食生活が乱れがちな現代社会だからこそ健康的なごはんが選べる「ととのう食べ方」

穀物のリーディングカンパニーはくばくから外食・中食産業の皆様へ ~特設サイトOPENで外食・中食産業をサポート~

穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は外出先の食事でもごはんが選ぶことができる「ととのう食べ方」を飲食店様と広げていくために特設サイトをオープンしました。
協賛企業様向けの「ととのう食べ方」のコンセプト動画や、店舗に貼れる「ととのう食べ方」ロゴステッカーのダウンロードができる他、名店シェフ監修の穀物レシピやなどを公開しています。
食生活が乱れがちな現代社会において、体に良いものいいことを摂り入れたいニーズが生活者の中で高まっています。体に良いものを日常的に摂り入れるために大切なのは無理なく続けられることであり、ごはんとおかずを食べる日本人の食生活だからこそ、自然にフィットする「選べるごはん」の選択が健康づくりのパートナーになると考えています。
はくばくは日常のあらゆるシーンでおかずや汁物と同じように健康的なごはんが選べる「ととのう食べ方」の浸透を目指し、外食・中食産業の皆様のサポートに努めてまいります。
  • 「ととのう食べ方」とは?
コロナ禍をきっかけに生活者の健康への意識は大きく変化しています。健康は意識しつつも、食生活が乱れがちな現代社会において、自分のカラダを正常で健康な状態にキープしたいというニーズは高まっており、今後も拡大していくと考えられます。内側からのカラダづくりを通じて、健康な状態にととのえたいという、生活者のニーズにこたえるのが、ごはんを選べる「ととのう食べ方」という選択です。

図:選べるごはんのご紹介

選べるごはんの「ととのう食べ方」を広げることは、生活者のニーズに寄り添うことができ、生活者にとって、いつでも最良の選択ができるお店は、通いたくなる、安心できるお店だと認識されると考えています。

また、健康意識の高まりから、栄養バランスを考えた食事を自分で選ぶ傾向にあり、「ごはんの選べるお店に魅力を感じますか?」という問いに対して半数以上の60%もの人が”魅力を感じる”と回答しています。※1
外出先の食事でもごはんを選ぶことのできる「ととのう食べ方」を外食・中食産業の皆様と広げていくために、特設サイトをオープンしました。協賛企業様向けの「ととのう食べ方」のコンセプト動画や、店舗に貼れる「ととのう食べ方」ロゴステッカーのダウンロードができる他、名店シェフ監修の穀物レシピやなどを公開中です。ぜひご活用ください。
特設サイトURL:https://www.hakubaku.co.jp/brand/totonoutabekata/
※1 はくばく調べ 外食・中食に関するアンケート (n=600)

  • はくばくについて

当社の社名「はくばく」は白い大麦という意味です。創業社長である祖父が「もっと麦ご飯を喜んで食べてもらいたい。」という思いから、大麦を一粒一粒半分に割って黒い筋を目立たなくした製品を開発しました。
以来、我々はくばくは穀物とともに歩み、精麦の他、雑穀、和麺、麦茶、穀粉、米を事業として手がけるようになりました。
人類を太古から支えてきた大切な「穀物」を、現代の食卓へもっと多く登場させ、もっと楽しんで食べてもらうこと。それは家族の笑顔が増えること。またそれは家族が健康になることだと考えています。これを実現するために、我々はくばくは「穀物の感動的価値を創造する」ことを社員一丸となって本気で目指して参ります。
(株式会社はくばく 代表取締役社長 長澤 重俊)

社名    : 株式会社はくばく
所在地   : 〒409-3843 山梨県中央市西花輪4629
代表    : 代表取締役社長 長澤 重俊
設立    : 昭和16年4月15日
資本金   : 98,000,000円
事業内容: 食品製造および販売
URL : https://www.hakubaku.co.jp/
 
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社はくばく >
  3. 食生活が乱れがちな現代社会だからこそ健康的なごはんが選べる「ととのう食べ方」