新コスモス電機「淀川区民まつり」で火災警報器を紹介します
火災警報器の設置がすべての住宅で義務化されてから10年以上が経過。火災警報器の寿命は約10年なので、今が見直しのチャンスです!
「世界中のガス事故をなくす」を大目標に掲げる新コスモス電機株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:髙橋良典)は、2026年10月3日(土)に大阪市淀川区で開催される「淀川区民まつり」に初参加、一酸化炭素検知機能付き火災警報器「PLUSCO(プラシオ)」をご紹介します。

「淀川区民まつり」詳細
日 時:2026年10月3日 (土) 11:00~16:00
場 所:野中南公園、淀川区民センター、英真学園高等学校(北館)
主 催:淀川区役所
新コスモス電機は、今年初めて設けられる英真学園高等学校(北館)の防災体験エリアに出展します。
一酸化炭素の危険を目で見て学ぶデモを実施
新コスモス電機のブースでは、VRを使ったデモを実施予定です。目に見えない一酸化炭素の危険性を実際に体感できます。ぜひご来場ください。
新コスモス電機について
1964年に世界で初めて家庭用ガス警報器を開発して以来、「世界中のガス事故をなくしたい」という想いで家庭用ガス警報器・産業用ガス検知警報器・住宅用火災警報器を手掛けてきました。家庭用ガス警報器は国内トップシェアを誇り、今では海外市場へも積極的に展開しています。すべての製品のコアとなるガスセンサ技術を基に、世の中になかった新しい商品を数多く開発しています。

■会社概要
会社名 : 新コスモス電機株式会社
所在地 : ⼤阪市淀川区三津屋中2-5-4
代表者 : 髙橋 良典
設⽴ :1960年
URL : https://www.new-cosmos.co.jp/
事業内容 : 家庭⽤ガス警報器、産業⽤ガス検知警報器、住宅⽤⽕災警報器他の開発・製造・販売・メンテナンス
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