コーチ、 “Coach Conversations” エピソード3を公開

女性が壁を打ち破ることについて、パロマ・エルセッサー、ユナ、ミーナ・ハリスが対談

 コーチは、カルチャー、コミュニティ、クリエイティビティ (創造性) をテーマに月1回配信されるYouTubeシリーズ “Coach Conversation” エピソード3を公開しました。今回はモデルのパロマ・エルセッサー (Paloma Elsesser)、シンガーソングライターのユナ (Yuna)、そしてホストを務める作家・起業家のミーナ・ハリス (Meena Harris) が登場します。
 

 

 


国際女性デーを迎えて公開されたこのエピソードでは、レプリゼンテーション、インターセクショナリティ (交差性)、家父長制下で自主性を維持することなどが話し合われます。この中で、エルセッサー、ユナ、ハリスの3人は、多様なロールモデルを持つことの重要性、プロとして活躍する場での自己主張の方法について語り、かつての (そして未来の) 自分に贈るアドバイスを紹介します。
 

 

「『レプリゼンテーション』という考え方で、私たちが正しく描かれることは、気持ちの良いものであるだけでなく、必要不可欠です。まだまだ先は長いですし、私だけで終わるとは思っていません。そうならないことを願っています」とエルセッサーは言います。

「デビューしたての頃は、音楽をキャリアにする人の中で参考にできる人はいませんでした。『誰をお手本にすればいいの?』と思ったのです。もしかしたら今の私なら、若い頃の私がいつも必要としていた人になれるかもしれません」とユナ。

またハリスは、「私たちは、見えないものにはなれないことを知っています。私が最初に本を書こうと思ったのは、娘たちと一緒にそのことを肌で感じたからなのです」と述べています。

Coach Conversationsでは、Black History Month(黒人歴史月間)、国際女性デー、アースデイ、プライドなどの意義あるタイミングで新しいエピソードを公開していきます。

IMAGE CREDIT: Courtesy of Coach
SOCIAL MEDIA: @Coach; #CoachNY #CoachConversations

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