ソーシャルアパートメントの入居者が「サッポロ WATER SOUR」をいち早く体験

メインターゲットとなる若年層男女の家での飲用シーンをイメージしサンプリング開始

株式会社グローバルエージェンツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山崎 剛、以下=当社) が運営するソーシャルアパートメントの入居者に向けて、サッポロビール株式会社が8月24日から発売する「炭酸水テイスト」のRTD「サッポロ WATER SOUR」のサンプリングを開始致します。

 

  • ​ソーシャルアパートメントとは

賃貸マンション内にラグジュアリーなラウンジを設置することで住人間の自発的なコミュニティ形成を促進させる仕組みを持った新しい共同住宅です。

従来型のワンルームマンションとは異なり、また昨今同じく注目を集めているシェアハウスとも異なる新しい居住スタイルで、東京都からも助成金対象事業に認定されるなど、昨今の近隣付き合いの希薄化した社会において非常に注目を集め、首都圏を中心に現在49棟約3,000室を展開しています。

全ての物件内に広々としたキッチン併設のラウンジがある他、ワークスペースも設置し、自宅内に居住スペースと仕事スペースを別空間でしっかりと確保できるため、今年6月に開業した京都初のNEIGHBORS京都二条城ではオープン前から満室になるなど、コロナ禍における京都移住を誘引するなど需要が一層高まっています。

ソーシャルアパートメント公式HP:https://www.social-apartment.com/
 

  • メインターゲットはヘルシー志向の若年層男女

サッポロビール株式会社の調査によると、平日の夜にリフレッシュする為、コロナ禍での飲酒時間は増加傾向にある一方で、酔いすぎない意識、ヘルシー志向の若年層が増えています。

「自分のやりたいことを楽しみながら、リフレッシュできるお酒」として「無糖」「ALC.3%」でライトに飲める「炭酸水テイスト」のRTD「サッポロ WATER SOUR」が開発され、メインターゲットとなる属性が、ソーシャルアパートメントの入居者層と一致したため今回のサンプリングに繋がりました。

所有とシェアを合理的に判断し取捨選択する世代であるソーシャルアパートメントの入居者が、平日夜の合理的なリフレッシュで、いち早く「サッポロ WATER SOUR」のイメージする飲用シーンを体験していきます。
 


なおソーシャルアパートメントの共用スペースは、現在コロナ対策により大人数での飲食を伴う集まりを制限しているため、個々人が居室で楽しむことを想定としサンプリングを実施致します。

グローバルエージェンツが手がけるライフスタイル事業
LIVE:ソーシャルアパートメント49棟2,987室を運営 https://www.social-apartment.com/
STAY:ライフスタイルホテル11棟1,167室を運営 https://livelyhotels.com/
WORK:ホテル併設のコワーキングスペース「.andwork」を運営 https://www.xandwork.com/
DINE:ソーシャルアパートメント・ホテル併設の飲食施設として12店舗を運営
WASH:ソーシャルランドリー「Sooo LIQUID」を運営
LEARN:弊社サービスの入居者や利用者に対して様々な成長や発見の機会を提供

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