人口減少と住宅供給過多によって、空前の借り手市場・買い手市場と言われる現在の日本は、実はブラック物件だらけ!? タブーは一切なし!部屋探しのためのバイブルが登場!

ブラック物件だらけの日本で生き抜くための部屋探しのヒントが満載

『事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件』2015年1月23日発売!!
人口減少と住宅供給過多によって、空前の借り手市場・買い手市場と言われる現在の日本は、実はブラック物件だらけだった!?

ネットにあふれかえる物件情報から、まともな物件を選び抜くために必要な情報を網羅した、タブー一切なしの部屋探しのためのバイブルが登場!

「事故物件」…それは過去に事件や事故によって人が亡くなった物件のこと。事故物件サイト「大島てる」は、これまで巧妙に隠されてきた事故物件の存在を白日の下に晒し、世間の度肝を抜いた。

本書では、「大島てる」への取材をもとに、事故物件をつかまされない方法、事故物件を隠蔽しようとする不動産会社の手口を公開。

さらには、空き巣や放火魔に狙われやすい物件、物件チラシの不当表示の見抜き方、周辺の危険住民や危険環境の把握の仕方など、物件の善し悪しを自分で見極められるようになるために必要な部屋探しのポイントを一切のタブーなしで解説している。

賃貸派も持ち家派も、ひとり暮らしもファミリーも、借り手も貸し手も必読の物件選びのためのバイブル。
いよいよ1月23日に発売だ。


書名:事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件
発売日:2015年1月23日
定価:1,300円(税別)
A5判 160ページ
INBN:978-4-07-291948-4
発行:主婦の友インフォス情報社
発売:主婦の友社


【本書の主な内容】
■第1章 あなたの周りは事故物件だらけ! -本当にあったこんな事故物件-
「多重事故物件~犯罪者が集まるアパート~」「自殺者を引き寄せるマンション」「放火魔が目を付ける“燃え種物件」ほか
■第2章 悪徳不動産会社の手口 -事故物件をつかまされないために-
「不当表示が満載!? 物件情報の正しい見方」「悪徳管理会社とモンスター大家に要注意」ほか
■第3章 欠陥だらけの住宅 -こんな物件は借りてはいけない-
「生活が筒抜けとなる壁薄物件」「倒壊の危険性をはらむ漏水トラブル」ほか
■第4章 敵は住宅の周りに潜んでいた! -対人・環境に脅かされる物件-
「地域の特徴や民度に要注意!」「帰宅するのが憂鬱になる周辺施設」ほか
■第5章 住めば都なんて大嘘! -住んでから発覚するトラブル-
「損をしない引越業者の選び方」「敷金トラブルに巻き込まれないために」ほか

【事故物件サイト・大島てるとは…】
本邦初、世界でも唯一の事故物件公示サイト。過去に殺人事件や火災による死亡事故などの歴史的事実があった物件を、地図上に集積して一般に開示している。誰でも無料で閲覧でき、事故物件の住所や部屋番号はもちろんのこと、判明しているものについてはその死因まで知ることができる。これまでにテレビや雑誌などで頻繁に紹介されている。
http://www.oshimaland.co.jp/

 

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