『妊すぐ』はマタハラゼロを目指します!!  2015年夏号の特別付録は上司必読  職場の部下が妊婦になったらまず読む本『上司の妊すぐ』

株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健) が企画・編集を行うマタニティ情報誌『妊すぐ』(編集長:佐々木寛子)は、最新号の夏号を全国の書店にて6月13日(土)に発売いたしました。
 付録は職場の部下が妊婦になったらまず読む本『上司の妊すぐ』。妊婦さんの体について、職場のマタハラについて、結婚・出産・復職にまつわる制度についてなど、働く妊婦さんはもちろん、職場でサポートする上司の方にも役立つ情報をたくさん盛り込んだ内容になっています。

▼『妊すぐ』はこちら
http://akasugu.fcart.jp/ey0000748/
◆特別付録『上司の妊すぐ』について
このたび、ワーキング妊婦さん応援企画として、『仕事と妊娠両立ガイド』および、職場の部下が妊婦になったらまず読む本『上司の妊すぐ』を作成しました。近年、働く女性が妊娠・出産をきっかけに職場で受ける不利益「マタハラ」=マタニティハラスメント、という言葉がよく言われています。妊婦さん本人はもちろん直属の上司も、妊婦さんの職場での対応に関する制度を理解し、円滑な職場生活を送っていただければ幸いです。
 

(左)妊娠・出産について、妊婦さんも上司にも必要な情報が満載
(中)押さえておきたい産休・育休や復職などの制度について。知っておくことで上司も妊婦さんも得になる制度も
(右)現時点での体調や職場に公表するタイミング、要望などを伝えやすい上司への妊娠報告用メッセージガイドつき

 

『上司の妊すぐ』は、私自身が上司と妊婦、両方の当事者になった経験から、双方を応援したくて作りました。
部下にとって、妊娠を上司に共有するのは緊張するもの。職場に迷惑がかかるのでは?と配慮しすぎて要望を上手に伝えられなかったり、制度に理解のない上司に退職を勧められ、後悔しているケースも多いのです。

 

一方、現場の管理職としては、少ない人数で成果を求められるのも事実。制度に関する知識が浅く、部下の妊娠にうろたえる人も多いはず。そこで、本当に情報を必要としている「当事者の上司」に届けたい!と、この冊子を作りました。上司にも妊婦さんにも、嫌な思いをしてほしくない。この冊子が双方の役に立てば幸いです。

『妊すぐ』編集長  佐々木寛子

◆『妊すぐ』2015年夏号について

妊婦になったらすぐ使う本『妊すぐ』2015年夏号は6月13日(土)価格570円(税込)にて発売中です。

 

主なコンテンツ
・「妊娠中のやっていいこと!」「ダメなこと!」新常識184
・妊娠期の「何をどう食べたらいい?」完全マニュアル
・ママタイプ別・損しない!お金と手続き最新ガイド

応募者全員プレゼント
①オーダーメイド「名づけ」BOOK 
②ピジョンのマタニティグッズ



育児通販サイト『赤すぐnet』では、妊娠・出産・育児を応援するマタニティ&ベビーウェア、出産準備・育児グッズをご紹介しています。

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【本件に関するお問い合わせ先】
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