【満員御礼】HYROX日本代表・中村航選手と低酸素環境でHYROX体験会 第2弾、応募多 数で受付終了。ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウントを開設|東京・下北沢
10月17日(土)の特別体験会は応募多数のため受付終了。下北沢のHYROX新規体験の募集も一時停止し、次回イベントと募集再開はHYROX専用LINEで案内。
日本初※1の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」を運営するHigh Altitude Management株式会社(本社:東京都中央区、代表:坪井玲奈)は、2026年10月17日(土)に「ハイアルチ下北沢スタジオ」で開催するHYROX(ハイロックス)日本代表・中村 航(なかむら わたる)選手による特別体験会(第2弾)について、定員8名を大きく上回るお申し込みをいただき、受付を終了しました。
あわせて、下北沢スタジオにおけるHYROX新規体験者の募集を一時停止し、本日より「ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウント」を開設します。次回のイベント開催や新規体験者の募集再開は、本アカウントを通じてご案内します。
▼ハイアルチ×HYROXに関わる詳細はこちら
https://hyrox.high-alti.com/
▼ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウントはこちら
https://lin.ee/XdfFMDZ
※1 日本国内における「常圧低酸素環境を専門に提供するトレーニングスタジオ」として。 2026年10月時点、自社調べ(WEB調査にて)

■満員御礼:中村 航選手の特別体験会(第2弾)は受付を終了しました
HYROX日本代表の中村航選手の直接指導が受けられる特別体験会(第2弾)は、HYROXトレーニング経験者を対象に定員8名・抽選制で募集したところ、短期間で定員を大きく上回るお申し込みをいただきました。多くの方にご関心をお寄せいただき、心より御礼申し上げます。応募多数のため、申込締切の10月4日(日)をもって受付を終了しています。
お申し込みいただいた方には、10月10日(土)までに、抽選結果を当選・落選にかかわらずご登録のメールアドレスへご連絡します。受付終了前にお申し込みいただいた方は、すべて抽選の対象です。
当日は、標高2,500m相当の低酸素環境で、HYROXの主要種目について中村選手の直接指導を受けていただきます(60分)。レースで実際に使われている動きづくりやペース配分、種目間の切り替え方を、日本代表選手から直接学べる機会です。終了後には、交流・撮影の時間も設けます。
■ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウントを開設。次回イベント・募集再開はLINEでご案内
第1弾・第2弾ともに多くのお申し込みをいただき、下北沢スタジオのHYROXトレーニングは現在、既存の会員様のご利用で枠が埋まりつつあります。このため、HYROX新規体験者の募集を一時停止し、質の高いトレーニング環境を維持することを優先します。
これにあわせて、本日より「ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウント」を開設しました。中村選手をはじめとするゲストを迎えたイベントの開催、新規体験者の募集再開、HYROX向けプログラムの新設などは、すべて本アカウントから先行してご案内します。今回の抽選に外れてしまった方、次回の体験会に参加をご希望の方は、ぜひご登録ください。
▼ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウントはこちら
https://lin.ee/XdfFMDZ
■ゲストプロフィール
中村 航(なかむら わたる) 氏 HYROX日本代表/HYROX JAPANアンバサダー
1991年生まれ、大阪府出身。学生時代はサッカーに打ち込み、社会人になってから筋力トレーニングにのめり込む。以降10年にわたりフィットネスコンテスト選手として活動し、スポーツモデルカテゴリーで日本チャンピオンに輝いたほか、海外大会でも入賞を果たしている。
2024年にクロスフィットを始めたことをきっかけに、“動けるマッチョ”を目指すなかでHYROXと出会い、競技の世界へ。2025年4月の台北大会でデビューすると、そこから9戦連続で表彰台入り。台湾・韓国・シンガポールなどアジア各国を転戦し、競技初年度ながら日本代表に選出され、アジア選手権では日本初となる準優勝に大きく貢献した。
“動けるマッチョ”を体現する存在として、「ハイブリッドアスリート」「フィジカルモンスター」の異名を持つ。



