“日々にちょうどいいフットウェア”。MOONSTARの新プロダクトライン「810s」が登場。12月上旬から発売開始

株式会社ムーンスター(本社:福岡県久留米市/東京本社:東京都中央区八丁堀/代表取締役社長 兼 CEO:猪山 渡)は、新プロダクトライン「810s(エイトテンス)」を、2019年12月上旬に発売します。

 

福岡県久留米市に本社・工場を置き、145年の歴史をもつシューズブランド「ムーンスター(MOONSTAR)」。その歴史の中で、自社工場で熟練の職人による手仕事によって作られるスニーカーと同じく、スクールシューズをはじめ、キッチンシューズやナースシューズ等の様々な専門分野で使われ続けているプロユースの靴づくりにも携わってきました。
この度発売となる「810s(エイトテンス)」は、「ムーンスター」に受け継がれる膨大な数のアーカイブを掘り起こしていく過程で、自分達が持っている強みや魅力のもう一つである、プロユースの靴づくりで培ったノウハウを活かし、デイリーユースになじむスタイルを提案していく新プロダクトラインです。

■「810s」 ブランドサイト(11月27日公開): https://bymoonstar.jp/810s
※販売店舗やポップアップイベントの情報等はブランドサイトで随時更新しておりますので、ご参照ください。
■Instagram:https://www.instagram.com/moonstar_810s

 

 

■810s(エイトテンス)名前の由来
日本語の腹八分目という言葉の持つ”ちょうどいい”という感覚を表した「8/10 = eight-tenths」の略称。

 

 

■PRODUCTS(20SS商品ラインナップ)
1.「810s / KITCHE(キッチェ)」

厨房や食品工場で使われるキッチンシューズをデイリーユースに。油や水に濡れた床面に吸い付くマルチストッパーソールや手売れが楽なアッパー素材を採用。ミニマルに仕上げたコートタイプ。

 

●カラー:ホワイト、グレー、ブラック ●価格:¥5,000+tax
●素材:アッパー:合皮、ソール:ラバー ●サイズ:22.5~28.0cm
●発売:2019年12月上旬


2.「810s / STUDEN(スチューデン)」


学生用のグランドシューズをデイリーユースに。踵をサポートするヒールカウンターや夜道での安全性を高めるセーフティブライト(反射材)を採用。上品にまとめたジョグタイプ。
 

●カラー:ホワイト、グレー、ブラック ●価格:¥5,000+tax
●素材:アッパー:ポリエステル/合皮、ソール:EVA/ラバー
●サイズ:22.5~27.0cm,28.0cm ●発売:2019年12月上旬

3.「810s / HOSP(ホスプ)」

機能性と快適性を備えたナースシューズをデイリーユースに。踏んでも履ける踵のストレッチ素材や立ち仕事を支える低反発インソールを採用。リラックス感のあるバンドタイプ。

●カラー:ブラック、サンド ●価格:¥5,000+tax
●素材:アッパー:合皮、ソール:EVA/ラバー
●サイズ:22.0~28.0cm(ハーフサイズなし)●発売:2019年12月上旬

4.「810s / CAF(カフ)」

厨房や食品工場で使われるキッチンシューズをデイリーユースに。油や水に濡れた床面に吸い付くマルチストッパーソールや手入れが楽なアッパー素材を採用。落ち着いた印象のサボタイプ。

●カラー:ホワイト、ベージュ、ブラック ●価格:¥4,500+tax
●素材:アッパー:合皮、ソール:EVA/ラバー
●サイズ:22.0cm~28.0cm(ハーフサイズなし)●発売:2019年12月上旬




 
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