Fリーグ2020-2021 ディビジョン1・2 入替戦に関わるトルエーラ柏のライセンスについてのお知らせ

トルエーラ柏は、入替戦の結果に関わらず2021-2022シーズンもディビジョン2で戦うことが決定

日本フットサルリーグ(以下、Fリーグ)は、3月7日(日)に開催した一般財団法人日本フットサル連盟の理事会において、トルエーラ柏の2021年度のライセンスについて、Fリーグが定めるF1ライセンスの競技基準を満たしていない事からF2ライセンスを交付することが決定しましたので、お知らせ致します。
なお、上記に伴い、トルエーラ柏は3月13日(土)、14日(日)に開催するFリーグ2020-2021 ディビジョン1・2 入替戦に出場しますが、試合結果に関わらず2021-2022シーズンもディビジョン2で戦うことが決定しました。その他のチームの2021年度交付ライセンスについては、改めてお知らせいたします。


■Fリーグ2020-2021 ディビジョン1・2 入替戦 大会方式
1.本大会は、ディビジョン1の最下位のチーム(以下、「F1チーム」という。)と、ディビジョン2の優勝チーム(以下、「F2チーム」という。)が参加して行う。
2.2試合を開催し、勝利チームがFリーグディビジョン1に残留または昇格する。但し、昇格するチームにF1クラブライセンスが付与されていない場合、F1チームが残留する。
3.本大会を開催するにあたり、参加するF2チームにF1クラブライセンスが付与されていない場合でも本大会は実施する。

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