カイロスマーケティング、AI活用の判断軸を解説するカンファレンスに登壇決定
【5月19日(火)〜5月22日(金)開催】AIに任せる業務と人が担う領域を分ける実務視点を提示
“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3(カイロススリー)」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「当社」)は、株式会社マーケメディアが主催するオンラインカンファレンス「【導入の境界線】~何をAIに任せる?残すべき仕事とは?」に、当社取締役 COO 白井 則行が登壇することをお知らせします。

開催の背景・内容
企業の人手不足が続く中、AIを活用した業務効率化は急速に広がり、多くの企業でAIツールの導入が進んでいます。一方で、実際の現場では「どの業務をAIに任せるべきか」という判断で立ち止まるケースも増えており、導入後の停滞や部門間での活用の分断が課題となっています。
本カンファレンスでは、マーケティング・営業などの各分野を専門とする企業が登壇し、「AIにどこまで任せるかを、人がどう決めるのか」という、AI活用における具体的な判断基準を共有します。
当社は、「ヒトとAIの共生関係と判断軸」をテーマに登壇。営業やマーケティング活動における「AIと人間の明確な判断基準」を紹介し、現場で再現できる考え方を提示します。
登壇者
カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

カンファレンス概要

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名称 |
【導入の境界線】~何をAIに任せる?残すべき仕事とは? |
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日時 |
2026年5月19日(火)〜5月22日(金) 10:00〜 |
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開催形式 |
オンライン |
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主催 |
株式会社マーケメディア |
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参加費 |
無料 |
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お申込み |
■「Kairos3」について
「Kairos3」は、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツールです。見込み客の獲得・管理から営業商談の進捗管理・クロージングまで、マーケティングと営業活動のデータを集約し、部門を横断した施策の実行を促進します。高度な専門知識がなくともデータを活用できるツール設計により、データに基づく意思決定を支援し、企業の売上アップを実現します。
URL:https://www.kairosmarketing.net/kairos3
■カイロスマーケティングについて
「マーケティングを、もっと身近に。」をミッションに掲げ、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3」を開発・提供しています。また、マーケティング・営業の実行方法がわかるメディア「マケフリ」を運営。「ものづくり大国ニッポン」のさらなる発展を支援すべく、業界や従業員数に関わらずあらゆる企業・組織のみなさんがマーケティングを活用した営業活動ができる社会を創造します。
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F(WeWork内)
代表者:佐宗 大介
設立:2012年9月
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