~映画級クオリティの“クライムサスペンス風” 新CMが公開~ 尾野真千子さんが体当たりで勇猛果敢な刑事を熱演!
クライマックスで起きるのは“命の危機”ではなく“スマホの危機”⁉世界観が一転し「スマホ修理はデジホ♪」で締まるシュールな結末に注目
■新TVCM「突入」篇(スマホ修理)・「証拠」篇 (パソコン修理)2026年2月3日(火)より関西にて放映開始
デジタルインフラの設定・修理・トラブル解決を行う日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:家喜 信行、証券コード:6025)は、スマホやパソコン・IoT機器のお困りごとを解決するサービスブランド「デジホ(デジタルホスピタル)」の新CMを2026年2月3日(火)より関西にて放映します。
「デジホ」では全国380拠点のサポート網により、最短即日で修理・トラブル解決が可能です。また“ピンチ”のときだけでなく、スマホやパソコンの “ちょっとした操作や設定のお悩み”もメーカーや購入先を問わずサポートが可能です。

新CM本編「突入」篇
新CM本編「証拠」篇
インタビュー+メイキング映像
■まるで映画?!尾野真千子さんが体当たりで挑む、緊迫とシュールが交錯するクライムサスペンス風CM
本CMは、サスペンス映画を思わせるシリアスな空気が漂う廃工場を舞台に撮影されました。CMの世界観とギャップを活かした作品づくりに定評のある佐藤 渉監督のもと、第一線で活躍するスタッフ陣が集結し、映画さながらのスケール感と緊迫感を徹底的に追求した本格的なクライムサスペンスの世界観を描いています。CM本編では、物語の異なる側面を切り取った2つのシーンを展開。
スマホを落としてしまう、予期せぬトラブルを描いた「突入」篇では、犯罪組織のアジトを突き止めた刑事が、取引現場を押さえるため単独で突入を決断。張り詰めた空気の中で迎えるクライマックスでは、“命の危機”ではなく、予想外の“スマホの危機”を迎えます。
重要なデータの入ったパソコンを落としてしまうピンチを描いた「証拠」篇では、犯罪組織幹部と直接対峙し、決定的な証拠を突きつけたその瞬間、犯人の仕掛けた罠によってパソコンを落としてしまい、証拠データが消えてしまうかもしれない危機を迎えます。
両篇とも、映画さながらのシリアスな展開の中で大きな危機を迎えたあと、「スマホ修理はデジホ♪」「パソコン修理はデジホ♪」というサウンドで締めくくられ、シュールでコミカルな余韻を残す結末となっています。
■アクションシーンや緊迫した演技の裏側で、和やかな雰囲気に包まれた撮影現場
CMの世界観や演技については、尾野さんと監督が細かな部分まで確認を重ねながら撮影が進められました。ドアを蹴って突入するシーンをはじめ、体を使ったアクションにも尾野さんは果敢に挑戦。一方で、カットがかかると先ほどまでの緊迫した空気から一転し、スタッフと笑顔で言葉を交わす場面も見られました。
勇猛果敢な刑事に全力で向き合う姿と、合間に垣間見える自然体の表情。そのオンとオフのコントラストが際立つ撮影となりました。
◆ インタビュー内容 ◆
■尾野さんが緊迫感のある撮影現場で演じたのは、“散々な刑事”⁉ 笑顔で振り返るCM撮影

撮影について、尾野さんは「監督から“映画っぽく撮りたい”という話があったので、緊迫感を意識して演じました」と演技のポイントを語り、扉を蹴るシーンなど体を動かすアクションシーンについては「少しドキドキしましたが、やっぱり楽しかったです」と笑顔を見せました。
一方で、演じた熱血刑事については「かっこいい刑事を目指していましたが、パソコンや携帯を落としてしまう、散々な刑事でした」と笑い混じりに振り返りました。
■尾野さんにとって、スマホのトラブルは「ヒヤッとというより、“ガーン”という感じ」
これまで尾野さんが経験したスマホのトラブルについて聞かれると、「そこまで大したやらかしはないのですが…」と前置きしつつ、「車から降りるときに、ポンっと落としてしまったことはあります。やっぱりヒヤッとしますね」と振り返ります。
「大事なものがいろいろ入っているので、壊れてしまったらちょっとへこみます。ヒヤッとというより、“ガーン”という感じ」と、スマホが日常生活に欠かせない大切な存在であることを語りました。
■スマホが壊れて一番困ることは「夫と連絡が取れなくなること」
スマホが壊れてしまったら一番困ることについて、尾野さんは「夫と連絡が取れなくなることが一番無理です」と照れ笑いを浮かべながらコメントしました。
さらに、自身で居酒屋を営んでいることもあり「いろいろな情報を携帯に入れているので、それがなくなると困ることがたくさんあります」とコメント。
加えて、事務所との連絡が取れなくなることについても「東京と沖縄で物理的に離れている時は特に困ります」と話し、スマホが私生活だけでなく仕事を支える重要な存在であることを語りました。
■スマホデータで消えたら一番困るのは“週に一度の夫とのデート写真”!夫婦仲がにじむエピソード

ご自身のスマホの中で”一番消えたら困るデータ”は?という質問に対し、尾野さんは「やっぱり写真ですね。今はなんでも携帯で撮っちゃったりするので、やっぱり写真が消えると困るかな。なにかあった時はなるべく写真を先に見ますね。写真ちゃんと残ってるかな…みたいな」と語りました。
特に大切な写真として挙げたのが、週に一度の夫とのデートの時間に撮った写真。「(消えたら)困ります」と、感情を込めて語る表情からは、夫婦で過ごす時間を大切にしている様子が伝わってきました。
■尾野さんは大の機械音痴!?「デジホ」のサービスに”機種変更の設定を相談したい”

