用を含む高地トレーニングは、酸素運搬能力や有酸素性能力の向上が期待できるトレーニング法として整理されています(出典:日本スポーツ協会「スポーツ医・科学ガイドライン 7 低酸素施設の利用」 https://www.japan-sports.or.jp/Portals/0/data0/publish/pdf/guide7o.pdf )。

ハイアルチのスタジオは、室内の酸素濃度を下げることで標高2,500m相当の高地環境を再現しています(常圧低酸素方式)。低酸素環境ではウォーキング〜軽いジョグ程度の強度・約30分でも心拍数が自然に上がり、心肺機能(VO2max)の向上、持久力アップが期待できます。猛暑や悪天候で距離を積めない時期の代替トレーニングとしても、秋のマラソンシーズンに向けた走り込みの補完としても有効です。

かつて一部のトップアスリートのものだった高地トレーニングを、誰にとっても身近な選択肢に。同じことを「VO2max」という指標でも実現します。アスリートの当たり前を、市民ランナーの当たり前に。

低酸素トレーニングの原理

■よくある質問(Q&A)(HYROX対策・練習について)

Q. HYROXの大会に出る予定はまだありませんが、購入できますか?
A. はい。「次の大会がまだ決まっていない期間の基礎づくり」も本パスポートの想定用途のひとつです。HYROXトレーニング(EASY)では種目の動き方から丁寧にお伝えしますので、HYROX未経験の方もご利用いただけます。

Q. 1ヶ月で30回も通えるか不安です。
A. 30回は上限です。1回30分のため、60分/日、週2〜3回でも十分に活用いただけます。本パスポートは「毎日通える」設計のため、通える日が限られる方には週2〜3回ペースの「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」(10月31日までの販売)もご検討ください。

Q. 未使用分は翌月に繰り越せますか?
A. 有効期間は購入日から1ヶ月間で、未使用分の繰り越しはできません。

Q. 低酸素環境は体に危険ではありませんか?
A. ハイアルチの低酸素環境は酸素濃度のみを調整し、気圧は平地と変わらないため、高山病リスクを抑えた設計です。セッション中はSpO2(血中酸素飽和度)と心拍を常時モニタリングし、専門スタッフが負荷を調整します。持病や通院中の方は、事前に医師にご相談のうえ、体験時にスタッフへお申し出ください。

Q. 心拍ベルトは必ず購入が必要ですか?
A. 心拍をリアルタイムに計測しながら強度を調整するため、初回購入時に心拍ベルト(税込2,200円)をご購入いただいています。

Q. 予約は必要ですか?
A. HYROXトレーニング(EASY/ALL)は定員制のため、事前予約をお願いしています。ラン&ウォークの予約方法とあわせて、購入後にご案内します。

Q. 3ヶ月パスポートとの併用はできますか?
A. どちらか一方をお選びください。3ヶ月パスポートの終了後に1ヶ月パスポートで大会直前の仕上げを行う、といった続けてのご利用は可能です。

Q. 下北沢以外の店舗でも使えますか? 
A. 本パスポートは下北沢スタジオ限定です。HYROX全8種目に低酸素環境で対応できるジムは、ハイアルチでは下北沢スタジオのみとなります。

Q. 持ち物・服装は? 
A. 内履きシューズ・動きやすい服装・タオル・お水をお持ちください。SpO2計測機器や心拍計はスタジオでご用意しています。

■「まずは体験!ハイアルチ習慣キャンペーン」開催中(2026年9月30日(水)まで)

まずは気軽に体験していただく、ハイアルチ習慣キャンペーンを開催中。初月月会費が1ヶ月分無料となります。


🎁 初月月会費 1ヶ月 → 0円

受付期間:9月30日(水)まで

■ ハイアルチとは 

私たちハイアルチは、日本初の高地トレーニング専門スタジオとして、トップアスリートが実践してきた「低酸素トレーニング」を、一般の方の健康維持や仕事のパフォーマンス向上に活かせる形で提供しています。

これまでに、日本代表選手をはじめとする100名以上のトップアスリートを指導。その実績と科学的ノウハウをもとに、運動が苦手な方でも無理なく続けられる環境を整えています。

専門スタッフが一人ひとりに寄り添い、体力回復・健康改善・睡眠の質向上をサポート。日常生活や仕事のパフォーマンスを高める身体づくりを実現します。

お問い合わせ先

会社名:High Altitude Management株式会社
代表者:坪井玲奈
メール:info@high-alti.jp
電話:03-6912-1820
ハイアルチ公式サイト:https://high-alti.jp/

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会社概要

High Altitude Management Co., Ltd.

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URL
http://high-alti.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区東日本橋三丁目10番6号 Daiwa東日本橋ビル1階
電話番号
03-6912-1820
代表者名
坪井玲奈
上場
未上場
資本金
-
設立
2016年10月