【1/30メディア限定 内覧会】2/2開業『テンポスTOC五反田』オープン直前の現場を限定公開城南エリア初 新宿・秋葉原に続く都心ターミナル駅への戦略的拠点を開設 全国300店舗体制に向けて出店攻勢
1月30日(金)11時より、メディア限定で「オープン前の全容」を公開! 2月2日のグランドオープンを前に、都心最大級の品揃えを誇る店舗をじっくりと撮影・取材いただけます。
「飲食店の生存率を、劇的に引き上げる。」
今、原材料高や人手不足に喘ぐ飲食業界において、このミッションはかつてないほど重要になっています。全国80店舗を展開する中古厨房機器の最大手・株式会社テンポスバスターズ(本社:東京都大田区、代表取締役:森下 篤史)は、この度、全国300店舗体制に向けた出店加速の第一矢として、2月2日(月)に「テンポスTOC五反田」をグランドオープンいたします。
新宿・秋葉原に続く都心の重要拠点であり、城南エリア初進出となる本店舗は、単にモノを売る場所ではありません。物件探しから内装工事、人材採用、さらには次世代への事業承継まで、飲食経営の「入口から出口まで」をすべて一カ所で完結させる飲食店支援のプラットフォームです。

年間出店ペースを10店舗から20店舗へ倍増させ、日本中の飲食店を「勝てる店」に変えていく。
その熱源となる本拠点の全貌を、オープンに先駆け1月30日(金)にメディア関係者様限定で初公開いたします。
3つのポイント
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「モノ」売りから「勝ち方」を売る店へ: 厨房機器を揃えるだけでなく、集客・IT導入・人材確保など、飲食店の悩みを解決する「専門家」が常駐。
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城南エリアの「駆け込み寺」: 飲食激戦区・五反田を拠点に、品川・目黒・世田谷エリアの個人店からチェーン店まで、あらゆるフェーズの経営をバックアップ。
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異例のスピード展開: 全国300店舗を見据え、出店速度を従来の2倍に加速。この勢いは、飲食業界の景気を底上げする「希望」の象徴となります。
飲食経営の「入口から出口まで」トータルサポートするテンポス
「要するに、テンポスを使うとどうなる?」中学生でもわかる、テンポスの“すごさ”
これまでのテンポスは、「冷蔵庫やガスレンジが安く買える場所」でした。でも、これからのテンポスは違います。
「お店を出したい!」 と思ったら、居抜き物件の紹介から、内装工事まで丸投げ。
「お客さんが来ない!」 と悩んだら、ネット集客や販促のプロが作戦会議。
「レジ打ちやシフトが大変!」 なら、最新のITシステムで仕事をラクに。
「もう引退したいけど、店は残したい」 という時は、次のオーナーを探してバトンタッチ。
「店を出して、長く続けて、幸せに終わる。」 この当たり前で一番難しいことを、テンポスが隣りで伴走しながら、全部サポートするということです。




「熱い」背景:私たちは、中古屋ではなく「飲食店のドクター」になりたい
「なぜ、今こんなに急いでお店を作っているのか?」 それは、今のままでは日本の飲食文化がしぼんでしまうという危機感があるからです。
良い腕を持っている料理人が、経営のやり方を知らないだけで店を畳んでしまいます。
そんな悲劇を私たちは何万回も見てきました。そこで気づきました。「安い道具を売るだけでは、彼らを救えない」と。
だからこそ、私たちは年間20店舗という、業界ではあり得ないスピードで拠点を作り続けています。
より店主たちの近くで、ご相談に乗るために。今回の五反田TOC店は、まさにその「情熱」を形にした、城南エリアの司令塔です。
「テンポスが近くにできて良かった」と店主に言ってもらえる店を。
300店舗の野望は、日本中の街から「閉店」の文字を減らすための、私たちの本気度です。
開催概要
日時: 1月30日(金)11:00~12:00(受付開始 10:45)
場所: テンポスバスターズTOC五反田(東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル6F)
内容: 店内自由撮影、事業戦略説明、個別インタビュー
店舗概要
店舗名: テンポスバスターズTOC五反田
所在地: 東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル 6F
会社概要
会社名:株式会社テンポスバスターズ
所在地:東京都大田区東蒲田2-30-17 サンユー東蒲田ビル7階
代表者:森下 篤史
古物商許可証:東京都 第302211706229号
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