【伊勢丹新宿店ルロワージュ】大粒栗×アッサム香るロイヤルミ ルクティー。秋限定の贅沢な栗スイーツ「ロイヤルミルクティーマロン」10月11日(日)発売
栗が、ロイヤルミルクティーをまとう。〈食べるロイヤルミルクティー〉専門店ルロワージュがおくる秋限定のリッチな新作焼き菓子

株式会社ブロードエッジ・アドバイザーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:丸岡栄之)が運営する「食べるロイヤルミルクティー」がコンセプトのブランド「ルロワージュ」は、2026年10月11日より、新作焼き菓子「ロイヤルミルクティーマロン」を伊勢丹新宿店 本館地下1階 カフェ エ シュクレにて販売いたします。
概要
ロサンゼルス発のティーブランド「Art of Tea(アートオブティー)」のアッサム茶葉と栗のペーストを混ぜ込んだ香り高い焼き菓子。中心には大粒の栗を丸ごと一粒包み込み、表面にミルクティー仕立てのショコラをディップしました。
【発売日】
2026年10月11日(日)
【価格】
ロイヤルミルクティーマロン5個入 税込2,916円
ロイヤルミルクティーマロン・フィナンシェ10個入 税込5,400円
【販売店舗】
ルロワージュ 伊勢丹新宿店
商品詳細

ロイヤルミルクティーマロン
口に含むと広がる栗とバターの芳醇な香り、続いてアッサムの豊かな香り、最後にミルクティーショコラの優しい余韻。素材が順に重なり、食べ進めるほどに表情が変わる焼き菓子です。
粉砕した茶葉をそのまま生地に練り込み、焼き上げる過程でじっくりと抽出させることで生地自体がミルクティーのような奥深い味わいに。
栗と紅茶、ショコラが織りなすマリアージュを、ひと口ごとにお楽しみください。


美味しく召し上がるために
お召し上がり方によって、味わいの印象が変わります。
常温で|香りの流れを味わう
芳醇な栗とバターの香りが口いっぱいに広がり、最後にロイヤルミルクティーの優しい香りが余韻として残ります。
冷蔵庫で冷やして|食感の変化を味わう
表面のショコラはパリッとした食感に。生地はしっとりと濃厚さを増し、体温でほどけながら、栗と紅茶の香りが花開きます。
紅茶と合わせて|口の中での完成を味わう
お好みの紅茶と合わせることで、栗の甘みと紅茶の香りが調和し、口の中でロイヤルミルクティーが完成します。
当店オリジナルの紅茶「バニラブラック」「ルイボスチャイ」との組み合わせがおすすめです。
販売店舗詳細

所在地:東京都新宿区新宿3丁目14-1 伊勢丹新宿店 地下1階
TEL:03-5925-8755
営業時間:10:00-20:00
定休日:施設に準ずる
【ルロワージュとは】
「食べるロイヤルミルクティー」
チョコレートと紅茶、ふたつの素材を深く探求してきたショコラティエ・江口和明がロサンゼルス発のティーブランド<Art of Tea>の茶葉を使って作る、食べるロイヤルミルクティー体験。
選び抜かれた茶葉が持つ香りを最大限に引き出し、ショコラティエならではの緻密な技術でロイヤルミルクティーをスイーツへと昇華させました。ひと口ごとに広がる香りと余韻が、心やすらぐティータイムへと誘います。
江口和明 EGUCHI KAZUAKI
東京生まれ。
父は和食の料理人、母は栄養士という環境下で食の感性が磨かれた。専門学校を卒業後「渋谷フランセ」に入社。
国内外で修業を重ね、2013年デリーモブランド立ち上げ時よりシェフパティシエ/ショコラティエを務める。
YouTubeではレシピを配信し「お菓子のなぜ?」がわかる丁寧な解説、常識にこだわらないプロならではの手抜きテクニックが反響を呼び、現在チャンネル登録者数は40万人を超え、SNSでも様々な発信を行う。
2023年 世界初の株式会社である東インド会社のシェフパティシエに就任し活躍の場を世界へと広げる
2026年 チョコレートと紅茶、ふたつの世界を探求し続けた江口が辿り着いた場所、それがルロワージュです。

ルロワージュ ウェブサイト https://leroyage.com/
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