【登壇】国家支援型サイバー攻撃の最前線—最新脅威・実インシデント・将来リスクを読み解く
サイバーセキュリティのエグゼクティブが集う招待制ラウンドテーブルディナーに、リグリットパートナーズが登壇
株式会社Re-grit Partners(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山木 智史、以下「当社」)は、グローバルのサイバーセキュリティ専門会社Sygnia(シグニア)と共に、2026年4月21日(火)に招待制エグゼクティブ向けラウンドテーブルディナー「Inside Japan's Cyber Frontlines: State Threats, Real Incidents, and Future Risks」に登壇することをお知らせいたします。

開催情報
・開催日時:2026年4月21日(火)18:00〜21:00
・会場:ウェスティンホテル東京
・開催形式: 対面(招待制)
・対象資格:(本イベントの趣旨を鑑み)CISO、またはセキュリティご担当者様に限定させていただきます
・お申し込み方法:申し込みフォーム
プログラム
18:00〜18:30 受付
18:30~19:00 Sygnia・Re-grit Partnersによるプレゼンテーション
19:00~21:00 ディスカッション・意見交換/会食
※プログラム、登壇者は予告なく変更となる場合がございます。
【講師プロフィール】
◆ 江口 彰

株式会社Re-grit Partners Managing Director
20年以上に渡り、個人情報保護や情報セキュリティなどデータ利活用を阻害する事象のマネジメント体制構築の支援経験を有する。
事業会社におけるChief Privacy & Information Security Officerも経験し、単なる法規制対応に留まらない、運用を意識した効果的かつ効率的な体制の構築を得意とする。
業務の傍ら、データ活用を阻害する事象に対する企業の施策の研究を行い、学会等にて発表。筑波大学博士(経営学)。
経営情報学会および日本セキュリティ・マネジメント学会員。
◆ 片山 雄太

株式会社Re-grit Partners Director
KPMGコンサルティング、UBS証券を経て現職。
AIガバナンスをはじめ、リスクマネジメント、ガバナンス改革、法務・コンプライアンス対応、経済安全保障・地政学リスク対応等、GRC(Governance, Risk and Compliance)領域におけるコンサルティングを提供。
一般社団法人AIガバナンス協会に専門アドバイザーとして参画。
【GRC Advisoryについて】
法務・コンプライアンス・危機対応やESGの知見に加え、戦略立案・業務改革の実践的経験を活かし、平時から有事対応まで、適宜、弁護士等の専門家とも連携し、実効性の高いソリューションを提供いたします。

▼詳細はこちら
法務コンプライアンス機能強化・規制対応 – Re-grit Partners
リグリットパートナーズについて
当社は、「CxO firm(1000人のCxOを輩出する)」をビジョンに掲げ、ビジネスリーダーの輩出を通じて社会に変革をもたらすことを目指しています。 ビジネストランスフォーメーション事業(以下、BT事業)を中核に、キャリアフロンティア事業など複数の事業を展開。 BT事業では、戦略、業務改革、テクノロジー領域を横断しながら多岐にわたる変革テーマを扱い、売上高7,000億円以上のエンタープライズ企業を中心に、プライム取引比率100%でプロジェクトを推進しています。その中でも最大の特徴は実行局面への強さにあり、実行難易度を踏まえた戦略設計から、現場での実行、仕組みとしての定着までを一気通貫で伴走しています。
【会社概要】
社名:株式会社Re-grit Partners(リグリットパートナーズ)
本社所在地:東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー13階
代表取締役:山木 智史
設立:2017年8月7日
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