祇園辻利浅草初出展!江戸で感じる京文化。松屋浅草の「年末年始銘菓特別販売」に出展。 新春のお茶「大福茶(おおぶくちゃ)」のほかオリジナルトートバッグ付き福袋も限定販売!

2017年12月26日(火)から2018年1月2日(火)まで

株式会社祇園辻利(本社:京都市東山区)は、2017年12月26日(火)から2018年1月2日(火)まで、松屋浅草1階スペース・オブ・アサクサにて「年末年始銘菓特別販売」に出展いたします。人気の抹茶菓子「つじりの里」や、お正月のお茶「大福茶」を始め、限定の福袋も販売いたします。
■松屋浅草限定!祇園辻利の福袋
[茶箱風桐箱に人気の抹茶あめを詰め合わせ]
お茶の保存や運搬に使われている茶箱に見立てたオリジナルの焼印を入れた桐箱に、濃厚な抹茶の風味を味わっていただける「抹茶あめ」とあめの中心部分に抹茶を包んだ「抹茶しずく」を詰め合わせました。

[祇園辻利オリジナルトートバッグ]
明治時代の日本茶の輸出に使われていた蘭字など、レトロかわいいイラストをデザインしたミニトートバッグ!

その他、祇園辻利のロングセラー抹茶菓子「つじりの里」、新春を祝う「大福茶」に、定番人気商品のほうじ茶「古都かをり」、がセットになったスペシャルな福袋を3,240円で販売します。




■新春に一年の多幸を願うお祝い茶「大福茶(おおぶくちゃ)」
  「大福茶」は元旦に一年の無病息災を祈っていただく縁起茶。同じく縁起物の結び昆布や梅干などを入れていただきます。(もちろん何も入れずそのままで普通のお煎茶として美味しく召し上がって頂くこともできます。)
梅干には「しわがよるまで」との長寿の願いが、結び昆布には「睦びよろこぶ」との語呂合わせから縁起物として知られています。
祇園辻利では、お気軽に大福茶をお試し頂けるよう、お茶に入れる結び昆布と小梅をセットにした「 大福茶・芽出(めで)たのしく」セットもご用意しております。

 

 



■出展情報
会場:松屋浅草 1階スペース・オブ・アサクサ
期間:2017年12月26日(火)~2018年1月2日(火)
URL:http://www.matsuya.com/m_asakusa/



■祇園辻利について

祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)、屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、宇治(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。
のちに京都・祇園を礎とすることから、「祇園辻利」と改名いたしました。古くより不老長寿のために珍重されてきたお茶は、心身にゆとりと安らぎを与える一 服の贈りもの。お茶の豊かな味わいと愉しみをお届けすることで、人々の健やかな日々と日本の伝統文化の継承に貢献してまいります。



社名            株式会社祇園辻利
所在地         本社:京都市東山区小松町11-5
                  本店:京都市東山区祇園町南側573−3
代表者         代表取締役三好正晃
事業内容      宇治茶・抹茶菓子販売
webサイト   www.giontsujiri.co.jp
 
※本プレスリリースに記載されている内容は発表時点の情報です。
予告なしに予定が変更となる場合もあります。あらかじめご了承ください。
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