AI時代に求められる「情報活用」をテーマに40社が集結するカンファレンスへ登壇決定
【8月18日〜8月21日開催】社内に蓄積された情報をつなぎ、AIを業務に活かす方法を紹介
“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3(カイロススリー)」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「当社」)は、2026年8月18日(火)〜8月21日(金)開催、株式会社マーケメディアが主催するオンラインカンファレンス「AIの回答が『ありきたり』なのは、入力するデータが凡庸だから?〜AIを覚醒させて下半期戦略を具体化する、最前線40社の成功事例活用術〜」に、当社取締役 COO 白井 則行が登壇することをお知らせします。

開催の背景・内容
近年、生成AIを業務に取り入れる企業が増える一方で、AIからの回答が一般的な内容にとどまり、具体的な業務や成果に結びつけられないという課題も生まれています。その背景には、AIに与える情報が不足していることや、自社に蓄積された情報を十分に活用できていないことがあります。
本カンファレンスでは、AIを具体的な業務や成果につなげるために各社が取り組んだ施策について、成功事例だけでなく、施策を選んだ理由や実践における試行錯誤の過程を紹介します。
当社セッションでは、販促活動で得た顧客の行動データと、営業担当者が商談で得た情報を一つにまとめ、AIが活用できる状態をつくる方法について解説します。
登壇者
カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

カンファレンス概要

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名称 |
AIの回答が「ありきたり」なのは、入力するデータが凡庸だから?〜AIを覚醒させて下半期戦略を具体化する、最前線40社の成功事例活用術〜 |
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日時 |
2026年8月18日(火)〜8月21日(金)各日10:00〜 |
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開催形式 |
オンライン |
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主催 |
株式会社マーケメディア |
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参加費 |
無料 |
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お申込み |
■「Kairos3」について
「Kairos3」は、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツールです。見込み客の獲得・管理から営業商談の進捗管理・クロージングまで、マーケティングと営業活動のデータを集約し、部門を横断した施策の実行を促進します。高度な専門知識がなくともデータを活用できるツール設計により、データに基づく意思決定を支援し、企業の売上アップを実現します。
URL:https://www.kairosmarketing.net/kairos3
■カイロスマーケティングについて
「マーケティングを、もっと身近に。」をミッションに掲げ、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3」を開発・提供しています。また、マーケティング・営業の実行方法がわかるメディア「マケフリ」を運営。「ものづくり大国ニッポン」のさらなる発展を支援すべく、業界や従業員数に関わらずあらゆる企業・組織のみなさんがマーケティングを活用した営業活動ができる社会を創造します。
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F(WeWork内)
代表者:佐宗 大介
設立:2012年9月
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