【体験の満足度】
「満足」以上の回答が100%となりました。
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回答 |
割合 |
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とても満足 |
84.6% |
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満足 |
15.4% |
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どちらともいえない・不満 |
0% |
【特によかった点(複数回答)】
HYROX日本代表選手による直接指導が9割超と最も高く、低酸素環境でのトレーニングそのものへの評価が続きました。
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項目 |
回答数 |
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1 |
中村選手の指導 |
12名 |
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2 |
低酸素環境でのトレーニング |
10名 |
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3 |
スタッフの対応 |
9名 |
■ 参加者の声:低酸素×HYROXのリアルな体験談(一部抜粋)
「低酸素が生む心臓破りトレーニング」(20代)
「いつものトレーニングの数倍キツくて楽しかったです!」(20代)
「厳しい環境の中でのトレーニングは気持ちいい!」(20代)
「短い時間でもしっかり追い込めて最高でした!」(20代)
「低酸素だと呼吸が速くなり辛く感じますが、心肺が強くなりマラソンに活かせそうです」(30代)
「楽しいが息切れするディズニーランド」(30代)
「普段より効率的にワークアウトできると感じました」(40代)
「中村選手の指導が受けられて充実した時間になりました!」(30代)
「是非、HYROXの大会に出てみたいと思いました。低酸素トレーニングが初めてで、凄く新鮮でした」(30代)
「普段より効率的にワークアウトできると感じました」(40代)
※個人の感想・記録であり、結果を保証するものではありません。
▼第1弾の開催レポート(アンケート結果の詳細)はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000100.000023729.html


■開催概要 ※受付終了
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イベント名 |
HYROX日本代表・中村 航選手による特別体験会 第2弾(ハイアルチ下北沢スタジオ HYROXフラグシップ店) |
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開催日 |
2026年10月17日(土) |
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開催時間 |
11:30〜12:30(60分) |
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プログラム |
第1部|トークセッション HYROXでパフォーマンスを出すために、なぜ「低酸素」なのか 第2部|低酸素環境でのHYROXトレーニング(30分)中村選手が直接指導。※終了後、参加者との交流・撮影の時間を設けます |
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会場 |
ハイアルチ下北沢スタジオ東京都世田谷区代田6-6-1 TOKYU REIT下北沢スクエア1F |
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ゲスト |
中村 航 選手(HYROX日本代表/HYROX JAPANアンバサダー) |
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定員 |
8名(応募多数の場合は抽選) |
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参加費 |
5,000円 |
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対象 |
HYROXトレーニング経験者(大会への出場経験は問いません) |
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受付状況 |
応募多数のため受付終了。抽選結果は10月10日(土)までにメールでご連絡。 |
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備考 |
当日は撮影が入ります。撮影した写真・動画は当社および出演者の広報物・SNS等に使用させていただきます。予めご了承ください。 |
■ 世界で急拡大するフィットネスレース「HYROX(ハイロックス)」とは
HYROX(ハイロックス)は、1kmのランニングと8種類のワークアウトを交互に繰り返す、総距離8kmのフィットネスレースです。SkiErg(スキーエルグ)、Sled Push(スレッドプッシュ)、Sled Pull(スレッドプル)、Burpee Broad Jumps(バーピーブロードジャンプ)、Rowing(ローイング)、Farmers Carry(ファーマーズキャリー)、Sandbag Lunges(サンドバッグランジ)、Wall Balls(ウォールボール)という全8種目を、走りながらこなしていく点が最大の特徴です。
競技レベルはOpen/Proの2区分、参加形式はSingle/Doubles/Relayなど複数が用意されており、初めて挑戦する方から上級者までが同じ舞台に立てる設計になっています。国内でも2026年1月に大阪、8月に幕張で大会が開催され、「持久力と筋力の両方を問われる新しい競技」として、ランナー・トレーニー双方から急速に注目を集めています。
HYROXで問われるのは、単発の筋力でも、単純な走力でもありません。走りとワークアウトを往復し続けるなかで、心肺機能と筋持久力をいかに落とさずに保てるか。この「動き続ける力」こそが、HYROXの勝敗を分けます。


