ユニヴァ・ペイキャスト、地方創生から未来の社会課題解決へ - 「UPCメディアプロジェクト」始動します
地域を繋ぎ、世界を繋ぐ!決済イノベーションから生まれる交流の活性化と関係人口拡大を目指して
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト(本社:東京都港区、代表取締役:中尾 周平、略称UPC)は、持続可能な社会の実現を目指し、「UPCメディアプロジェクト」を始動することを発表いたします。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとする April Dreamに賛同しています。
このプレスリリースは「 UPC / ユニヴァ・ペイキャスト 」の夢です。

アイディアと技術で流通する価値を最大化する。ユニヴァ・ペイキャストは、当社の決済サービス「UnivaPay」と現地消費型ふるさと納税サービス「ココふる」の新しい可能性を見い出すため、「UPCメディアプロジェクト」を展開することを宣言いたします。
新しい企画を起ち上げた背景と目的は? ~将来の企業ビジョンをとおして~
ユニヴァ・ペイキャストは、2001年より決済代行、オンライン決済のサービスへ目を向け日本のみならずアジア・海外とつなぎお店をもちたい、海外ビジネスへ挑戦したいと考える企業や個人に「UnivaPay」プロダクトなどサービス提供をしてきました。多くの方へ「決済のある生活」が日常へと広まるとともに、多くの情報が飛び交うようになりました。
さらに日本の抱える課題として、生産年齢人口の減少は、今後の社会において深刻な課題です。UPCは、決済サービス企業として培ってきたノウハウを活かし、地方創生を起点に、この課題解決に貢献することを目指すことも考えてきました。
またUPCはオンラインクレジット決済サービスに加えて、地方創生に特化した現地消費型ふるさと納税サービス「ココふる」を展開し、観光課題や国内消費の活性化に取り組んでまいりました。
今後は、これらの経験を基に、データ共有によるDXソリューションの提供、インバウンド需要に対応した地域産品の販路拡大支援、店舗運営における決済課題の解決など、多角的なアプローチで社会課題の解決を目指します
どのような問題を解決するか『UPCメディアプロジェクト』でお知らせする!?
先程のUPCが考える社会課題への解決に向け発信するコンテンツは以下の内容を準備しております。
具体的な取り組みはこちら(一部を紹介します)
1.データ共有によるDXソリューションの提供
・地域経済の活性化を目的としたデータ分析と共有
・省人化を実現するDXソリューションの開発・提供
2.インバウンド需要に対応した地域産品の販路拡大支援
・海外からの観光客増加に伴う、地域産品や中小企業の販路拡大を支援
・越境EC決済などの導入支援
3.店舗運営における決済課題の解決
・二重料率など、店舗運営における複雑な決済課題の解決
・キャッシュレス決済の導入支援やコンサルティング
今後の展開として
ユニヴァ・ペイキャストは、『いつでも、どこでも、誰でも。』の理念のもとこれらの取り組みを通じて、持続可能な地域社会の実現に貢献するとともに、日本全体の経済活性化を目指します。
「UPCメディアプロジェクト」では、これらの活動内容や成果を積極的に発信してまいります。
これからもぜひご期待ください。


■株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
いつでも、どこでも、誰でも。
「支払い」のあらゆる局面でのサービス提供を
ペイメントサービスの成長に伴って、全国の店舗運営事業者に対して様々な付加価値を提供するサービスに挑戦しております。
企業情報
会社名:株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
住所:東京都港区六本木3-16-35 イースト六本木ビル2F
代表:中尾 周平

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト 広報担当
電話:03-6441-3400 メールアドレス:pr@univapay.com
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、 PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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