業界初!SMEが投資対象のセミリキッド型公募ファンド 「オーイー・キャナル・アンブレラ・トラスト ― One/アレス・スポーツ・メディア・アンド・エンターテイメント・オポチュニティー・ファンド」登場

アセットマネジメントOne株式会社(東京都千代田区、取締役社長 杉原規之、以下「アセットマネジメントOne」)はプライベート・インフラの新たな投資機会のご提供として「オーイー・キャナル・アンブレラ・トラスト ― One/アレス・スポーツ・メディア・アンド・エンターテイメント・オポチュニティーズ・ファンド 愛称:アレスSMEオポチュニティーズ」(以下、本ファンド)を2026年7月21日より募集開始し、2026年9月28日に設定いたします。
本ファンドは、デジタル配信技術の進展やスマートフォンの普及によって、コンテンツの収益モデルと成長性が期待されるスポーツ(SPORTS)、メディア(MEDIA)・エンターテイメント(ENTERTAINMENT)関連の企業に投資を行い、SME投資の第一人者であるアレス社が実質的に運用を行います。SMEに投資するセミリキッド型※の公募投資信託は業界初です。
(※) 未公開株式などのプライベート資産に投資し、かつ一定の流動性をもたせた投資信託
本ファンドを通じて、これまで一部の投資家にしかアクセスできなかった魅力的なプライベート資産への投資機会を、投資家の皆さまにご提供してまいります。
アセットマネジメントOneは「投資の力で未来をはぐくむ」資産運用会社として、今後も投資家の皆さまの資産形成をサポートしてまいります。
以上
【投資信託に係るリスクと費用】
●投資信託に係るリスクについて
投資目的および取引リスク 金利に関するリスク 為替変動リスク 流動性リスク 流通市場の不存在 投資先ファンドの投資目的の達成、投資リターンの無保証 投資の集中 投資先ファンドへの依存 第三者の運用への依存 費用の重層構造 投資先ファンドの戦略は成功しない可能性があること 実質的に資産の大部分を投資先ファンドに投資すること ファンドと投資先ファンドのパフォーマンスが異なる可能性 評価リスク 投資先ファンドの投資対象資産に関連する主なリスク要因(流動性、レバレッジ等の利用、債権、エクイティ証券、キャピタル・デット証券、公開取引されていない投資対象の評価) ファンドと投資先ファンドのパフォーマンスの乖離および希薄について
当ファンドは、実質的に海外のSME関連資産等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、市場環境、組入証券の発行者に係る信用状況等の変化により1口当たり純資産価格は変動します。このため、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、1口当たり純資産価格の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。当ファンドの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。また、投資信託は預貯金とは異なります。
●投資信託に係る費用について
<ご購入時>購入時手数料 申込金額の3.30%(税込)以内
<ご換金時>買戻手数料:ありません
信託財産留保額:申込みに対応する評価日の1口当たり純資産価格に2.0%の率を乗じて得た額を、換金する口数に応じて換金(買戻し)時にご負担いただきます。ただし、2027年12月31日以降の評価日が適用される換金(買戻し)から(2027年10月の申込分から)、0.3%に引き下げられる予定です。
<保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます。)>
① 運用管理費用(管理報酬等)の合計
純資産総額に対して年率1.37%(ただし、最低報酬が適用される場合があります。また、設立報酬として、2,500米ドルの受託報酬、5,000米ドルの管理報酬および10,000米ドルの管理事務代行報酬が一時的にかかります。)
(ただし、下記のその他の費用・手数料もファンドの信託財産から支払われます。)
②ファンドを通じて間接的に負担する投資先ファンドおよび中間ビークルの費用
上記①および②の運用報酬を合算した実質的な負担は、純資産総額に対して年率約2.62%程度となります。
なお、上記の成功報酬は運用成果に応じて別途発生し、実際の負担額は変動します。
※上記はファンドが投資先ファンドを高位に組入れた状態を想定しています。
その他の費用・手数料
ファンドの設立費用、投資対象の保有にかかる費用、ファンドに関して課される税金、会計監査人の報酬および費用、法律、監査、評価および会計の費用、信託証書に基づく受託会社への払戻し、公租公課、補遺信託証書の作成および受益者総会の開催のための手数料および費用・その他ファンドの運営、管理および維持に関連する費用その他の費用は、ファンドより実費として間接的にご負担いただきます。上記手数料等は、一部の費用等が実費となる場合があるため、これらを合計した料率もしくは上限額等を事前に表示することができません。
【ご注意事項】
●当資料は、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。
●当資料は情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。
●お申込みに際しては、販売会社からお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
●当資料における内容は作成時点(2026年7月17日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
●投資信託は、
1. 預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
2. 購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。
3. 投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。
商 号 等/ アセットマネジメントOne株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号
加入協会/ 一般社団法人 資産運用業協会
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