■イベント会場:低酸素環境でHYROX全8種目に対応するフラグシップスタジオ
会場となるハイアルチ下北沢スタジオは、2026年8月25日(火)に、HYROX対応のフラグシップスタジオとしてリニューアルオープンしました。
ハイアルチは、標高2,500m相当の低酸素環境をつくり出し、通常のトレーニングよりも少ない時間・少ない負荷で心肺機能へアプローチする低酸素トレーニングスタジオです。気圧は平地のまま酸素濃度のみを調整する方式を採用しており、高山病のリスクを抑えながら高地トレーニングと同様の刺激を得られる点が特徴です。トレーニング中はSpO2(血中酸素飽和度)と心拍数をリアルタイムで計測し、一人ひとりの状態に合わせて強度を管理します。
下北沢スタジオは、この低酸素環境のなかでHYROX全8種目に対応できる、ハイアルチ唯一の店舗(2026年8月時点)です。走力とワークアウトを切れ目なくつなぐHYROXの競技特性と、心肺機能に直接働きかける低酸素環境の相性は高く、同店をHYROXに挑む人のためのトレーニング拠点として展開していきます。
■主な提供プログラム
下北沢スタジオでは、習熟度と目的に応じたプログラムを提供します。
EASY / 初心者 [下北沢フラグシップ限定]
HYROXトレーニング(ベース練習)
種目の使い方から丁寧に。まだ不安がある方でも、低酸素環境で使い方+軽い実践まで。はじめてのHYROXの入口となるレッスンです。(定員3〜5名)
ALL / 全種目 [下北沢フラグシップ限定]
HYROXトレーニング(ALL)
HYROX全種目をサークル形式で通しで実施。低酸素環境で、本番に近い流れを実戦的に。全メニューを通して練習したい方に。(定員3名)
RUN / 有酸素強化 [全店舗で受講可]
アスリートコース
高強度インターバルトレーニングによる有酸素能力・回復力を強化。箱根駅伝常連校の、城西大学駅伝部も実践するプログラム(オプション)です。

■なぜ「HYROX × 低酸素トレーニング」なのか
HYROXは、8種目のワークアウトが目を引く競技です。しかし実際のレースで時間の大半を占めているのは、1km×8本のランニングと、SkiErg・Rowingというエルゴメーター種目です。つまりHYROXという競技の中心にあるのは、単発の筋力ではなく、有酸素運動そのものです。
レースを終えた参加者の多くは、「スレッドで脚が終わった」「ウォールボールで腕が上がらなくなった」と振り返ります。しかし記録を分けているのは、その一種目の限界ではありません。ステーションで上がりきった心拍を、次の1kmでどこまで戻せるか。落ちた状態から、どれだけ早く立て直せるか。この回復力の差が、ラップタイムとして積み上がっていきます。
■そして、回復力の土台をつくっているのは、有酸素能力です。
ハイアルチが一貫して取り組んできたのは、まさにこの領域でした。標高2,500m相当の低酸素環境は、平地と同じ運動強度であっても身体にかかる酸素需要を高め、最大酸素摂取量(VO2max)や乳酸性作業閾値(LT)といった有酸素能力の指標に働きかける設計です。短い時間で心肺にアプローチできるため、大会までの限られた準備期間とも相性のよい手法といえます。
HYROXが有酸素能力で決まる競技であり、低酸素トレーニングが有酸素能力に働きかける手法である。この2つが重なる領域には、まだ十分に開拓されていない大きな可能性があると、私たちは考えています。下北沢フラグシップスタジオは、その考えを最も具体的な形にした場所です。ランニングも、8種目のワークアウトも、すべて低酸素環境のなかで完結します。
10月17日の特別体験会では、この環境でのHYROXの主要種目を、競技の第一線に立つ中村選手の指導のもとで体験していただきます。
■店舗概要
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店舗名:ハイアルチ下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店)
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リニューアルオープン日:2026年8月18日(火)
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所在地:〒155-0033 東京都世田谷区代田6丁目6番1号 TOKYU REIT下北沢スクエア1F
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アクセス:京王井の頭線 下北沢駅 西口 徒歩3分/小田急小田原線 下北沢駅 東口 徒歩5分
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営業時間:平日 7:00-13:00・16:00-22:00(最終受付21:00)/土 7:00-19:00(最終受付17:50)/日祝 7:00-17:00(最終受付15:50)
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定休日:月曜
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お問い合わせ:TEL:03-6804-8545/MAIL:shimokitazawa@high-alti.com

