【3/26(木)開催 無料セミナー】 AIは、なぜ、「嘘」をつくのか? データ分析の精度を劇的に変える「辞書登録」の重要性を紐解く30分
ビジネス用語をAIに正しく教え、判断ミスを防ぐ
インターネット黎明期から企業のデジタルマーケティングを支援している株式会社メディックス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中 正則、以下:メディックス)は、無料オンラインセミナー『【AIはなぜ「嘘」をつくのか?】データ分析の精度を劇的に変える「辞書登録」の重要性』を開催いたします。

■セミナーについて
【開催概要】

|
セミナー名 |
【AIはなぜ「嘘」をつくのか?】データ分析の精度を劇的に変える「辞書登録」の重要性 |
|
開催日時 |
2026年3月26日(水) 14:00~14:30 |
|
開催形式 |
オンライン配信(zoom) |
|
参加費 |
無料(事前登録制) |
【セミナー概要】
AIを活用したデータ分析が注目される一方で、「AIの回答が、実態とズレる」「集計ロジックが、ブラックボックス化している」といった課題が噴出しています。その根本的な原因は、AIが参照するデータの「定義(辞書)」が、ビジネス実態と乖離していることにあります。
本セミナーでは、AIが正しくデータを読み取るための「辞書登録」の重要性を解説します。単なるシステムの仕様説明ではなく、現場の「入会」や「売り上げ」といったビジネス用語を、いかにAIに教え込み、判断を誤らせないようにするか、その具体的なステップを提示します。
専門知識がなくても、誰もが等しく、データに基づいて迅速に意思決定を行える環境をどう実現すべきかを、メディックスがマーケティング視点で提唱する、次世代のデータ活用基盤のあり方をお伝えします。
▼セミナー参加で得られるナレッジ
-
AIが間違った集計を行ってしまう根本的な原因
-
AIの回答精度を劇的に向上させる辞書の書き方
-
システム上の数値とビジネス判断のズレを解消する手法
▼このような方におすすめ
-
AIを導入したが、回答の精度に不安があり、実務で活用しきれていない方
-
部署ごとにデータの定義がバラバラで、数値のすり合わせに時間がかかっている方
-
データ集計の工数を削減し、戦略の立案や施策の実行などのコア業務に集中したい方
-
自社のビジネスルールを正しく反映した、信頼できるデータ基盤を作りたい方
ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。
■メディックス 会社概要
本社:東京都千代田区神田神保町 1-105 神保町三井ビルディング19F
事業内容: デジタルマーケティングの総合コンサルティング
インターネット広告の代理店業務/インターネット広告の企画・制作/Webサイトの構築/Web解析の運用コンサルティング/CRMコンサルティング/データ活用基盤の構築/メディア支援事業(営業代行、サービス開発など)
コーポレートサイト:https://www.medix-inc.co.jp/
公式Instagram:https://www.instagram.com/medix_culture/
公式Facebook:https://www.facebook.com/medix.co.ltd
■本件お問い合わせ先
株式会社メディックス 広報担当:徳田
TEL:03-5280-9471 メールアドレス:pr@medix-inc.co.jp
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
