《 クロスメディア編集長・元dancyu編集長 》江部さんと楽しむ!お米で育った幻の豚 “夢味豚 生ハム”オンラインツアー!

幻の西洋梨「ル レクチエ」も一緒にお届け!新潟市でもここだけ!?の生ハム生産者を訪ねます。

新潟市サポーターズ倶楽部(事務局:株式会社ノットワールド)は2021年12月4日(土)に【新潟市・南区】を舞台としたオンラインツアーを催行いたします。お届けするのはお米を飼料に育てられ、お米の蔵で熟成された”夢味豚(ムーミトン)の生ハム"。人気グルメ雑誌元編集長:江部さんご案内のもと、今まで食べたことのない"特別な生ハム"の魅力に迫ります。
「毎日食べても食べ飽きない肉質」とも称される、新潟の新たな食文化をぜひご堪能ください!

  • 江部さんと楽しむ!お米で育った幻の豚 “夢味豚 生ハム”オンラインツアーの特徴
新潟市南区は、日本一の水田面積を誇る新潟平野のほぼ真ん中に位置し、日本最長の信濃川と中ノ口川の2本の川にはさまれた農村地帯です。米どころだからこそ見ることのできる、視界いっぱいの田んぼ。そして、豊かな水資源と長年の研究によって四季折々のフルーツを楽しむことができ、果樹王国とも呼ばれます。
また、世界最大級の大凧を掛け合う大凧合戦の根付く土地でもあります。

そんな果樹園の中にある元米農家の敷地に、生ハム工房があります。
湿気が高くて生ハムなんか作れないと思われていた新潟で、美味しい生ハムを作ることに成功したROOTs。
ツアーでは、その秘密と魅力に迫ります!とろける生ハム×幻の西洋梨「ル レクチエ」に乞うご期待!
【新潟市南区・生ハムオンラインツアー】https://homusubijapan.com/niigata-ham-lelectier/
  • お米とフルーツと大凧の町「新潟県新潟市南区」オンラインツアー概要
​参加費:4,000円 *送料込(離島除く・詳細はお問合せください)
場所:オンライン(ZOOM)
日程:12月4日(土) 17時00分~18時30分 (約90分間)
特典:新潟生ハム&ル レクチエセット

【SHIRONE meat Labo. ROOTsの生ハムセット】
地元のお米を食べて育った豚「夢味豚(ムーミートン)」を使い、元米蔵で熟成した米どころ新潟の申し子のような生ハム。肉質がとてもやわらかく、脂の融点が低いので、口に入れた途端にクリームやバターのように溶けていきます。熟成期間の異なる生ハム2種(16ヶ月・30ヶ月)と、通常販売されていないキューブ状の生ハムをお送りします。

【幻の西洋梨「ル レクチエ」】
豊かな甘味と香り、なめらかな舌触り、とろける食感のル レクチエ。徹底した温度管理や風通しなど長年培われた技術が美味しさを作り上げています。新潟県はル レクチエ栽培面積日本一(全国の80%)を誇り、新潟市南区はその50%を占めています。
新潟県新潟市南区は、日本におけるル レクチエ発祥の地。 今も、当時の原木が残っています。

《江部さんと楽しむ!お米で育った幻の豚 “夢味豚 生ハム”ツアーの流れ》
▶新潟市南区 生ハム工房へ!
・お米とフルーツの町 新潟市南区へバーチャルトリップ!
・江部さんと一緒にSHIRONE meat Labo. ROOTs生ハム工房を訪ねます。
▶新潟で作る生ハムの深イイ話
・江部さんとSHIRONE meat Labo. ROOTsのお二人から、新潟で作る生ハムのお話伺います。
▶生ハムの美味しい食べ方
・とろける生ハムとル レクチエを一緒に!
・他にもちょっと変わった、美味しい食べ方をご紹介します。
▶交流タイム&記念撮影
▶ツアー終了


※終了時間やプログラムは前後することがございます。予めご了承ください。
※Zoomを使用いたします。開始5分前には入室をお願いします。
  • 応募要件
​・パソコン(あるいはタブレット)
・インターネット環境
※どなたでも、お気軽にご参加ください!
  • お申込み
https://homusubijapan.com/niigata-ham-lelectier/
【受付締切:11月29日(月)】

※オンライン参加できない方を対象にパブリックビューイング(東京都内)を実施します。
【詳細】http://www.city.niigata.lg.jp/shisei/gaiyo/office_tokyo/ncsc/news/sconlinetour2021.html
主催:新潟市サポーターズ倶楽部
協力:新潟市南区地域おこし協力隊
協力:新潟市南区役所産業振興課
協力:新潟市南区農泊推進協議会
事務局:株式会社ノットワールド
  • 案内人のご紹介
​【プレジデント社 クロスメディア編集長・元dancyu編集長】江部 拓弥さん

人気のグルメ雑誌「dancyu(ダンチュウ)」の元編集長であり、現在は食の書籍などを統括するクロスメディア編集長を務める江部拓弥さん。55冊におよぶdancyuの編集長を務めた江部さんは、実は新潟の出身。故郷・新潟で新潟独自の生ハムを作っている工房を訪ねて、生産者さんと語っていただきました。

【SHIRONE meat Labo. ROOTs】平野亮さん・長沼健太さん

新潟では作ることができないと思われていた生ハム作りを実現したROOTs。
DJとしても活動しながら生ハムの工房長を務める平野さんと、ROOTsのメンバーであり、生ハムをお店のメニューとして提供する「ダイニングバーna_Gi(ナギ)」のオーナーシェフ長沼さん。お二人を含めた地元の仲間で、新たな特産品とするべくオリジナルの生ハムを作っています。
※新型コロナウイルス等の影響により、出演者が変更になる場合がございます。

  • 株式会社ノットワールドについて

『国境を越えた結び目(KNOT)を創出し、みんなの人生を豊かにする』
 
日本国内で、世界と日本で、人と人を結んでいく。
この会社を「結び目」にして、一人でも多くの人の心が、人生が、動きだしていくことを目指します。
 
2015年より約4.5万人の外国人ゲストを東京・京都・福島を中心にご案内し、tripadvisor4年連続エクセレンス認証受賞。2020年1月より日本のガイドを世界一にする、ガイドコミュニティ『JapanWonderGuide』を運営、またコロナ禍においては国内・海外向けのオンラインツアーを多数開催中です。
オンライン・オフラインにおいて、日本の各地域・海外とKNOTを増やし、地域のファン・日本のファンを作る機会を創造していきます。
  • お問合せ先
​​​​​​会社名:株式会社ノットワールド
( https://knotworld.jp/ 
代表者:代表取締役 佐々木文人
所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町14-14 野村ビル5階
事業内容:
・オフライン/オンラインツアーの企画・立案・運営(日本語、英語、中国語)
・通訳ガイド団体運営 研修事業(https://japanwonderguide.com/training/)
・観光アドバイザー・コンサルティング

【お客様お問い合わせ先】
●お電話でのお問い合わせはこちら:03-6661-7134
●メールでのお問い合わせ:homusubi@knotworld.jp
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