充電の減りが早い、設定が分からないといった“少しの困りごと”にも対応できる「デジホ」のサービスにちなみ、相談してみたいことを尋ねると、尾野さんは「私は本当に機械音痴なので、機械を触ること自体が苦手なんです」とコメント。設定の仕方や、どこを操作すればよいのかが分からず、「そういうサービスがあるなら本当にありがたい」と切実な思いを明かします。
特に困っていることは、スマホを買い替えた後の設定だと話し、「少し前に変えたんですが、まだ正常に動いていません」と現状を明かしました。スマホの修理だけでなく、日常の中で感じる“ちょっとした困りごと”を気軽に相談できる存在の必要性を感じさせるエピソードとなりました。
■スマートホーム化を取り入れるなら“苦手な寒さを撃退”したい!一方で設定は“ちんぷんかんぷん”
「デジホ」がスマートホーム化のサポートにも対応していることにちなみ、スマート化したい生活のシーンについて質問すると、「寒くなると布団から出たくないので、布団の中から電気をつけられたり、外出先から部屋をあたためられたらうれしい」と理想のスマートホーム生活をコメント。
一方で、「いろんな設定が必要になると思うんですけど、細かい字でずらっと書いてあると、もうちんぷんかんぷんで」と苦笑い。「携帯の設定ですら難しい私には、そういう部分をサポートしてもらえるのは本当にありがたい」と語りました。
◆ CM ストーリーボード ◆
尾野真千子さん演じる勇猛果敢な刑事と、犯罪組織との緊迫感あふれる攻防戦を描き、ストーリーは予想外のデジタルトラブルへと転じていきます。最後はシリアスな世界観から一転、「スマホ修理はデジホ♪」「パソコン修理はデジホ♪」とコミカルに締めくくられます。クライムサスペンス映画を思わせる迫力ある映像と、シュールな結末の温度差にもご注目ください。
■「突入」篇

■「証拠」篇

◆ CM概要 ◆
【タイトル】 「突入」篇、「証拠」篇
【キャスト】 尾野真千子さん
【放送開始】 2026年2月3日(火)~
【放映地域】 関西
【YouTube】 新CM本編「突入」篇 :https://youtu.be/I8tIzSe14xk
新CM本編「証拠」篇 :https://youtu.be/VzSI3jhrqgc
インタビュー+メイキング映像 :https://youtu.be/H9j8mz_gKYw
◆ 出演者プロフィール ◆
尾野真千子(おの まちこ)

1981年11月4日、奈良県出身。
1997年に河瀨直美監督『萌の朱雀』で主演デビューし、第10回シンガポール国際映画祭最優秀主演女優賞などを受賞。2007年、再び河瀨監督作品で主演を務めた『殯の森』が第60回カンヌ国際映画祭でグランプリを獲得。 2011年にはN H K連続テレビ小説「カーネーション」でヒロインに抜擢。2021年映画『茜色に焼かれる』(石井裕也監督)で第95回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞ほか多数の主演女優賞を受賞し、以降も数々の映画・ドラマに出演。
近年では、2024年N H K連続テレビ小説「虎に翼」で語りを務め、2025年Netflix「阿修羅のごとく」(是枝裕和監督)、「新幹線大爆破」(樋口真嗣監督)が配信。
今後は「たしかにあった幻」(26年2月6日公開/河瀨直美監督)、「鬼の花嫁」(26年3月27日公開/池田千尋監督)、「仏師」(田中綱一監督)の公開を控える。
◆「デジホ」サービス概要 ◆

デジタルで困ったら「あとはデジホがやる。」
スマホ・パソコン修理やIoT機器のお困りごとを解決する「デジホ」は、メーカーや購入した店舗を問わず、全国・最短即日で突然のトラブルに対応します。また、身近な“デジタルのかかりつけ医”として、操作・設定で困ったとき、はじめてのスマートホーム化やオフィス・店舗のセキュリティ対策・ネットワークなどデジタル環境構築までサポートします。デジタルで困ったら「デジホ」にお任せください。

スマホ・タブレット・ゲーム機修理
片時も手放せないスマホやゲーム機の画面
割れ、経年劣化したバッテリーの交換に、
大切なデータを消さずに全国の店頭で最短即日対応。

パソコン修理・IoT機器サポート
家庭やお店・事務所のパソコン不具合・ネットやメールトラブル時に、全国・最短即日で駆けつけ。操作や設定のサポートも専門用語を使わず、わかりやすくご案内。
日本PCサービスグループは「デジホ」を通じ、DX社会の暮らしやビジネスの課題解決・価値創造を実現するサービス提供により、デジタルインフラを支える新たなサービス文化創りを目指します。
◆ 日本PCサービス株式会社【証券コード:6025】 ◆
代表者 :代表取締役社長 家喜 信行
設立 :2001年9月
資本金 :3億6005万円
事業内容:IT機器の修理・設定・トラブル解決(訪問・持込・電話等)、定額会員サービス、コールセンター受託、法人保守、取付設定工事 他
所在地 :(大阪本社)大阪府吹田市広芝町9-33
(東京本社)東京都港区六本木2-4-5
日本PCサービス:https://www.j-pcs.jp/
PCホスピタル :https://www.4900.co.jp/
スマホスピタル :https://smahospital.jp/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
