【DKC×焼肉KINTAN】「美味しい」の感動が、子どもの自己肯定感を育む。
髙田延彦・向井亜紀氏とKINTAN鳴坂が共に試食を重ねた「最強の食育弁当」2月22日、子どもたちの未来へ、仙台牛150gの活力を贈る!


株式会社カルネヴァーレ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳴坂竜一)は、元プロレスラー・髙田延彦氏とタレント・向井亜紀氏が主宰する、子どもたちの心身の育成を目的とした体育イベント「ダイヤモンド・キッズ・カレッジ(以下、DKC)」の活動に賛同し、協賛することを決定いたしました。
2026年2月22日(日)に目黒区民センターで開催される第128回大会において、食育の観点から両氏と共に開発した特製「豪華マッスル焼肉弁当」を、イベントに参加する親子へ提供いたします。
■ 開催概要:5年ぶりの東京開催。親子で「心身」と「自己肯定感」を磨く
今回の舞台は、5年ぶりの東京開催となる「第128回 ダイヤモンド・キッズ・カレッジ」です。
開催日: 2026年2月22日(日)
会場: 目黒区民センター 体育館
イベントURL:https://dkc.takada-dojo.com/information/
内容: 髙田延彦氏が主宰する「髙田道場」による、スポーツテストの要素を取り入れた親子参加型体育プログラム。二人組運動や身体接触を通じ、子どもたちが「できなかったことができるようになる」達成感を味わい、親がその頑張りを認めることで、健全な「自己肯定感」を育む場所を目指しています。
■ 開発背景:身体をつくる「本物の食」を、次世代を担う子どもたちへ

KINTANは「地域で一番愛されるレストラン」を目指すと同時に、食を通じて人々の活力を創出することを使命としています。今回、髙田延彦氏・向井亜紀氏が掲げる「家庭や学校とは異なる、地域の大人が一体となって子どもを磨き上げる」というDKCの理念に深く共感し、協賛に至りました。
「全力で運動した後は、最高に美味しくて良質なタンパク質で、子どもたちの身体を労ってほしい」という鳴坂の強い想いから、髙田氏・向井氏を招いた真剣な試食会を実施。トップアスリートの経験と、KINTANが培ってきた肉の目利き・調理技術をぶつけ合い、ボリューム・栄養バランス・美味しさのすべてを極めた「豪華マッスル焼肉弁当」が完成しました。
■ 商品概要:肉総量150g!驚異のスペックを誇る「豪華マッスル焼肉弁当」



本弁当は、成長期の子どもたちに必要な栄養素を網羅するため、部位ごとに異なる栄養価と味わいに着目。総量150gという圧倒的な肉のボリュームを実現しながら、発酵食品を組み合わせることで消化吸収と健康面にも配慮した、まさに“最強の食育弁当”です。
仙台牛の贅沢な競演: A5ランク仙台牛の「サーロイン(60g)」「フィレ(25g)」「モモ(20g)」を惜しみなく使用。極上の口どけと、身体をつくる赤身の旨味を同時に味わえます。
アスリート仕様のタンパク質: 高タンパク・低脂質の代名詞である「プライムハラミ(25g)」に加え、「清流鶏胸肉(20g)」をラインナップ。多角的なアミノ酸摂取をサポートします。
完璧なバランス: 230gの大盛りごはんに合わせ、腸内環境を整える発酵食品として「白菜の浅漬け」と「オイキムチ」をセット。豪華でありながら、食後のコンディションまで考え抜かれた構成です。

■ DKC(ダイヤモンド・キッズ・カレッジ)について
髙田延彦氏・向井亜紀氏夫妻が主宰する、幼児・小学生を対象とした体育教室。「体を動かすことの楽しさ」を伝え、体を動かすきっかけ作りを目的としたイベントとして、20年以上、全国各地で127回開催されています。

■ 株式会社カルネヴァーレについて
「KINTAN」を中心に、焼肉、しゃぶしゃぶ、ステーキ、牛肉寿司など、肉を主役とした多様なレストランを展開。 厳選した和牛と、職人の技術、洗練された空間で、お客様に「至福の時間」を提供し続けています。
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