代表 坪井玲奈代表者コメント:“HYROX×低酸素”を、下北沢から日本のスタンダードに
「第2弾の特別体験会に、定員を大きく上回るお申し込みをいただきました。ご応募くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。第1弾で満足度100%という声をいただき、今回また多くの方にご関心を寄せていただいたことで、「中村選手の指導」と「低酸素環境でのトレーニング」の組み合わせが、HYROXに挑む方にとって確かな価値になると改めて実感しています。
中村選手は、ご自身が競技の第一線で戦いながら、日本のHYROXの裾野を広げ、挑戦する人を増やしたいという想いを持っていらっしゃいます。トップアスリートのものだった高地トレーニングを約10年にわたり一般の方に届けてきた私たちにとって、その想いは深く共感できるものです。
HYROXの新規体験はいったん募集を止めますが、次回のイベントや募集再開は、新しく開設したHYROX専用のLINEで最初にお知らせします。今回ご参加いただけない方にも、必ず次の機会をつくります。次のレースで後半の失速を抑えたい方も、これから初めての大会を目指す方も、ぜひご登録のうえお待ちください。」
ハイアルチ 代表 坪井 玲奈
▼ハイアルチ代表note「なぜハイアルチは、HYROXに本気で向き合うのか」
https://note.com/reinatsuboi/n/nda5a80e0f693
■ なぜ低酸素トレーニングスタジオが行うのか:VO2max向上と高地環境の関係
2025年のFrontiers in Physiology誌の研究でも、完走タイムの最大の決定因子はVO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)をはじめとする有酸素能力であることが示されています。
VO2maxをはじめとする持久力指標を高めるアプローチのひとつとして、酸素濃度を抑えた低酸素環境でのトレーニングが知られています。日本スポーツ協会の「スポーツ医・科学ガイドライン」でも、低酸素施設の利用を含む高地トレーニングは、酸素運搬能力や有酸素性能力の向上が期待できるトレーニング法として整理されています(出典:日本スポーツ協会「スポーツ医・科学ガイドライン 7 低酸素施設の利用」 https://www.japan-sports.or.jp/Portals/0/data0/publish/pdf/guide7o.pdf )。
ハイアルチのスタジオは、室内の酸素濃度を下げることで標高2,500m相当の高地環境を再現しています(常圧低酸素方式)。低酸素環境ではウォーキング〜軽いジョグ程度の強度・約30分でも心拍数が自然に上がり、心肺機能(VO2max)の向上、持久力アップが期待できます。猛暑や悪天候で距離を積めない時期の代替トレーニングとしても、秋のマラソンシーズンに向けた走り込みの補完としても有効です。
かつて一部のトップアスリートのものだった高地トレーニングを、誰にとっても身近な選択肢に。同じことを「VO2max」という指標でも実現します。アスリートの当たり前を、市民ランナーの当たり前に。

■よくある質問(Q&A)
Q. HYROXの大会に出たことがなくても参加できますか?
A. はい。今回の特別体験会はHYROXトレーニングの経験がある方を対象としていますが、大会への出場経験は問いません。
Q. 低酸素トレーニングが初めてでも大丈夫ですか?
A. はい。セッション中はSpO2と心拍を常時モニタリングし、一人ひとりの状態に合わせて強度を管理します。第1弾の参加者の92.3%がハイアルチ初利用でした。
Q. 高山病のようになりませんか?
A. ハイアルチの低酸素環境は酸素濃度のみを調整しており、気圧は平地と変わりません。実際の高地登山とは異なり、高山病のリスクを抑えた設計です。
Q. 抽選の結果はいつわかりますか?
A. 10月10日(土)までに、ご登録のメールアドレスへ当選・落選にかかわらずご連絡します。締切前にお申し込みいただいた方はすべて抽選の対象となり、お早めのお申し込みが有利になることはありません。
Q. 「ハイアルチHYROX専用LINE公式アカウント」はどのように登録すればよいですか?
A. 以下よりご登録ください。
https://lin.ee/XdfFMDZ
Q. 持ち物・服装は?
A. 内履きシューズ・動きやすい服装・タオル・お水をお持ちください。SpO2計測機器や心拍計はスタジオでご用意していますので、測定機器のご準備は不要です。
■「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」販売中(2026年10月31日(土)まで)
2027年1月21日(木)〜24日(日)に開催される世界最大級の屋内フィットネスレース「HYROX Osaka 2027(ハイロックス大阪)」に向けたHYROX対策プラン「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」を、HYROXフラグシップ店である下北沢スタジオ(東京・世田谷)にて、2026年9月17日(木)から10月31日(土)までの期間限定で販売します。
購入から3ヶ月・30回、低酸素環境でのラン&ウォークとHYROX全8種目を含む筋トレメニュー全般を自由に組み合わせて利用でき、大会当日に向けた「有酸素能力」=最大酸素摂取量(VO2max)・乳酸耐性(LT値)と、「筋持久力」の両輪を、限られた準備期間で効率よく引き上げる、大会に向けたトレーニングのためのプランです。初出場での完走を目指す方から、2度目以降のタイム短縮を狙う方まで、それぞれの目標に合わせてご利用いただけます。
▼「HYROX Osaka 2027向け3ヶ月パスポート」に関わる詳細はこちら
https://hyrox.high-alti.com/osaka2027/

お問い合わせ先
会社名:High Altitude Management株式会社
代表者:坪井玲奈
メール:info@high-alti.jp
電話:03-6912-1820
ハイアルチ公式サイト:https://high-alti.jp/
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